サポートメニュー
サポートメニューについてご紹介します。┣ (1)ファシリテーション研修
┣ (2)広報・情報発信研修
┣ (3)マネジメント研修
┗ (4)市民プロデューサー養成研修
2.グループ育成
┣ (1)専門家派遣
┗ (2)ネットワークづくり
3.中間支援組織の創設と機能の拡充
4.広報・宣伝支援
5.ネットワーク化支援
┗ (1)「美(うま)し国おこし・三重」サポーターズクラブ
6.財政的支援
7.市民・団体・県などの事業との連携・協働
詳しくは、「5 ネットワーク化支援」 をご覧ください。
「
1 人材(キーパーソン)育成
自立・持続可能な地域づくりには、「人=担い手づくり」が何よりも重要です。そこで、「
(1) ファシリテーション研修
異なる立場や考え方を持つ人たちの話し合いの場で、対話をとおして発想を膨らませたり、全員のアイデアを統合して新たな知恵を生み出したりする「場づくり」のスキルや「進行役」としての心構えを持った人材を育成するための研修を行います。
平成23年度 ファシリテーション研修の受講者を募集しています。
(9月23日(金)まで受付中)
研修日程の詳細・申込書はこちら → 申込書(PDF:328 KB)
※桑名・尾鷲会場につきましては、受講希望者が定員に達しました
ので、受付を終了しました。
多数の申し込み、ありがとうございました。
また、パートナーグループの皆さまのところへ講師を派遣する「出前講座」、グループの活動や会議の課題に対して改善点を見出す「会議クリニック」もあわせて募集します。
「出前講座」の詳細・申込書はこちら → 申込書(PDF:344 KB)
「会議クリニック」の詳細・申込書はこちら → 申込書(PDF:345 KB)
平成22年度 ファシリテーション研修(熊野会場)の様子
研修会場:三重県熊野庁舎
開催日:平成22年7月3日(土)〜4日(日)
〜「聴く(傾聴)こと」、「問うこと」、「書く(ファシリテーショングラフィック)こと」
について、実践を通してファシリテーション技術を体感する〜
・「聴く」ことについての重要性を資料から読み取り、意見交換しました。
・「聴き手」、「話し手」の会話内容を模造紙に書き(ファシリテーショングラ
フィック)、参加者みんなで気付いた点を発表しあい、共有しました。
(模擬座談会)
ファシリテータ役1名、ファシリテーショングラフィカー役1名、参加者役
5人、観察者役4人に分かれ模擬座談会を行いました。その後、みんなで
意見交換しました。
模擬座談会の様子
(2) 広報・情報発信研修
自分たちのグループ活動を広報・情報発信することにより、仲間を増やしたり、多くの人から支援を得たりするための情報発信力を高める研修を行います。
台風12号の影響により、熊野会場での広報・情報発信研修の会場・日程が変更になりましたので、再度受講者を募集します。
※受講希望者が定員に達しましたので、受付を終了しました。
多数の申し込み、ありがとうございました。
詳しくはチラシをご覧ください → チラシ(PDF:1.35MB)
申込書はこちら → 申込書(PDF:841KB)
| 日程 | 主な内容 |
【鈴鹿会場】 白子高校 (終了) |
【松阪会場】 松阪商業高校 (終了) |
【熊野会場】 紀南高校 尾鷲高校 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 |
「地域づくりに必要な広報 〜地元編集者と話そう」 |
【日時】 (土) 〜17:00〉 |
【日時】 (日) 〜17:00〉 |
【日時】 10月9日 (日) 〈10:00 |
| 2日目 |
「アナログ×デジタル! 〜様々なメディアに挑戦」 ・チラシ作りを体験!…etc. |
【日時】 (日) 〜17:00〉 |
【日時】 (日) 〜17:00〉 |
【日時】 ↓ 10月10日 (月・祝) 〜17:00〉 |
| 3日目 |
「あなたも地域ディレクター! 〜自前ビデオで映像作り」 |
【日時】 (日) 〜17:00〉 |
【日時】 (日) 〜17:00〉 |
【日時】 ↓ 10月22日 (土) 〜17:00〉 |
平成22年度 広報・情報発信研修の様子
情報発信の基本として、自分達の活動目的・活動内容等をふりかえり、存在価値について改めて見つめなおすこと(ブランディング)により、相手にいかに自分達の活動をわかりやすく説明できるか体験し、自らの活動を見直すきっかけづくりとしました。
また、どうすれば自分達の活動を新聞に掲載してもらえるかについて、地元紙の編集者・記者の方々を交えて意見交換した後、取材依頼の資料となるプレスリリースを作成しました。

伝えることの難しさを体験 地元編集者(右)との意見交換
〇 2日目 〜ホームページ、チラシの特性を学ぶ〜
広報・情報発信の一つの手段となる、インターネット・チラシについて、それぞれの長所と短所を学び、興味を持って見ていただけるホームページやチラシを作成しました。また、デジタルメディアが普及する中、手書きのチラシの魅力についての気づきもありました。

ホームページ作成 作成チラシを全員で閲覧
〇 3日目 〜映像制作の基本を学ぶ〜
実際にハンディカメラを使って順番に撮影し、各自で編集することにより、映像づくりを身近なものと感じていただきました。作成した動画をその場でインターネット上のYouTubeへ掲載し、新しい情報発信の手法を体感いただきました。

グループで順番に撮影 撮影した動画を編集
【下記のアドレスにて、受講生が作成した動画をご覧いただけます。準備が整い次第、順次他の受講生の作品もご紹介していきます。】
<作品1> http://www.youtube.com/watch?v=baF5LB2YSuA&sns=em
(3) マネジメント研修
活動を継続させるためには、事業収益を上げることも含め、いかに資金を確保するかということが課題となります。そこで、企業の社会貢献活動との連携や賛同者・出資者の確保、さまざまな融資制度や助成制度の活用、組織運営など、活動を継続させるための研修を行います。
【受講者の募集】
平成23年度マネジメント研修受講者を募集しています
※受付を終了しました。
多数の申し込み、ありがとうございました。
組織運営、資金調達・運用のスキルアップに役立つ研修に参加しませんか。
松阪会場と四日市会場の2回に分けて研修を実施します。
参加費は無料です。
<松阪会場>
日 時 : 2月6日(月)13:00〜17:00
場 所 : 三重県松阪庁舎 6階大会議室
(松阪県民センター 松阪市高町138)
内 容 : 13:00〜14:00 プレ交流会
14:00〜16:00 講習
講師:木村 真樹 氏
(コミュニティ・ユース・バンクmomo代表理事)
16:00〜17:00 交流会
対 象 : 「
等の中間支援組織の職員、行政職員、地域をよりよくするた
めの活動を行うグループ・団体などの方
参加費 : 無料
定 員 : 各会場50名
<四日市会場>
日 時 : 2月16日(木)13:00〜17:00
場 所 : 三重県四日市庁舎 南館1階第101会議室
(四日市県民センター 四日市市新正4−21−5)
内 容 : 松阪会場と同じです。
参加費 : 無料
<お問い合わせ・お申込>
参加申し込みが必要です。
2月3日までに、電話、Fax、E-mail にて、下記までお申込下さい。
(Faxでのお申込は、チラシの申込用紙に記入の上送信してください)
Tel 059−224−2644 Fax 059−224−2075
E-mail umashi@pref.mie.jp
(「
詳しくは、こちらのチラシをご覧下さい(PDF:547KB)
(4) 市民プロデューサー養成研修
パートナーグループの活動を活性化するため調整力や経済的な視点など多面的なノウハウを持った人材を養成するための研修を行います。
2 グループ育成
活動を継続したり、その範囲を広げていくためには、思いを共有したり、ともに汗をかいたりする仲間の存在が重要となります。そこで、グループならではの特性を最大限伸ばせるよう、専門家の派遣やネットワークづくりなどの支援環境を整えていきます。
(1) 専門家派遣
パートナーグループの活動を活性化し、課題を解決するため、「まちづくり」、「ブランド開発」、「流通・マーケティング促進」、「建築・景観」などいろいろな分野の専門家を派遣します。
平成21年度専門家派遣の実績
| 派遣日 | 派遣を受けた パートナーグループ名 |
アドバイス内容 |
|---|---|---|
|
H21年 11月9日 |
桑名の千羽鶴を広める会 |
千羽鶴を活用した国際的貢献 |
|
H21年11月21・22日 |
ぽっかぽかの会 |
地域の食材を使ったメニュー開発 概要(PDF:233KB) |
|
H21年 12月12日 |
ぽっかぽかの会 |
障がい者が働く喫茶店づくり |
|
H22年 1月 7日 2月 2日 3月30日 |
下河内の里山を守る会 |
特産品の加工施設や商品開発 |
|
H22年 1月16・17日 |
三重・とらいあんぐる |
食肉加工や飲食店経営 |
|
H22年 2月13日 |
たき環境くらぶ“竹遊号” |
竹林の管理や竹の利活用 |
|
H22年 3月4・5日 3月23・24日 |
三重・とらいあんぐる |
未活用産品を生かした名物づくり |
|
H22年 3月14日 |
ぽっかぽかの会 |
障がい者が働く喫茶店づくり |
|
H22年 3月17日 |
「ひとのわコンサート」実行委員会 |
コンサートの広報と運営 |
平成22年度専門家派遣の実績
| 派遣日 | 派遣を受けた パートナーグループ名 |
アドバイス内容 |
|---|---|---|
|
H22年 |
元丈の里 営農組合 |
地域資源を活用した商品開発 |
|
H22年 |
大くすファーム |
家庭菜園野菜の直売所経営 |
|
H22年 |
里山薬食塾 しぇあわせ |
薬食をテーマにした今後の活動 |
|
H22年 8月7日 |
長田なたねの郷づくりの会 |
なたね油の料理への活用法 概要(PDF:000KB) |
|
H22年 6月 27日 |
特定非営利活動法人 三重ドリームクラブ |
地域における時代祭の企画運営 |
|
H22年 9月 16日 1月20日 2月26日 |
熊野宮川を守る会 | 地域の気候にあった花壇づくり 概要(PDF:210KB) |
|
H22年 11月3日 |
蒲生氏郷公顕彰会 |
茶道家としての蒲生氏郷 |
| H22年
11月25・26日 |
参宮ブランド「擬革紙」の会 | 和紙絞りにかかる知識と技術 |
| H22年
11月27日 |
よみがえれ大又川連絡協議会 | 河川の水質浄化活動 |
| H22年
12月7日 |
おかずきのいどころね | 新たなエコアートの手法 概要(PDF:000KB) |
| H23年
1月30日・31日 |
麻生の浦会 | 商品パッケージの知識や技術 概要(PDF:000KB) |
(2) ネットワークづくり
- それぞれのパートナーグループの交流会や成果発表の場を設けるほか、実行委員会主催で年1回交流会を開催し、優れた活動を行ったパートナーグループを表彰します。
- 地域づくりに関する幅広い情報を収集して、その共有をはかるほか、プロデューサーなどを中心にパートナーグループの調整・連携をはかり、円滑・効果的な活動への支援体制を確立します。
- グループの開かれた体制づくりを通じて、住民の皆さんの、より一層の理解の促進と地域社会への定着化を支援していきます。
3 中間支援組織の創設と機能の拡充
個々の地域づくりのグループがその活動を継続していく上で、さまざまな側面支援を継続的に得られるしくみを整備していくために、市民活動支援センターなどの「中間支援組織」の創設や「中間支援機能」の拡充をしていきます。
4 広報・宣伝支援
パートナーグループの設立や活動メンバー、取組内容などを情報発信していきます。また、催しへの参加募集や誘客促進など、個々のパートナーグループにおける活動の告知等の支援を行います。
平成22年度「
これまでの「
今回は、三重大学にて開催し、大学生を中心に若い世代のより多くの皆さんに参加いただきました。
平成22年12月18日(土) 13:00〜16:30(開場12:30)
三重大学 三翠ホール (津市栗真町屋町1577番地)
〇13:00 開会あいさつ

「
〇13:15 「
パートナーグループの皆さんの活動の報告

「
〇14:00 テーマ別ワークショップ、
ワールドカフェ(交流会)の開催
(テーマ等ごとに別れて開催)
【テーマ別ワークショップ】
・ ソーシャルレジャーで楽しく環境活動しよう!

・ 資源循環のしくみづくりを広めよう!

・ 新たな体験交流プログラムをつくろう!

【ワールドカフェ】
・人と地域の絆づくり

〇16:30 閉会
詳しくは、平成22年度 活動報告・交流会のページをご覧ください
5 ネットワーク化支援
地域ごと、活動分野ごとの地域づくりの担い手やサポーターのネットワークづくりを進めます。
「
「地域をよりよくしていこうと頑張っているみんなの活動を支援したい。」「今は三重に住んでいなくて、直接三重のまちづくりには参加できないけど、三重を愛する気持ちは誰にも負けない!」・・・。そんな熱い思いを持つ皆さん、私たちと一緒に「
入会資格
入会は無料です。
三重県を愛し、「
サポートをお願いしたい内容
(1)PRサポート
お住まいの地域での「
例:会議、イベントなどの場を活用したPR、チラシの配布
例:県外の三重県ゆかりの地におけるPR活動
(2)担い手サポート
「
例:パートナーグループの活動に担い手として直接参加してのサポート
例:パートナーグループのネットワークづくりのサポート
(関係する団体のご紹介など)
例:パートナーグループの活動促進のサポート
(県外などでの販路のご紹介など)
特典
(1)入会時に、会員証、「
「オリジナル・クリアフォルダ」を進呈
(2)「
*入会申し込み等については、別添チラシをご覧ください。
★申し込みは電子申請でもできます。
パソコンはこちら ↓
https://www.shinsei.pref.mie.lg.jp/uketsuke/dform.do?id=1298010528075
携帯電話はこちら ↓
https://www.shinsei.pref.mie.lg.jp/uketsuke/iform.do?id=1298010528075
6 財政的支援
(1) プロジェクト認定を受けたパートナーグループに対する支援
プロジェクトが認定されたパートナーグループが行う、自立・持続可能な地域づくりの取組に対する初期投資に要する経費を1回に限り支援します。
平成21年度財政的支援の実績
| 事業名 | 支援を受けた パートナーグループ名 |
市町名 | 事業内容 |
|---|---|---|---|
|
桑名の千羽鶴(連鶴)プロジェクト |
桑名の千羽鶴を広める会 | 桑名市 |
国際的な情報発信の基盤整備や専用和紙の確保等により、「桑名の千羽鶴」を広く世界にアピールするため。 |
| 乱歩黒テントの世界 | 乱歩蔵びらきの会 | 名張市 | オリジナル専用テントを購入し、乱歩の世界観を演出することで、市民だけでなく市外のファンを増やし、経済的基盤を確立するため。 (テント一式・機材一式借用料、HP作成委託等に使用) |
| ワーイワイオリジナル・さかなグッズ開発プロジェクト | 手づくり工房・ワーイワイ | 紀北町 |
ミシンの購入等により、サカナにこだわった収益性の高いオリジナルグッズを開発することで、紀北町の新しい産品として町外にPRしていくため。 |
| 紀北町下河内 人・食・技 旬の魅力PR事業 | 下河内の里山を守る会 | 紀北町 |
生産物加工販売施設の整備により、個人で栽培している農産物を直売する場を提供することで、生産者の栽培継続意欲を高めるため。 |
平成22年度財政的支援の実績
| 事業名 | 支援を受けた パートナーグループ名 |
市町名 | 事業内容 |
|---|---|---|---|
|
亀山みそ焼きうどん本舗 |
亀山みそ焼きうどん本舗 | 亀山市 |
「亀山みそ焼きうどん」のPR販売をさらに拡大していくため。 |
| 手作り甲冑隊とゆるキャラ(R)によるまちづくりキャラバン隊 | 特定非営利活動法人 三重ドリームクラブ | 津市 | よりエンターテイメント性を高め、津市や藤堂高虎のPR機会を増やすため。 (武者行列のグレードアップに必要なのぼりや太鼓の購入等に使用) |
| 木曽岬の宝「トマトソース」がつなぐ地域の絆・魅力発信プロジェクト | ごたーげさん | 木曽岬町 |
「木曽岬トマト」の魅力を加工品として発信し、販売するため。 (地域で廃棄されている規格外トマトを活用した「トマトソース」を生産するための施設の整備等に使用) |
| 多気町波多瀬 地域の特色を活かした6次産業化事業 | 元丈の里 営農組合 | 多気町 |
地元産の農産物の生産・加工・販売という6次産業の構造を地域全体で確立するため。 |
| 麻生の浦会味噌づくりプロジェクト | 麻生の浦会 | 鳥羽市 | 味噌を商品として生産・販売するだけでなく、地域の産業活性化や地域間交流を図っていくため。 (味噌づくりに必要な調理器具の購入や施設の整備等に使用) |
| 海の環境教育プログラム策定プロジェクト | 海守り | 紀北町 | 紀北町と協働で「海の環境教育プログラム」を開発するため。 (必要なデジタルカメラや顕微鏡の購入等に使用) |
| 大紀ふれあいまつり |
大紀ふれあいまつり実行委員会 (ISOMON 6 等) |
大紀町 | 大内山、錦、柏崎、滝原、阿曽、七保の6地区の交流を育み、大紀町の伝統文化の継承、地域活性化を目指したまつりを実施するため。 (継続して使用できるのぼりやスタッフジャンパーの購入等に使用) |
7 市町・団体・県などの事業との連携・協働
行政、各種団体などには、地域づくりを促進するためのさまざまなメニューがあります。これらの制度を有効に活用し連携することにより、相乗効果を発揮していきます。
「美し国おこし・三重」実践 について
三重大学での講義〜「美し国おこし・三重」実践〜
三重大学では、平成23年10月から平成24年2月までの毎週、学生が、いかにして地域に関わるかを考えたり、住民の皆さんや団体、行政などにより取り組まれている地域づくり活動を理解したりすることを目的として、「『美し国おこし・三重』実践」と題した授業が行われました。
「美し国おこし・三重」実行委員会は、学生の皆さんの地域づくり活動への参加・参画や、さまざまな主体による地域づくり活動への支援が進むよう、パートナーグループの皆さんに出席いただくなど、この授業に協力してきました。
※終了しました。
三重大学アカデミックフェア2012
「『美し国おこし・三重』実践」 の
発表もあります。
日 時 : 2月14日(火)
13:00〜17:00(12:30〜受付)
※17:30から交流会もあります
会 場 : 三重大学(津市栗真町屋町1577)
共通教育校舎3号館
内 容 : 三重大学の学生さんたちによる学習・研究・社会実践の成果
を親しみやすく紹介する「知の祭典」です。ポスターを通した発
表、三重大学の紹介、共通教育や専門教育授業での成果報
告、卒業論文口頭発表など盛り沢山の内容です。
口頭発表の中で「『美し国おこし・三重』実践」の授業発表が
行われます。
※途中入退室可能です。
13:00〜14:50 ポスター発表
15:00〜16:30 口頭発表
16:40〜17:00 表彰・講評
17:30〜19:30 交流会「和気会愛(わきあいあい)」
場所:第一食堂
内容:交流・食事・催し物
参加費 : 無料(事前申込不要)
交流会に参加する場合
学生…無料 一般、教職員…2,000円
お問い合わせ
: Tel 059−231−9854
三重大学学生総合支援センター 学生生活支援室
(担当:萩野)
交流会に関する質問は110217@m.mie.u-ac.jpまでお寄せ下さい
詳しくは、こちらのチラシをご覧ください(PDF:622KB)
主 催 : 三重大学




