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議事堂の歴史

初の県会仮議場となった願王寺

初の県会仮議場となった願王寺
(安濃郡津寺町・現津市寿町)
明治12年4月第1回通常県会と
明治12年8月第1回臨時県会に使用、
明治15年10月臨時県会も再び使用

下矢印
県会仮議場に使用された津城

県会仮議場に使用された津城
(安濃郡津丸ノ内・現津市丸之内)
明治13年5月通常県会から
明治15年5月臨時県会まで使用

下矢印
塔世川畔に明治16年はじめて新築した県会議事堂

塔世川畔に明治16年はじめて建築した県会議事堂
(安濃郡下部田村・現津市栄町)
明治16年3月通常県会から
昭和5年5月まで使用

下矢印    
旧県会議事堂

旧県会議事堂
(津市下部田・現津市栄町)
昭和5年11月通常県会から
昭和39年第1回定例会まで使用
この間、昭和21年9月から
昭和25年8月までは
連合軍三重軍政府として接収される


右矢印


左矢印
仮議事堂として一時使用された旧在郷軍人会館

仮議事堂として一時使用された
旧在郷軍人会館
(津市桜橋)
昭和21年9月臨時県会から
昭和25年8月定例会まで使用
下矢印    
前県議会議事堂

前県議会議事堂
(津市広明町)
昭和39年5月
第1回臨時会から使用

下矢印
現県議会議事堂

現県議会議事堂
(津市広明町)
平成2年11月竣工
12月第4回定例会から使用
(第3回定例会は仮使用)

参考資料:三重県議会100年
三重県議会
’95議会と県政

 

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