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女性職員の声

女性職員の声

「仕事のやりがいは?」
「仕事と家庭の両立は?」
「受験希望者へのメッセージ」など

 皆さんが疑問に思っていることに女性職員がお答えしています。女性からみた仕事のやりがいや仕事と家庭の両立などの経験談を基に、女性職員の想いを感じてください。


仕事と家庭の両立を支援する主な休暇等制度

休暇等制度の主なものを紹介します。
休暇等は、それぞれ定められた要件を満たす必要があります。

制度 内容
妊娠中の通勤緩和休暇 1日1時間以内(分割可)
妊娠障害休暇(つわり等) 14日以内(分割可)
産前・産後休暇 産前・産後各8週間(多胎は産前14週間)
育児休業制度 子が満3歳の誕生日の前日まで(最大)
部分休業制度 子が小学校就学の始期に達するまで(最大)
育児時間 1日2回各45分(生後1年9月以内)
生理休暇 その都度必要な期間
妻の出産、子の疾病等(家族看護休暇) 1暦年3日以内(中学校就学前の子の疾病等については4日を加えることができる。)
男性職員の育児参加休暇 妻の産前・産後各8週間(多胎は産前14週間)の期間に5日以内
介護休暇 介護を必要とする一の継続する状態ごとに連続する6月の範囲内の必要な時間
ズレ勤務 育児又は介護を行う職員について、あらかじめ定めた2つのパターンの勤務時間(早出・遅出)の割り振りを行うことができる。
育児短時間勤務 子が小学校就学の始期に達するまでの期間において、週20時間、週24時間、週25時間の勤務パターンを行うことができる。

育児休業の取得状況(平成21年度)

  知事部局等
男性 女性
育児休業の取得人数

105

部分休業の取得人数

33

※H20年度以前より継続して取得している職員と、H21年度から新たに取得した職員の合計

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