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9月20日(1498年) 明応地震

明応7年にあった、記録が残る最古の東海(東南海)地震で、地震の規模はマグニチュード8.2〜8.4、津波による溺死者が伊勢志摩で溺死1万とあり、伊勢国の安濃津を壊滅させた地震といわれています。

参考
総務省消防庁災害伝承情報データベース