現在位置:
  1. トップページ >
  2. 防災・防犯 >
  3. 防災・緊急情報 >
  4. 災害支援 >
  5. 令和6年能登半島地震に関する支援 >
  6.  令和6年能登半島地震 活動報告・意見交換会 ~ボランティアに行こう 能登へ~
担当所属:
  1.  県庁の組織一覧  >
  2. 環境生活部  >
  3. ダイバーシティ社会推進課  >
  4.  NPO班 
  • facebook
  • facebook share
  • twitter
  • google plus
  • line
令和06年06月08日

令和6年能登半島地震 活動報告・意見交換会 ~ボランティアに行こう 能登へ~

 令和6年1月の能登半島地震には、これまでに、三重県からも多くの災害ボランティアが被災地に駆けつけ、様々な支援活動を行ってきました。
 発災から5か月が経過した今、現地では生活インフラの復旧や仮設住宅の整備など被災者を取り巻く環境が刻々と変化するなかで、あらためてボランティアによるきめ細やかな支援が必要とされています。
 こうしたなか、能登でボランティアを受け入れている団体、ボランティア活動をした個人や団体の皆様からの報告を聞き、「これから」の支援につなげていくため、活動報告・意見交換会を開催します。
 皆様の温かいご支援とご協力が被災地の復旧・復興の大きな力となります。ぜひご参加ください。

1 開催日時   令和6年7月5日(金)18時00分から20時00分まで

2 会場     みえ県民交流センター 
         (三重県津市羽所町700アスト津3階)
         ※現地会場とオンラインとの併用開催

3 定員     会場参加 :30名
         オンライン参加 :80名

4 内容
 第1部 能登半島地震 被災者支援活動報告会 
  報告団体 ※当日変更になる場合があります
  〇現地受入団体:RQ能登(一般社団法人RQ災害教育センター)、石川県災害対策ボランティア
   本部、ピースボート災害支援センター(PBV) ほか
  〇県内支援団体:学校法人愛農学園農業高等学校、認定特定非営利活動法人ときわ会藍ちゃんの家、
   三重さきもり倶楽部 
  〇個人でボランティア活動に参加された方        
 第2部 意見交換会 
   被災地の状況が刻々と変化するなかで、あらためて「災害ボランティア」に期待される役割と、
  私たちにできることについて、第1部で報告いただいた団体、個人ボランティアと、会場の皆様との
  意見交換を行い、さらなる支援につなげます。

5 参加費    無料

6 申込方法   
 以下のURLまたは別添チラシの二次元コードから申込フォームにアクセスし、必要事項を入力してください。
         https://ws.formzu.net/dist/S210358531/
         電話、Emailでの申し込みの際は、問い合わせ先までご連絡ください。
         申込締切 令和6年7月1日(月)

7 問い合わせ先 みえ災害ボランティア支援センター(MVSC)
         三重県津市羽所町700アスト津3階みえ県民交流センター内
        (事務局:三重県環境生活部ダイバーシティ社会推進課NPO班)
         電話 059-222-5981
         メール mvsc.jimukyoku@gmail.com

8 主催     みえ災害ボランティア支援センター(MVSC)
         【MVSC幹事団体】
         ・特定非営利活動法人みえ防災市民会議
         ・特定非営利活動法人みえNPOネットワークセンター
         ・三重県ボランティア連絡協議会
         ・公益社団法人日本青年会議所東海地区三重ブロック協議会
         ・日本赤十字社三重県支部
         ・社会福祉法人三重県社会福祉協議会
         ・三重県(災害対策推進課、地域福祉課、ダイバーシティ社会推進課)

関連資料

  • 令和6年能登半島地震 活動報告・意見交換会(PDF(1MB))

本ページに関する問い合わせ先

三重県 環境生活部 ダイバーシティ社会推進課 NPO班 〒514-0009 
津市羽所町700番地(アスト津3階 みえ県民交流センター内)
電話番号:059-222-5981 
ファクス番号:059-222-5984 
メールアドレス:seiknpo@pref.mie.lg.jp 

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

ページID:000287902