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平成19年度景観シンポジウム 

景観シンポジウム 「亀山発~これからの地域の景観づくりに向けて」

日時

平成20年2月9日(土)13:00~16:30
 

場所

亀山市文化会館(中央コミュニティセンター多目的ホール)
(三重県亀山市東御幸町63番地)
 

主催

三重県・亀山市
 

主なプログラム

基調講演 京都大学大学院工学科 准教授 神吉紀世子
演題:「次世代につなぐ景観まちづくり」
パネルディスカッション
テーマ:「亀山発~これからの地域の景観づくりに向けて」
コーディネーター 三重大学大学院 准教授  浅野 聡
コメンテーター  京都大学大学院 准教授  神吉紀世子

パネリスト(50音順)

  • 川戸 眞一(石水渓観光協会会長)
  • 小菅 まみ(亀山商工会議所まちづくり委員)
  • 服部 亜樹(NPO東海道関宿まちなみ案内ボランティア)
  • 吉川 和之(NAGI発行人)
 

景観シンポジウムの開催趣旨

私たちが住む三重県は、伊勢平野から眺望する美しい山並み、伊勢湾から熊野灘にかけての変化に富んだ海岸線、川がつくり出す美しい渓谷などの豊かな自然や、伊勢神宮、熊野古道や亀山、関、坂下に残る宿場町など街道筋に残された情緒あるまち並みなどの数多くの歴史・文化的資産に恵まれています。

しかし、普段、あたり前のように見ているこの景観も、社会経済の変化によって徐々に美しさが失われたり、またその逆に新たな景観が生み出されることもあります。

景観づくりは、地域の魅力や価値を高め、文化力の向上につながります。この美しいみえの景観を次の世代へ継承していくために、みんなでできることを考えていきます。

開催案内(ちらし)のダウンロード(PDF形式547KB)

 

景観シンポジウムの開催概要

   当日のシンポジウムの各プログラムの概要をまとめた冊子をご覧になれます。

    平成19年度景観シンポジウムの記録 ダウロード(PDF形式5,393KB)

 

 

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本ページに関する問い合わせ先

三重県 県土整備部 都市政策課 景観・屋外広告班 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁4階)
電話番号:059-224-2748 
ファクス番号:059-224-3270 
メールアドレス:keimachi@pref.mie.lg.jp

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