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令和03年11月18日

映画「法定相続人(仮)」の製作関係の皆さんが知事を訪問します

 伊勢志摩を中心とする三重県内を舞台とした劇場用映画「法定相続人~人生でいちばん影響を受けた本、それは銀行の預金通帳である(仮)~」の製作が本格的にスタートするにあたって、その製作状況を報告するため、製作関係の皆さんが知事を訪問します。

1 日時 令和3年11月19日(金)15時30分から15時45分まで

2 場所 三重県庁 3階 プレゼンテーションルーム

3 訪問者
 映画「法定相続人(仮)」
  脚本家:小松 江里子(こまつ えりこ)様
  プロデューサー:
   宝門 誠  (ほうもん まこと) 様(波切ライフスタイル変革プロジェクト 事務局長)
   石川 順子 (いしかわ じゅんこ)様(伊勢商工会議所女性部 元会長)
   大塚 万紗子(おおつか まさこ) 様(「法定相続人(仮)」発起人)
   岩城 裕子 (いわき  ひろこ) 様(オール三重ムービーサポーターズ 代表)
   東  友章 (あずま  ともあき)様(伊勢志摩活性化プロジェクト株式会社 代表取締役)


4 応対者 三重県知事 一見 勝之
      観光局長  小見山 幸弘

5 内容 
 ①訪問者あいさつ
 ②映画の紹介
 ③現状の製作状況と今後の予定
 ④知事あいさつ
 ⑤写真撮影

6 映画「法定相続人(仮)」について
 伊勢志摩を中心に三重県を舞台として、真珠養殖業を営む一家を中心に繰り広げられる、伝説の真珠を巡る一家の大騒動を通して、「人の幸せの在り方」、成年後見の問題を描く社会派ハートフルコメディーです。
 当映画によって、真珠養殖誕生の地を国内外に発信し、自分たちの手で地元を盛り上げ、新たな観光の起爆剤にしたいという思いから、伊勢志摩の有志がプロデューサーを担っています。
 監督は、国内外の映画賞を多数受賞する「田中光敏」さん、脚本はNHKの朝の連続ドラマや大河ドラマの脚本を担当し、映画では日本アカデミー優秀脚本賞の受賞をはじめ、さまざまな実績を持つ脚本家「小松江里子」さんです。

田中光敏監督プロフィール

脚本家 小松江里子さんプロフィール

本ページに関する問い合わせ先

三重県 観光部 観光誘客推進課 観光誘客推進班 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁2階)
電話番号:059-224-2802 
ファクス番号:059-224-2801 
メールアドレス:kankoyu@pref.mie.lg.jp 

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