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世界遺産熊野古道

熊野古道伊勢路を支える人々の活動記録:未来へつなぐ熊野古道伊勢路の人々【ダイジェスト】

世界遺産熊野古道 古道紹介

熊野古道伊勢路を支える人々の活動記録:未来へつなぐ熊野古道伊勢路の人々【ダイジェスト】

公開日
平成21年07月18日
再生時間
09分43秒
熊野古道伊勢路は、様々な個人・団体の活動に支えられ、平成16年7月に「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されました。
 熊野古道伊勢路が世界遺産に登録され5年を迎えた今、あらためてそのような方々の活動をとりまとめたビデオを制作し、次の世代へと守り伝える活動の大切さをご紹介します。

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熊野古道伊勢路を支える人々の活動記録:未来へつなぐ熊野古道伊勢路の人々【本編】

世界遺産熊野古道 古道紹介

熊野古道伊勢路を支える人々の活動記録:未来へつなぐ熊野古道伊勢路の人々【本編】

公開日
平成21年07月18日
再生時間
31分49秒
熊野古道伊勢路は、様々な個人・団体の活動に支えられ、平成16年7月に「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されました。
 熊野古道伊勢路が世界遺産に登録され5年を迎えた今、あらためてそのような方々の活動をとりまとめたビデオを制作し、次の世代へと守り伝える活動の大切さをご紹介します。

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中学生が作成した熊野古道のCM「H班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(H班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「H班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(H班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
32秒
平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(H班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「G班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(G班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「G班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(G班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
31秒

平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(G班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「F班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(E班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「F班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(E班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
31秒

平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(E班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「E班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(E班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「E班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(E班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
31秒

平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(E班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「D班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(D班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「D班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(D班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
35秒

平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(D班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「C班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(C班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「C班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(C班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
32秒
平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(C班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「B班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(B班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「B班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(B班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
30秒
平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(B班作成)

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中学生が作成した熊野古道のCM「A班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(A班作成)

世界遺産熊野古道 中学生交流会作成CM

中学生が作成した熊野古道のCM「A班」:県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(A班作成)

公開日
平成18年09月04日
再生時間
30秒
平成18年8月2日から4日に開催した「紀伊半島『自然・歴史・夢発見!』中学生交流会」で県内の中学生が作成した熊野古道馬越峠のCMです。(A班作成)

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世界遺産 熊野古道伊勢路

世界遺産熊野古道 古道紹介

世界遺産 熊野古道伊勢路

公開日
平成18年02月15日
再生時間
08分58秒
三重県と和歌山県、奈良県にかけて、「熊野古道」と呼ばれる道が今、残っています。この「熊野古道」と高野・熊野・吉野の霊場は、「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されています。
 この「熊野古道」は、私たちの貴重な遺産であり、人類共通の遺産として後世に残していくことが必要ではないでしょうか。
このビデオでは「熊野古道伊勢路」の魅力などについてご紹介しています。
(なお、このビデオは世界遺産登録後に作成されたものです。)

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熊野古道コース紹介(ツヅラト峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(ツヅラト峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
03分28秒
かつて伊勢と紀伊の国境であった峠。伊勢から熊野へ向かう旅人は、この峠に立ってはじめて熊野の海を目にした。
ツヅラとは九十九折のこと。峠を越えると、紀伊長島町志子への下りはカーブが連続し、木立の中に石畳が現れる。野面乱層積の石垣もよく保存されている。江戸時代以降、街道は東寄りの荷坂峠ルートに代わったが、この峠道は、昭和の初め頃まで生活道として使われた。

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熊野古道コース紹介(荷坂峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(荷坂峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
02分13秒
紀州への玄関は長らくツヅラト峠であったが、江戸初期に紀州徳川家の藩祖・頼宣公が入国して以来、東よりの荷坂峠越えが正式ルートになった。国道42号、JR紀勢線も荷坂峠を越えている。
梅ヶ谷から峠までは国道をなぞるが、町境を超えてからは九十九折の自然道を下る。眺めのいい沖見平には、江戸時代の紀行作家・鈴木牧之が詠んだ「嶋山や霞もこめず千々の景」他一句の句板が建てられている。峠には昭和10年頃まで茶屋が建っていたという。

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熊野古道コース紹介(始神峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(始神峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
03分41秒
紀伊長島町と海山町の境に位置する峠。国道とJR紀勢線は直下をトンネルで抜けている。登り口は宮川第二発電所の裏手で、アプローチは春、桜並木に彩られる。
近年、地元の人たちによって整備された古道で、案内板の近くには無料の杖が備えられている。国道をはさんだ北側の明治の道と、南側の江戸の道が峠で合流する。江戸時代の紀行作家・鈴木牧之が「大洋に潮の花や朝日の出」と詠んだ眺めのいい峠から先は明治の道で下る。

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熊野古道コース紹介(馬越峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(馬越峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
05分34秒
海山町と尾鷲市の境をなす峠。一面にシダを敷き詰めた尾鷲桧の美林の中に、約2キロにわたって苔むした石畳道がつづく。途中の夜泣き地蔵や馬越一里塚、峠の可涼園桃乙句碑など史跡も多い。
峠の東には尾鷲が一望できる天狗倉山へのハイキングルートが通っている。峠を下った馬越公園は桜の名所だ。

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熊野古道コース紹介(八鬼山越えコース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(八鬼山越えコース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
07分35秒
巡礼たちに“西国一の難所”といわれた八鬼山(標高627メートル)。
険しさと多雨ばかりか、かつては山賊や狼も出没して旅人を苦しめたという。石畳道の傍らには町石をかねた地蔵や巡礼墓碑がたたずむ。
三木峠の先にある芝生敷きの「さくらの森エリア」からは、熊野灘が一望できる。ランチ休憩にぴったりの場所だ。三木里への下りは明治の道と江戸の道がある。

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熊野古道コース紹介(三木峠~羽後峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(三木峠~羽後峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
03分36秒
入り江の集落、三木里と賀田を結ぶルートで海岸線を行く国道311号を見下ろしながら歩く眺めのいいコース。
近年、地元の方たちの手で発掘されたが、自然道は数か所で寸断されており、その間は舗装路でつなぐことになる。賀田湾口を望む岬の上を行く三木峠と羽後峠の前後、勾配が急な部分には階段状の石畳が残っており、苔むした岩石の転がる涸れ川とともに、古道気分が満喫できる。羽後峠から延々とつづく猪垣の長さは、当地方で最長と思われる。

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熊野古道コース紹介(曽根次郎坂・太郎坂コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(曽根次郎坂・太郎坂コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
05分38秒
尾鷲と熊野の市境をなす甫母峠は、曽根次郎坂・太郎坂とも呼ばれる。その昔、ここが紀伊と志摩の国境であったことに由来し、自領他領がなまったものという。
曽根(尾鷲市)から二木島に至るこのルートは、JR曽根トンネルとほぼ同じコースを通っており、峠からは甫母へ下る道も通じているが街道は直進し、トンネル横にある二木島の登り口へ出る。

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熊野古道コース紹介(二木島峠~逢神坂峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(二木島峠~逢神坂峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
02分13秒
熊野市の二木島と新鹿を結ぶのが、二木島峠と逢神峠で、コースのほぼ直下をJR逢神坂トンネルが貫いている。
杉と桧による山林の、ほぼ全区間に端正な石畳道が通じており、適度なアップダウンで爽快なハイキングが楽しめる。逢神とは、伊勢と熊野の神が出会う場所という意味で、かつては狼が出没したことによるとの節もある。

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熊野古道コース紹介(波田須~大吹峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(波田須~大吹峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
03分38秒
波田須は不老不死の仙薬を求めて中国からやってきた徐福が上陸したと伝わる里。
ここには距離はわずかだが、鎌倉期のものと思われる巨石の石畳が残る。弘法伝説にまつわる史跡などもあり、三重県指定の「母と子の自然と歴史の散歩道」に指定されている。
桧や杉林を通るルートが大半の古道にあって、大吹峠は風情ある竹林の中を抜けていく。

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紀伊山地の参詣道ルール

世界遺産熊野古道 古道紹介

紀伊山地の参詣道ルール

公開日
平成17年09月15日
再生時間
07分49秒
平成16年7月8日に開催されました「世界遺産登録推進三県協議会」において、「紀伊山地の参詣道ルール」が決定されました。
 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」は、人類共有のかけがえのない財産です。
 「紀伊山地の参詣道ルール」は、利用ルールや利用規制として自ら守るべき事項であるカントリーコードと同様に、利用者の環境保全行動の規範として活用されることを期待するだけでなく、紀伊山地の参詣道の持つ神聖さや精神性を取り入れていることが大きな特徴です。
 大切な遺産をいつまでも伝えていけるように、みんなで守っていきましょう。

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熊野古道コース紹介(松本峠~花の窟コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(松本峠~花の窟コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
02分48秒
熊野市の大泊と木本を結ぶ松本峠は、名勝・鬼ヶ城の山手に位置する。
竹林に囲まれた峠には、鉄砲で撃たれたと伝わる地蔵が立っており、途中の梅林からは七里御浜が一望できる。ここを下れば古道はなだらかな浜街道となり、イザナミノミコトの御陵・花の窟を経て新宮までは峠越えはない。
「日本の渚100選」の七里御浜を歩いてみよう。

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熊野古道コース紹介(観音道コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(観音道コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
02分23秒
大泊から波田須への信仰の道。山道を1キロほど登ると比音山清水寺(通称泊観音)がある。急勾配である参道脇の石仏になぐさめられる。
全国に観音信仰が普及した江戸時代、泊観音の近在にも観音講が生まれ、多くの信者により西国三十三所の石仏が寄進された。道中あちこちに立つ石仏は往時の賑わいを偲ばせる。
清水寺は大同四年(809)に坂上田村麻呂により建立され、鬼退治の伝説が残る。

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熊野古道コース紹介(浜街道コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(浜街道コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
04分01秒
熊野市街から七里御浜に沿って新宮をめざすのが浜街道。
イザナミノミコトの御陵・花の窟近くで西進する本宮道と分岐する。
ルートは国道42号か七里御浜海岸を歩こう。浜街道に峠越えはないが、かつては志原川や市木川の河口渡りで波にさらわれ、命を落とした巡礼も少なくなかったという。

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熊野古道コース紹介(横垣峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(横垣峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
02分35秒
熊野古道は花の窟のある有馬で二手に分かれていた。一方は海岸伝いに新宮や西国三十三カ所をめざして南下する浜街道(巡礼道)。もう一方が、山間を進み、熊野川を渡って本宮大社へ向かう本宮道である。
神木から風伝峠手前の阪本へ通じるのが横垣峠。町の民話として伝わる水壺地蔵を過ぎると、峠には東屋が整備されている。

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熊野参詣道 伊勢路

世界遺産熊野古道 古道紹介

熊野参詣道 伊勢路

公開日
平成17年09月15日
再生時間
01時間00分00秒
熊野古道は、紀伊半島南部にあたる熊野の地と伊勢や大坂・和歌山、高野及び吉野とを結ぶ古い街道の総称で、「熊野街道」とも呼ばれています。熊野古道には伊勢と熊野速玉大社(くまのはやたまたいしゃ)を結ぶ伊勢路、その伊勢路の花の窟(はなのいわや)から分かれて熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)に向かう本宮道のほか、大坂から和歌山を経て熊野に至る紀伊路は田辺で熊野本宮に向かう中辺路(なかへち)と、そのまま紀伊半島を海岸線沿いに那智へ向かう大辺路(おおへち)、高野山から熊野本宮へ向かう小辺路(こへち)、吉野から熊野本宮へ向かう奥駈道(おくがけみち)とも呼ばれる大峯道などのいくつかのルートがあります。

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熊野古道コース紹介(風伝峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(風伝峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
02分11秒
御浜と紀和の町境が風伝峠。有馬からの本宮道は、この先で吉野へ向かう北山道と分岐しており、峠は熊野の海辺と山村を結ぶ要衝であった。
風伝とは風顛の当て字で、風のよく通る峠を意味し、麓の尾呂志は峠から吹き下ろす伝颪が転じたものという。古道は旧国道に寸断されつつ峠へ至り、紀和町へ抜ける。

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熊野古道紹介:その魅力と人々のおもい

世界遺産熊野古道 古道紹介

熊野古道紹介:その魅力と人々のおもい

公開日
平成17年09月15日
再生時間
30分03秒
三重県と和歌山県、奈良県にかけて、「熊野古道」と呼ばれる道が今、残っています。この「熊野古道」と高野・熊野・吉野の霊場は、「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されています。
この「熊野古道」は、私たちの貴重な遺産であり、人類共通の遺産として後世に残していくことが必要ではないでしょうか。
このビデオでは「熊野古道伊勢路」の魅力と地元の古道に関する人々の思いを伝えます。
(なお、このビデオは世界遺産登録前に作成されたものです。)

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熊野古道コース紹介(通り峠コース)

世界遺産熊野古道 コース紹介

熊野古道コース紹介(通り峠コース)

公開日
平成17年09月15日
再生時間
27秒
風伝峠麓の後地で本宮道と分かれ、吉野方面へ北上する北山道。子安地蔵の祀られた峠を越える約1キロの古道には、シダの中をよく石畳が残っている。
山林の中で見通しはきかないが、峠の東には展望台がある。復路は丸山千枚田の展望スポットがある県道で。

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