このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

スマートフォンサイトへ移動

三重県議会 > 県議会の活動 > 代表者会議 > 令和2年5月12日

令和2年5月12日 代表者会議概要

開催日時  令和2年5月12日(火) 午前10時0分~午後3時35分
場  所   議事堂 5階 504議会運営委員会室
出席議員  中嶋年規議長、北川裕之副議長、津村衛議員、稲垣昭義議員、三谷哲央議員、小林正人議員、
        中森博文議員、長田隆尚議員、村林聡議員、服部富男議会運営委員長
傍聴議員  今井智広議員、山本里香議員、稲森稔尚議員
傍 聴 者   なし
事務局職員 湯浅真子事務局長、畑中一宝事務局次長、西塔裕行議事課長、中西秀行総務課長、松本忠調整監、
        枡屋武企画法務課長、袖岡静馬政策法務監、中西健司議事課班長、平井利幸議事課課長補佐、
        橋本哲也議事課主幹
 
概  要   事項書  資料
 
1 役員選出について
(1)各常任委員会の定数及び配分について(資料2、3)
   ○ 定数及び配分並びに正副委員長配分は、以下のとおりとされました。
                                                       (委員長◎、副委員長○)

常任委員会名

 
定数

 
新政みえ
 
自由民主党県議団 草莽

 
自民党

 
公明党

 
日本共産党
 
草の根運動いが 備考

 
総務地域連携
 

 
 

 
 
 
 
 
 
戦略企画雇用経済
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
環境生活農林水産
 


 
 
 
 
 
 
 
 
医療保健子ども福祉病院
 

 

 
 
 
 
 
 
 
防災県土整備企業
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
教育警察
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
予算決算
 
50※               ※ 議長は就任しない

 
(2)議会運営委員会の定数及び配分について(資料3、4)
   ○ 定数は9とし、配分は新政みえ4、自由民主党県議団3、草莽1、自民党1とされました。
   ○ 各会派の代表は委員に就くこととされました。
 
(3)予算決算常任委員会理事の定数及び配分について(資料3)
   ○ 正副委員長を除いて定数を7とし、配分は新政みえ3、自由民主党県議団2、草莽1、自民党1とされました。
 
(4)特別委員会について(資料5-1、5-2)
   ○ 新設する特別委員会については、『差別禁止条例策定調査特別委員会』とし、名称、所管事項については、
    字句の整理等をしたうえで後程、確認とされました。
     また、「花や木で郷土(ふるさと)を美しく飾る三重の幸せづくり策定にかかる特別委員会」は、県産材の検討
    会、差別禁止の特別委の調査状況や、新型コロナウイルス防止対策の状況を見ながら検討することとし、
    「新型コロナウイルス対策にかかる特別委員会」は、常任委員会で対応しつつ、状況を見て検討することと
    されました。
 
(5)議長・副議長の選出について(資料6、7)
   ○ 所信表明会は立候補制とし、座長は立候補者を除く年長議員とされました。
   ○ 所信表明会の会場は議場とし、立候補者の所信表明は議長席前の演壇から行い、議員からの質問に
    かかる答弁も同演壇から行うこととされました。
   ○ 議員からの立候補者への質問は、自席にて挙手をし、座長の指名を受けてから着席のまま行うことと
    されました。
   ○ 正副議長の在任期間については従来どおりとされました。
   ○ 立候補の届出期間は5月14日(木)午前10時から12時までとし、所信表明会を同日午後1時30分から行う
    ことが確認されました。
 
(6)各種充て職役員・委員への就任について(資料8)
   ○ 従来どおり、正副議長及び常任委員長を充て職とするものは、その者とし、常任委員を充て職とするもの
    は、各常任委員会で選出することとされました。
 
(7)各種役員の選出等について(資料9~13)
  ア 行政部門別常任委員会の正副委員長の選出方法について
  イ 予算決算常任委員会の正副委員長の選出方法について
   ○ 指名推選とされました。
  ウ 議会運営委員会正副委員長の選出方法について
   ○ 指名推選とされました。
   ○ 委員長は議長会派、副委員長はそれ以外の5人以上の大会派とされました。
  エ 監査委員について
   ○ 議員から選出する監査委員は2名とされました。
   ○ 配分は次回協議することとされました。
   ○ 議選監査委員のあり方について、次期議長のもとで再検討することとされました。
  オ 四日市港管理組合議会議員について
   ○ 議長の指名推選により選出することとされました。
   ○ 在任期間2年の議員を2名、1年の議員を1名選出することが確認されました。
  カ 各種審議会委員の配分について
   ○ 次回協議することとされました。
  キ 広聴広報会議委員について
   ○ 広聴広報会議の定数は座長を除いて10名とし、配分は次回協議することとされました。
     (議会改革推進会議の役員は2年任期で、昨年度選出したので今年度は改選なし)
 
(8)その他
  ● 次回の代表者会議  5月13日(水)10時から
 

ページの先頭へ