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令和3年8月3日  予算決算常任委員会戦略企画雇用経済分科会 会議録

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予算決算常任委員会戦略企画雇用経済分科会
会議録
(開会中)

 
開催年月日   令和3年8月3日(火曜日) 午前11時22分~午前11時47分
会 議 室    302委員会室
出席    9名
            委員長     野村 保夫
            副委員長   津村  衛
            委   員   藤根 正典
            委   員   石田 成生
            委   員   小林 正人
            委   員   服部 富男
            委   員   長田 隆尚
            委   員   今井 智広
            委   員   三谷 哲央
欠席    なし
出席説明員  
   [雇用経済部]
          部長                               島上 聖司
          副部長                            松下 功一
          次長兼太平洋・島サミット推進総括監         大西 毅尚
          雇用経済総務課長                     柏屋 典生
          中小企業・サービス産業振興課長           鈴木 さおり
          太平洋・島サミット推進監兼緊急経済対策監     郡   巧
                                            その他関係職員
委員会書記
        議事課     主幹兼係長    林  良充
        企画法務課  主幹兼係長    後藤  睦
傍聴議員   なし
県政記者   なし
傍聴者     1名
議題及び協議事項
第1 分科会(雇用経済部関係)
 1 議案の審査
 (1)議案第110号「令和3年度三重県一般会計補正予算(第7号)」(関係分)
 
【会議の経過とその結果】
 
〔開会の宣言〕
 
第1 分科会(雇用経済部関係)
 1 議案の審査
 (1)議案第110号「令和3年度三重県一般会計補正予算(第7号)」(関係分)
   ア 当局から資料に基づき補充説明(なし)
   イ 質疑
〇野村委員長 皆さん、ご質疑がありましたらよろしくお願いいたします。

〇今井委員 この2つの事業費ですけれども、以前もやってもらって増額ということになったと思うんですけれども、増額に至った経緯といいますか、実績は前回のやつの実績でどれぐらいオーバーで申し込んでいただいて、今回増額になったのかというのを、母数的なものを教えてもらえればと思います。

〇郡推進監 まず、私のほうから新型コロナウイルス感染症防止対策強化推進事業費補助金を御説明申し上げたいと思います。
 想定でございますが、当初は約2000件という形でしておりますけれども、実際、御申請を頂戴いたしましたのは、前回でございますけれども2438件頂戴しております。現在、2250件ほど、大体92%強をお支払い決定、お支払い済みのような状況でございます。
 次に経緯でございます。
 委員から御指摘いただきましたとおり、この補助金につきましては、想定を上回るペースで御申請を頂戴いたしました。締切日は7月30日を想定いたしましたが、それを前もって6月25日に終了いたしました。
 それで、皆様方たくさんの御予定もしくはニーズがあったということで、前回同様の事業者につきましては2億円分、1件当たり最大10万円でございますので2000件分、前回と同額の予算を御用意いたしまして、皆様方の新型コロナウイルス対策を支援させていただきたいと考えております。
 以上でございます。

〇鈴木課長 私のほうからは、事業継続・緊急支援事業費増額のことで御説明をさせていただきたいと思います。
 第2回の事業継続・緊急支援事業ということで、三重県新型コロナ克服生産性向上・業態転換支援補助金を5月31日から7月7日まで募集を行いましたところ、623件の申請がございました。審査の上、7月30日に370件、5億8953万円余を交付決定いたしたところでございます。
 想定が300件程度で予算を置いていたのですけれども、非常に皆さんからニーズが高かったということから、第3回目のほうをさせていただきたいと思っております。
 第3回目の補助金のほうは、これまでの補助金と同様、補助上限は1事業者当たり上限を200万円としたいと思います。補助率については、前回は特別枠も設けておりましたけれども、今回は補助率は2分の1の通常枠でさせていただきたいと考えております。採択予定数を100件と見込んで予算を組ませていただいているところでございます。
 事業者のほうでは、まだまだそういったニーズも高いということですので、今回、不採択になった事業者につきましても、計画をブラッシュ・アップとかするような形でまた再申請をしていただくとともに、まだ申請されていない事業者についても申請いただきたいというように考えております。
 以上でございます。

〇今井委員 数字的なものも教えてもらってありがとうございました。
 特に、上の感染防止対策のほうは、当初、7月30日まで受付する予定があまりにも多くて6月25日に途中で切ったということなんで、その時点でもう2000件を上回っておるということなんで、しっかりと、それを切ったのがいいのかどうかという判断もあるかと思いますけれども、それに対するいろんな意見もあると思いますけれども、とにかく感染防止対策に御協力いただくことが三重県内の感染防止につながっていくと思いますので、またそこの周りの皆さんの健康を守ることになるので、しっかりと対応していっていただきたいと思います。
 2つ目の、事業継続・緊急支援事業費のほうも、増額してもらったのは非常にありがたく思っております。
 これ以上のまだ、100件ぐらいを見込んでおるということですけれども、また次も状況を見ながらしっかりと対応をしていっていただいて、やっぱりコロナ後を見据えた対策というのが大事やと、この事業費はすごく大事やと思っていますんで、しっかり必要なところに使っていただけるようにしてもらいたいと思います。よろしくお願いします。
 観光局は、今日は来てないんやね。確認したかったんですけれども、委員長、どうですか。部長、よろしいですか。

                                    〔「わかりました」の声あり〕

〇今井委員 それでは、聞いてもらっていいですか。
 先ほど、南部地域活性化局、地域連携部のほうで南部地域の教育旅行が想定よりも非常に多くなったということで、430校を想定しておったら643校でしたよということで補正が組まれたんです。
 一方で、昨年、県内教育旅行促進支援事業ということで、観光局のほうがやってもらっておるのが、令和2年の実績をちょっと調べさせてもらったら836校で5万6244人となっておるんです。
 昨年、令和2年の南部地域のほうは、実績は410校だったのが、今年度、643校まで増えておるということは、逆に、今回、県内教育旅行の観光局のほうがやってもらっておる補正予算が来なかったということは、そっちは減っておるのか、どういう状況なのかというのを、南部地域のほうに、県内で動いてもらうこと、全体として2つの事業で教育旅行の推進をしてもらいたいんですけれども、現状、またどうなっているかだけ、補正が必要なかったのかというふうに思いましたので、それだけまた後ほどで結構ですので、お伝えいただければと思います。

〇島上部長 ただいまの件、観光局のほうに伝えますので、恐れ入ります。よろしくお願いします。

〇野村委員長 よろしくお願いします。それでは、ほかに。

〇長田委員 先ほどの今井委員の意見とちょっと関係するんですが、前回2000件の話ですけれども、二千四百何件か来て90%ぐらいの採択率ということで、当初、2000件で抽せんするかわからんとかと言われておったと思いますが、これは応募された方は全員されたと。

〇郡推進監 こちらの補助金につきましては、先着順という形でさせていただいております。
 ただ、事業者におかれましては、10万円掛ける2000件の2億円という予算でございますが、1事業者が10万円全てを使っているわけではなくて、例えば、平均7万円ぐらいかなという形で御申請いただきましたので、2000件を超える採択はさせていただいておるところでございます。

〇長田委員 そうすると、締切日までに到着した方は全員、不備は別として採択されたということですか。同じ日に着いて、その中の抽せんはなかったということですか。

〇郡推進監 そういう不備があってはいけませんものですから、6月25日時点でもう超えそうでございましたので、若干予算の上振れはありますけれども、余分はございますけれども、25日に御申請いただいた全ての皆さん方の御申請は通りましたということでございます。

〇長田委員 それを知らずにその後に到着した件数とかはありますか。

〇郡推進監 現時点で到着した数字は、この場では申しておりませんけれども、第2期、今回御予算をお認めいただく次期でフォローできるかと思っておる次第でございます。

〇長田委員 そのフォローしていただくのはいいんですが、前回出した書類がもう無効になっておるのか、その辺のところの対処についてはどうされるんでしょうか。もしあれば。

〇郡推進監 恐縮ですが、今、手持ちの資料がございませんので、確認いたしまして御報告、後ほどさせていただきたいと思います。

〇長田委員 同じ手間が2回かからないような形で何とか配慮していただければと思いますので、よろしくお願いします。

〇野村委員長 ほかにございましたら。

〇藤根委員 今の長田委員と同様の趣旨なんですけれども、想定よりも1か月も早く打切りになったというところで、私も申し込んだんだけれども、その前に締切りが来てしまってというようなお話も聞かせていただいております。
 今日は資料がないということですけれども、やっぱりもう一度申込み直さないといけないのかというようなところは、ちょっと御判断いただいて前回申し込んだけれども残念ながら予算の加減で駄目だったというようなところについては御配慮いただくほうがいいのかなと思います。いかがでしょうか。

〇島上部長 前回の2000件の補助金につきましては、非常に好評でございましたし、あと感染防止対策に資するということで我々も気合を入れてやっていた補助金の一つでございます。
 それが想定よりも旺盛な申請意欲といいますか、それがございましたので、締切日が本来7月30日であったものが6月25日に終了したということで、その後、いろいろ出したかったのにというようないろいろニーズがまだあると、そういうことを踏まえまして、また、前回の締切日までに用意をされていたけれども申請に至らなかったというケースもあるやに聞いておりますので、今回、6月25日から2週間遡った6月10日以降に支払いが完了した経費については補助対象に含めるよう、一応救済措置を講じようと考えておりますので、これでもって基本的には2週間遡る、標準的にそれぐらいの期間で手続されていると理解しておりますので、それをベースにそういった救済措置で対応させていただきたいと考えております。
 以上でございます。

〇藤根委員 よろしくお願いします。

〇野村委員長 ほかに。

〇三谷委員 この事業継続・緊急支援事業費なんですが、先ほどの御説明で623件の申込みがあって370件が交付採択をしましたよと、約250件が交付対象から漏れたということなんですが、この250件はやはり計画の内容が条件的に整ってなかったのか、それとも、もう予算がいっぱいになったのでこれ以上は受け付けられないよということになったのか、その辺りのところはどうなんでしょうか。

〇鈴木課長 今回の採択に当たっては、補助金の審査の結果、採択して大丈夫というものは全て採択をさせていただいておりますので、内容によって決定をさせていただいたというものです。

〇三谷委員 そうしますと、250件ぐらいはまたもう一度、先ほどブラッシュ・アップというお話もありましたが、申請される可能性もありますし、それ以外の御希望の方も出てくる可能性がありますが、そういう中で今回100件の決定というのは、数があまりにも少ないのではないかと思うんですが、いかがですか。

〇鈴木課長 100件ではさせていただいているところなんですけれども、今回、不採択とさせていただいた中にはあと一歩というところもあれば、例えば単に感染症対策だけとか看板設置だけとか、そういったところもあるので、なかなかそういったのでは同じ内容ではちょっといかないような案件もあると考えておりまして、金額的には100件なんですけれども、皆さん一律200万円でお申込みされてないので、もう少し採択するのが増えてこようかとは考えております。

〇三谷委員 実際に申請していただかないと現実のものは見えてこないのかもわかりませんが、もしこれでまだまだ足りないよということになれば、第4回の募集というのは視野に入っているわけですか。○島上部長 その件については、その時点での申請の内容、中身を見まして、正直言いますと、一定の水準以下のものもありますし、それが再度ブラッシュ・アップして可能かどうかという、その辺の見極めもしながら、あるいは、その時点の感染状況等あるいは経済状況を踏まえて総合的に判断したいと考えております。

〇三谷委員 これは大変重要な事業なので、できるだけ柔軟に県としても対応をお願いしたいと思います。
 終わります。

〇野村委員長 ほかに。

〇長田委員 前回、募集期間を短くしましたけれども、今回、またするということはないですよね。10万円の補助金のほうです。

〇郡推進監 今回の予算におきましても、まずは新型コロナウイルス感染症対策を採っていただくということが大事でございますので、先着順というような形にはさせていただきたいと考えておるところでございます。
 ただ、一方で、第1期目の、今、終わったところでございますが、方々はもう御申請は御遠慮いただくという形で幅広く事業者の皆さん方に御対策を採っていただきたいと思っておりますので、もし万が一、十分に予算は確保したつもりではございますけれども、予算が予定数に達しましたら、また切るというようなことはないとは言い切れないとは考えておるところでございます。

〇長田委員 前回のときも、例えば工事を伴うものですと工事が間に合わないので間に合わなかったというのが確かあって、7月末までやるという形の中で工事を段取りしてみえた方もおったと聞いています。それがまた短くなると工事が間に合わなくて申請できないという可能性がありますので、できるだけその辺がないような形で、最初から期間をできれば設定していただければ申請する側もいいと思いますので、できたら配慮していただければなと思います。

〇郡推進監 なるべく期間等につきましては、内部で検討いたしまして、制度のほうを確認していきたいと思っております。

〇野村委員長 ほかに。

〇石田委員 10万円の補助金のほうの話で、全員協議会でか、質疑をさせてもらって、さっそく手だてをいただいたと、これについては感謝を申し上げたいと思います。
 それで、大体皆さん言っていただいたので同じなんですけれども、ちょっと今長田委員が最後に確認されたところで、そもそもゼロベースから何かプラスでもらえるものは先着順でもいいんですけれども、コロナ禍によってマイナスが生じている、感染症対策のマイナスの分をゼロに戻す感覚のものであるので、先着順という考え方そのものが私はどうかなと思っていて、でも予算の枠があると。
 それを超える申請があったときは、それは受付だけしておいて、その後の補正に、さっきから話も出ていると思うんですが、越えた分は予算がないからすぐには執行できないけれども、次、手当する準備をして優先してやっていくという考え方が必要だと思うんです。何かの懸賞金をもらうのに先着順は分かりますが、マイナスが生じている、あるいはマイナスを戻すための策なので、それはもう先着順という考え方そのものが私はどうかなと思うんです。
 ちょっとお考えをお聞かせいただきたいと思います。

〇島上部長 補助金の場合、基本的に予算案で取って議会でお認めいただいて一定の枠があって、その中で我々は最善を尽くすというのが議会に承認いただいた予算を執行するという面においては我々の役目だと思っております。
 当然のことながら、例えば1億円なら1億円の枠の中で最善を尽くして、それがオーバーするかどうかというところで、オーバーしてもいいやと、あと流用だとかあるいは後づけで議会に承認もらえればいいやというような方策といいますか態度といいますか、我々はそういった教育を受けておりませんので、特に三重県庁の場合は。
 ですので、それをやると皆さん方が常々おっしゃっている議会軽視という形になるんではないかという、そういう危惧がございまして、ですので、基本的に一定認めていただいたものの範囲で最善を尽くすというのが我々の務めだというふうに思っております。
 それと、今回の物品購入につきましては、基本的には購入した費用に対して補助をするという形になりますので、事業のいい悪いというそういう審査を伴うものであれば一定のものをプールして、めり張りをつけて採択、不採択という形でうまく切り分けができるんですけれども、こうした物品については審査のしようがない、すなわち先着順ぐらいのものでしかないという形になります。
 これは、ほかの県でも基本的にはそういう形にはなりますし、県でこれまでやってきたものについて、審査を伴わないものについては先着順という形のものが多数ございます。
 ですので、我々も本当に、どれぐらいの予算が必要なのかという見極めをかなり厳しくやってはおりますけれども、あるいは、皆さんのニーズを踏まえてどれぐらいの枠かというのを真剣に考えてはおるんですけれども、ただ、今回のケースは見積りが本当に1回目の場合はなかなか想定以上のものがあったと。今回もやりましたけれども、超えない範囲でこれぐらいのものだろうという、ただ、それが超えるかどうかというところは、正直言いましてこの範囲内で収まるというふうには断言することもできませんし、必ず超えるということでもないと思っておりますので、そこはちょっと見極めつつ、場合によれば、必要性があれば第3回という形で、また議会にお認めいただきながら逐次やっていくというのが基本的な我々の行政官としての責務ではないかとは思っております。
 もちろん、皆さん方が、いやいやそれはいいんだと、流用してもらって先づけでやってもらってオーバーした部分は後で議会の事後承認をもらえばいいんだというふうに委員会で決定していただけるんであれば、その部分で我々が泳げるといいますかありがたいと思っております。
 そういうことが議会の中でできるかどうかというのは、私は、ちょっとその経験がございませんので、今、皆さん方にお願いしてできるものかどうかというところは、お願いしていいものかどうかすら分かりませんし、分を越えたお願いになるというふうに理解しておりますので、そこはこれ以上申し上げませんけれども、基本的には議会との関係で認められた予算を確実に誠心誠意執行するというのが三重県庁の行政官の務めだと思っておりますので、御理解いただければと思います。

〇石田委員 予算の決定のルールとか執行のルールとか、それはもちろんおっしゃるとおりで、それを逸脱するのは難しいと思います。
 今回もそういうことがあって一旦は止めたけれども、またニーズに応えていただいた形ですので、また、もし仮にこれがオーバーするようであれば、ルールを守りながら次の手は考えていただきたいなと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。

〇野村委員長 ほか。

〇今井委員 委員間討議の場で言うのが本当かわかりません。石田委員が言われた先着順はどうなのかというのも、僕もすごくそういったことも思うんですけれども、先ほど郡対策監が言っていただいた、この感染予防というのは早くやってもらわないといけないということからいけば、早く取り組んでもらうということも重要なので、先着順という選択というのもあるのかなと思いました。
 ですので、前回やってもらって、今回もやってもらって、次への手当というのも、皆さん本当に感染防止対策に企業の皆さんや、いろんな職種の方に、取り組んでもらっていますので、2回目のこのスタンスでやっていただいて、その後、どういうことが逆に必要なのかは、また部長もいろいろお考えも述べてもらいましたけれども、また議会のほうへも逆に必要なことがあれば提案してもらえればと思います。
 今回、僕は先着順は理解をさせてもらいたいなと思います。
 以上です。

〇野村委員長 ほかに。よろしいですか。

          〔「なし」の声あり〕

〇野村委員長 それでは、なければこれで本議案に対する質疑を終了いたします。
   ウ 委員間討議  なし
   エ 討論       なし
   オ 採決       議案第110号(関係分)   挙手(全員)   可決
 
 2 委員間討議
 (1)執行部に処理経過の報告を求める事項  なし
 (2)その他                       なし
 
〔閉会の宣言〕
 
三重県議会委員会条例第28条第1項の規定により記名押印する。
予算決算常任委員会戦略企画雇用経済分科会委員長
野村 保夫
 

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