トップ > 防災関連資料 > 過去の地震 > 明応地震
明応7年にあった、記録が残る最古の東海(東南海)地震で、地震の規模はマグニチュード8.2〜8.4、津波による溺死者が伊勢志摩で溺死1万とあり、伊勢国の安濃津を壊滅させた地震といわれています。
参考 総務省消防庁災害伝承情報データベース