現在位置:
  1. トップページ >
  2. 健康・福祉・子ども >
  3. 医療 >
  4. 難病 >
  5. 難病対策 >
  6.  ウイルス性B型肝炎に関する制度が一部改正しました
担当所属:
  1.  県庁の組織一覧  >
  2. 医療保健部  >
  3. 健康づくり課  >
  4.  疾病対策班 
  • facebook
  • facebook share
  • twitter
  • google plus
  • line

ウイルス性B型肝炎に関する制度が一部改正しました

  ウイルス性B型肝炎に関する制度について、下記の点について改正をしました。

                     記

1 核酸アナログ製剤治療費助成の更新申請に係る診断書の提出について改正しました。
  核酸アナログ製剤治療費助成の更新申請の際に、検査内容の分かる資料を提出して更新した場合、以降2回の
 更新の際に検査内容の分かる資料の提出は必要ありません。
 (検査内容の分かる資料の提出は3年ごとでも更新が可能です)
 ※更新の手続きや、治療内容の分かる資料の提出は毎年必要です。

2 ペグインターフェロン治療の3回目以降の治療を助成対象に追加しました。
  これまでに、インターフェロン製剤(ペグインターフェロン製剤を除く)による治療に続いて、ペグインター
 フェロン製剤による治療を受けて不成功であった方が、再度ペグインターフェロン製剤による治療を受ける場合
 に、そのペグインターフェロン製剤による再治療を医療費助成の対象としました。

本ページに関する問い合わせ先

三重県 医療保健部 健康づくり課 疾病対策班 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁4階)
電話番号:059-224-2334 
ファクス番号:059-224-2340 
メールアドレス:kenkot@pref.mie.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

ページID:000213581