「身近な冬鳥を観察しよう」の参加者を募集します
三重県総合博物館(MieMu)では、子どもたちの自然に対する観察眼を養い、身近な自然への興味関心を高めることを目的として、フィールドワークを開催しています。今回は、日本野鳥の会三重と三重県環境学習情報センターとの共催で、三重県総合博物館周辺の冬鳥を観察します。
1 日時:令和8年12月5日(土曜日) 9時30分から11時30分まで
※雨天および強風の場合は中止します。
2 場所:三重県総合博物館 ミュージアムフィールドと周辺のため池
※集合場所は三重県総合博物館 2階実習室(津市一身田上津部田3060)
3 講師:平井 正志氏(日本野鳥の会三重)
木村 京子氏(三重県環境学習情報センター)
4 参加費:無料
5 定員:20名
6 対象:どなたでも参加できますが、小学生以下は保護者の同伴が必要です。
7 服装:防寒具をご用意ください。
8 持ち物:双眼鏡・雨具など
9 申し込み方法
11月14日(土曜日)までに往復はがきまたは電子申請にてお申し込みください。
10 共催:三重県総合博物館、日本野鳥の会三重、三重県環境学習情報センター
【開催実施場所】
・三重県総合博物館
【お問い合わせ】
・総合博物館
・059-228-2283
・MieMu@pref.mie.lg.jp
詳細はパソコン版県ホームページをご覧ください。
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