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三重の統計 - みえDataBox

交通事故(こうつうじこ)・災害(さいがい)

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人身(じんしん)交通事故件数(こうつうじこけんすう)などのうつりかわり

三重県内(みえけんない)で発生(はっせい)した人身交通事故と、交通事故による死傷者数(ししょうしゃすう)は、年々(ねんねん)減(へ)ってきています。
 令和(れいわ)元年(がんねん)に発生した人身交通事故は3,647件(けん)で4年前(ねんまえ)に比(くら)べて3,522件減り、死傷者数は4,763人(にん)で4年前より4,841人減りました。

人身交通事故件数と死傷者数

資料(しりょう):三重県警察本部(みえけんけいさつほんぶ)「三重(みえ)の交通統計(こうつうとうけい)」

出火件数(しゅっかけんすう)などのうつりかわり

平成30年に発生した火事(かじ)は738件、火事による死傷者数は109人でした。
 死傷者数は、平成29年まで減っていましたが、平成30年に再び(ふたたび)増(ふ)えました。

出火件数と死傷者数

資料(しりょう):三重県(みえけん)防災対策部(ぼうさいたいさくぶ)消防(しょうぼう)・保安(ほあん)課(か)

自然災害(しぜんさいがい)による被害(ひがい)のうつりかわり

平成26年から30年の間(あいだ)に、三重県内で発生した自然災害による被害は、平成30年に建物損壊(たてものそんかい)が、最近の5年間でもっとも多(おお)く発生しました。

自然災害による被害

資料:三重県防災対策部災害対策課(さいがいたいさくか)

ことばの説明(せつめい)

人身事故(じんしんじこ)

交通事故(こうつうじこ)のうち自分(じぶん)や他(ほか)の人が、怪我(けが)をしたり、死(し)んでしまったりする事故のことです。

出火件数(しゅっかけんすう)

住宅(じゅうたく)や工場(こうじょう)のほか、山(やま)や野原(のはら)、さらに船(ふね)などで起(お)きた火事(かじ)の件数です。

死傷者数(ししょうしゃすう)

怪我をしたり、死んだ人の人数(にんずう)です。

建物損壊(たてものそんかい)

暴風(ぼうふう)や地震(じしん)などの自然災害(しぜんさいがい)により、建物の全部(ぜんぶ)または一部(いちぶ)が壊(こわ)れることです。

建物浸水(たてものしんすい)

大雨(おおあめ)や洪水(こうずい)などの自然災害により、建物(たてもの)の床上(ゆかうえ)または床下(ゆかした)まで水(みず)に浸(つ)かることです。


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本ページに関する問い合わせ先

三重県 戦略企画部 統計課 分析・情報班 〒514-0004 
津市栄町1丁目954(栄町庁舎2階)
電話番号:059-224-3051 
ファクス番号:059-224-2046 
メールアドレス:tokei@pref.mie.lg.jp

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