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トップページ>新着情報>鈴鹿庁舎ロビーに『伊勢型紙F1カー』が展示されています
「伊勢型紙」とは、着物の布地に柄や文様を染めるために使う染め型紙のことをいいます。鈴鹿市の伝統産業であり、昭和58年には、通産省の伝統的工芸用具にも指定されています。
その「伊勢型紙」を利用したF1カーが、12月中旬まで、庁舎ロビーに展示されています。
鈴鹿庁舎にお越しの際は、ぜひご覧下さい。