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新たな自然体験プログラムの開発及び実践を行う団体を募集します。

 三重県では、海・山・川の豊かな自然を「体験」というかたちで活用し、県内外から多くの人を呼び込めるよう、県内の「自然体験プログラム」をより魅力的なものにブラッシュアップするための取組を支援することとし、以下のとおり事業実施団体を募集します。
 

1 事業名
  三重まるごと自然体験実践支援交付金事業
 
2 事業内容
  観光、アウトドアスポーツ、教育に関係する民間企業等のノウハウの活用、異業種との連携、地域を超えた
 連携などによる新たな「自然体験プログラム」の開発、実践
 ※平成27年度事業のおもな実績
  ・アウトドア事業のノウハウを生かした「減災ワークショップキャンプ」の実施
  ・豊かな海や山を生かした「海ヨガ」「山ヨガ」などの美容ツーリズムの実施
 
3 事業実施主体

  次に該当する団体で、新たな「自然体験プログラム」の開発及び実践に自ら取り組む団体
 (1)公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人または一般財団法人
 (2)特定非営利活動法人
 (3)(1)及び(2)以外の法人格を有する団体
 (4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
 

4 事業実施期間

  単年度
 

5 交付金額
  1団体当たり上限800千円
 
6 応募方法
  平成29年1月12日(木)17時までに、事務担当まで企画書及び団体役員名簿を提出してください。
  なお、提出書類等は返却しません。

【事務担当】
  〒514-8570
  三重県津市広明町13番地
  三重県農林水産部農山漁村づくり課 伊藤、﨑地
  電話番号 059-224-2518
 
7 審査基準
  提出いただいた企画書については、以下の選定基準に基づく評価を行い、評価の高い企画書から予算の範囲 
 内で選定します。
 (1)企画性   
    実践する自然体験プログラムは、新たな顧客を創出する企画性や新規性を有しているか。
 (2)誘客性
    県内外から継続して多くの人を呼ぶことができるプログラムとなっているか。
 (3)連携性
    自然体験プログラムを実践するにあたり、複数の団体、異業種、他地域などとの連携はあるか。
 (4)経済性
    費用対効果の高い内容となっているか。
 (5)事業推進体制
    事業が適切に実施できる体制となっているか。
    また、事業を効果的に実施するための十分な実績を有しているか。
 
8 関係資料

【要領】
・交付金要領 (PDF
・交付金・様式(PDF)(Word
・公募要領  (PDF

【提出資料】
・企画書様式 (PDF)(Word
・団体役員名簿(Excel

 

本ページに関する問い合わせ先

三重県 農林水産部 農山漁村づくり課 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁6階)
電話番号:059-224-2551 
ファクス番号:059-224-3153 
メールアドレス:nozukuri@pref.mie.jp

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