住まい安全安心21
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TOPICS平成7年(1995年)1月17日の阪神・淡路大震災の被害の大きな原因に、住宅の地震に対する弱さ(耐震性能の低さ)がありました。この弱さをを解決するための第一歩は、家の調査をすることです。その結果によっては、家を丈夫にする、地震に負けないようにするといった家の「耐震化」(補強)をすることになるのですが、住宅の耐震化は進んでいるとはいえない状況です。 この「住まい安全安心21」のホームページでは、別途配布しているパンフレットとともに、住まいの安全安心にとって大事なことをお知らせしていきます。 INDEX
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