現在位置:
  1. トップページ >
  2. 県民の声コーナー >
  3. お答えします「県民の声を受けて」 >
  4. 部局別により検索 >
  5.  検索結果
  • facebook
  • facebook share
  • twitter
  • google plus
  • line

検索結果

検索結果一覧(表示は、応対した部局・所属別、受付年月の順で並べています。)

▼受付件名をクリックすると詳細のページを表示します。

※左右にフリックすると表がスライドします。

受付年月 受付方法 受付件名 応対所属名 カテゴリ名
  • 平成24年1月
  • 電子メール
  •  
  • 総務部 (総務)人材政策室
    議会事務局
  • ▼給料削減について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     知事は公務員給与の削減を指示したそうですが、全公務員一律の削減には反対で す。公務員には行政職、税務職、教育職、公安職、海事職、研究職、医療職、福祉 職などがあります。  この中で免許が必要なものとして教育職、医療職などがあります。また、特殊な 訓練が必要なものとして公安職などがあります。これらの職種に対しては給与を削 減するべきではありません。国の根幹を担う教育現場や医療現場、国民の安全を守 る警察、海保、消防など現場で汗を流している人たちの給与を削減することは間違 いです。  削減するならば特に免許や訓練の必要がない行政職に限るべきで、学歴や資格に 応じてきちんと差をつけるべきです。  ただ、公務員の給与を言う前に県議会議員の議員報酬を削減するのが先です。自 分たちが身を切らずして、一生懸命勉強して公務員になった人たちの給与を削減す るなど言語道断です。

    ●総務部 (総務)人材政策室
    <県の考え方・取組・方針>
     職員の給与は、地方公務員法により、その職務と責任に応じて支給されることにな っております。職員の給料を一律に下げることに関するお尋ねですが、そもそも給与 減額措置は財政状況等を理由に特例的に行うものであることから、基本的には、職員 間で差を設けることはその性格になじまないと考えております。  給与の決定及び支給に当たっては、これまで同様、引き続き、その職務と責任に応 じたものとするとともに、いかなる勤務公署におきましても、職員が職務に専念し、 県民サービスの更なる向上につながるよう取り組んでまいりますので、ご理解をお願 いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】県民へのよりよいサービスの提供
    【施策】みえ行政経営体系による効率的で効果的な県行政の運営
    【事業】その他

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬の額については、県内各界の代表者・学識経験者などで構成する「特別職 報酬等審議会」の答申を受けて条例で定められています。  また、三重県議会では、平成23年6月に外部の有識者等で構成する「議員報酬等 に関する在り方調査会」を設置しており、平成24年1月には報酬額についての報告 書が提出されました。  今後、実際の報酬額をどうするのかについては、社会経済情勢や県の財政状況等を 考慮しながら、議会として判断することとなります。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成23年6月
  • 電子メール
  •  
  • 総務部 (総務)人材政策室
    議会事務局
  • ▼人件費の削減等について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     テレビニュースで、知事が県職員の人件費を管理職から10%程度削減すると知り ました。知事の給与削減は選挙公約ですから当たり前ですが、県職員の給与削減につ いては、給与削減が退職金の減や、将来の生活の糧となる年金の減につながることま で考えてのことなのでしょうか。職員給与削減は退職された職員の将来の糧ですの で、慎重にすべきだと思います。  私は県職員のOBではありませんが、退職前に給与を削減され、当然年金にも反映 されています。毎月、住民税、固定資産税、国民保険料、介護保険料等の支払いに追 われ、大変苦しい生活を送っています。  そのようなことではなく、全県民が願っている県議会議員の定数削減と、報酬及び 税金がかからず県民に分かりづらい政務調査費、日当等が議員に支給されているのを 精査すべきだと思います。  通年議会開催だと表向きはいいことを言っていますが、何を話し合っているのか私 達には分かりません。

    ●総務部 (総務)人材政策室
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見いただきました人件費の削減については、3月に発生した東日本大震災を受 け、この大震災に係る復興支援策や被害を受けた県内水産業への支援策、さらには緊 急に取り組むべき防災対策等の課題に対応するため、この7月から管理職員に対し給 料の特例的な減額を始めたところです。  なお、退職手当については、減額前の給料月額等により算定されますので、影響は ありませんが、年金につきましては、今回のカットによる若干の影響はあるものの、 負担に応じた給付という考え方によるものであることをご理解ください。
    <三重県総合計画>
    【政策】県民へのよりよいサービスの提供
    【施策】みえ行政経営体系による効率的で効果的な県行政の運営
    【事業】その他

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見ありがとうございます。  議員定数については、法定定数58名を条例で51名に減じておりますが、今後も 公職選挙法改正の動きも注視しながら、引き続き、検討していくことになっていま す。  また、議員報酬や政務調査費については、6月会議において有識者等による調査機 関を設置して、そのあり方を検討することが決まっています。なお、東日本大震災の 復興支援等に資するため、議員報酬月額の10%相当額の12ヶ月分を議員が拠出す るとともに、政務調査費の20%を平成23年7月から1年間減額することとしてい ます。  県議会での会議は原則公開で行われており、傍聴ができます。また、本会議や委員 会はインターネット中継・録画配信や一部テレビ中継も行っています。議会のホーム ページでは議案に対する賛否や議会改革の動きなど掲載しています。また議会だより を年6回発行しており、県内各戸に配付しております。このように様々な媒体を活用 して議会活動広報に努めておりますが、今後とも分かりやすい広報を心がけ、改善に 努めていきます。   ご意見につきましては、全議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年3月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     議員の適切な報酬は一人の特定の人物が算出して終わりではなく、算出方法を多数 の県民で考えるものです。言い換えれば、実績に応じて県民が決めた金額で雇うもの と考えられます。大事なのは県民に雇われているということです。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     三重県議会議員報酬については、条例でその額及び支給方法が定められており、現 行額は知事が設置する三重県特別職報酬等審議会の意見を聞き決定されたものです。 三重県議会としても、議員が報酬の根拠を県民に説明できるよう外部有識者による 調査機関を設置し中間報告を得たところです。  なお、いただきましたご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年3月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼震災がれきの処理について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     知事はこの問題は解決困難として保留されていますが、先だって総理が広域処理を 全国に要請し、三重県議会も受け入れを表明されました。非常に残念です。国民性が 試される、全国民が当事者、などと感情論で訴えられても納得できません。  徳島県の意見は、法的、国際的に照らし合わせても理路整然としており、是非参考 にしていただき、県民を守る立場から今一度、 ご再考いただきたいと思います。 http://www.pref.tokushima.jp/governor/opinion/form/652

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     いただきましたご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年3月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼震災がれきの受け入れについて

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     テレビで県議会議長が震災がれき受け入れに前向きとの報道がありましたが、国か らの要請や命令なのであれば、止めてください。間違った親切心は震災からの復興を 遅らせるだけでなく、県民が不安を抱くことにもなります。  震災がれきは被災地で処理を行い、雇用を創出して経済を流通させてこそ、本当の 復興の始まりとなると考えます。三重県にできることは、がれき受け入れではなく、 被災地でがれき処理できるように資金と技術で協力することだと思います。  がれきに含まれる放射性物質も不安の元です。一部のがれきを検査するのでしょう が、がれきに含まれた放射性物質は焼却処理で濃縮されますし、埋め立てた放射性物 質は50年以上は半減しないのではないでしょうか。  本当に震災に対して協力するのであれば、もっと協力の仕方があると思います。一 時の空気に流されて、安全な場所まで危険にしないでください。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     いただきましたご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年3月
  • 電話
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員記章の着用について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     県議会議員が、本会議で議員記章を着用していません。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     いただきましたご意見は、議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年3月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬の削減について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     国では公務員の給与削減となり、国会議員の報酬削減や定数削減も検討される潮流 となっていますが、三重県ではそういう考えは全くないのですか。県会議員は国会議 員や市会議員と比べて何をやっているかわからず、存在意義が薄いように思います。  先日、「議員報酬を上げるべき」という調査結果が出されていましたが、あまりに も世間の空気を読めていない調査結果で驚きました。国会議員よりも早く県会議員の 報酬の削減に取り組んでください。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     三重県議会議員報酬については、条例でその額及び支給方法が定められており、現 行額は外部有識者で構成される三重県特別職報酬等審議会の意見を聞き決定されたも のです。  三重県議会としては、東日本大震災の復興支援に資するために、議員報酬月額1 0%相当額の12か月分を議員が拠出すること、政務調査費の20%相当額を平成2 3年7月から1年間減額することを決定しました。  なお、いただきましたご意見は、議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 封書・葉書
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     2月18日付朝刊で県議報酬の事が書いてありました。  月額83万もの金額をもらっている県民がどれだけいるでしょうか。  毎月20万にもならない収入をやりくりしている人が多き中で、あなた達は本当に 県民の事を考えていますか。それなりの財産があり、子育ても終わりかけてる人ばか りの集団なのに、それが地域のために、地域を良くする代表といえますか。 ボーナスも毎月報酬も半額にすべきだと思います。それで稼いではいけません。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     中間報告の内容をみましたが、何か数字合わせという感が否めません。  まず、時間だけの比較(その時間も非常勤の議員と常勤の知事との比較にしては 差がなさすぎると思います)で、公務内容について考慮していません。  知事1人対議員50人位の比率です。知事の報酬が変われば議員の報酬も連動す るべきですが、そのときだけは報酬は職員の給与に連動しているという理屈です。  また、議員は政務調査費(報酬ではないが)も支給されています。  本当に時代にあった規制緩和や無駄をなくすような議員提案などをたくさんして、 県民から信頼されるような活動をしているなら良いですが、利益誘導タイプの今の ままでは、政治に期待が持てません。  今後の議員報酬の決定への、報酬審議会などのスケジュールをお教え願います。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     報告によると、議員の活動は場所的に議会内に限定されることはないとされていま す。そこで議員の活動実態について詳細把握するため、アンケート調査を実施しまし た。  調査の結果、議員としての活動に専従している実情が明らかになったとし、活動時 間数のうち、経済的、人的な公的支援が行われている項目の合計時間数を知事と比較 しました。  また、知事給料と比較については、調査会に期待されているのは、議員の活動内容 に基づいた在るべき報酬額、つまり条例本則に定める額を示すことであり、特例条例 等による減額措置は、議会の政治的な状況判断としています。  今回の報告書の内容については、議会で議論され、議会としての意思決定がされま す。特別職報酬等審議会は、現在のところ開催予定はありませんが、議会の意思と調 査会の検討・提言は審議会でも参考に供されると考えられます。  いただきましたご意見については、議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 封書・葉書
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     今、国民が国会議員の定数削減、報酬の減額を言っていますし、大阪府、愛知県が 府県議の定数、報酬の削減を言っているのに、三重県議会は東大の先生に頼み、月額 83万円を8%上げて89万円が適正とは何事ですか。1月31日の新聞を見て、県 民は怒っています。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • FAX
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     2月1日の代表者会議の新聞記事を見ましたが、議会は30日に報酬アップを、3 1日に県が一般職員の給与削減を、1日に県議会が報酬減額提案をと、県と議会の流 れが一貫性がありません。  なぜ1月30日に報酬アップの発表をしなければいけなかったのですか。県議会の 良識が疑われます。  2月1日の県議会で、一部の議員が報酬減額提案をしたようですが、満場一致で賛 成せず、会派に持ち帰りし相談するとは情けないです。いつこれを決めるのですか。  新聞記事で現在も議員報酬の削減を行っているとなっていましたが、県議会が新聞 にそう書いてくれと頼んだのではありませんか。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 電話
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     議員報酬の額を8%上げるべきだという新聞記事を見ましたが、きちんと知事の活 動や議員活動を把握して出した数字なのですか。  このような状況で、こんな答申がなぜ出るのですか。  また報告書の内容は、今後ホームページや議会だよりで確認します。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 電話
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     議員報酬の額を8%上げるべきだという新聞記事を見ましたが、知事の7割という 根拠が分かりません。また、知事と比較することもおかしいです。  そもそも、この委員のメンバーの中に、民間の賃金の原理原則が分かっている人が いるのですか。そのことも分からないような人がメンバーなので、机上の計算だけの 話になっているのではありませんか。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 電話
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     議員報酬の額を6万円上げるべきだという答申がされたとの新聞記事がありました が、県議会はこのタイミングで何を考えているのですか。  震災で日本中が大変で、公務員も給料を下げるとの話がある中で、議員だけ上げる のはおかしいし、このタイミングでそのような発表をするのはもっとおかしいです。  そもそも、24時間働いている知事と、空いている時間を好きなように使える議員 が、7割であるのも納得いきません。  他の自治体ではもっと安い報酬で、もっと頑張っている議員がたくさんいます。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • FAX
  •  
  • 議会事務局
    教育委員会 スポーツ振興室
  • ▼中学校での武道必修化について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     中学、高校で柔道による事故で28年間に114人死亡していたと新聞記事で知り ました。  4月から中学校で武道が必修化されますが、指導者数が不足しています。経験のな い教員への研修も不十分で、指導する側にも不安が広がっていると聞いています。  夢も希望もある若い尊い命は大人が守らないといけません。あと1年先送りしては どうですか。どうか見切り発車だけは止めてください。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     いただきましたご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

    ●教育委員会 スポーツ振興室
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見、ありがとうございます。  県教育委員会では、中学校における武道の必修化に伴い、これまで柔道における安 全対策の手引きの案内や安全指導の注意喚起を各学校に通知するなど、安全への配慮 について取り組んでまいりました。  また、武道段位認定講習会や武道指導力向上研究協議会を開催し、授業を行う教員 に対して、怪我をさせないことを最優先した指導方法や事故防止についての研修を行 ってまいりました。  さらに、武道の専門性を有する地域の指導者を、必要とする学校へ派遣し、武道の 授業が円滑に実施されるよう努めてまいりました。  県教育委員会としましては、市町等教育委員会及び武道関係団体と連携を図り、中 学校における武道の授業がより安全かつ効果的に実施されるよう、引き続き取り組ん でまいります。  ご理解いただきますようお願いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】豊かな個性を育む人づくりの推進
    【施策】学校教育の充実
    【事業】健やかな心を育む教育の推進

  • 平成24年2月
  • 電話
  •  
  • 議会事務局
  • ▼県議会議員の報酬について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     昨日の新聞で、議員報酬額を6万円上げるという答申内容の記事がありましたが、 一方で県職員の給与を3%下げるというのは納得できません。職員のやる気が下がっ てしまうのではありませんか。  むしろ議員の定数や報酬は半分でもよいと思います。こんなことでは、もう県民税 は払いたくありません。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     いただきましたご意見は、議員に周知します。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年2月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬審議会の答申について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     新聞で、議員の報酬審議会にて、6万円の報酬アップが答申されているとの記事が掲 載されていましたが、この時期にそのような答申をすること自体が、非常に不謹慎な 気がします。  審議会の外部識者が5人となっていましたが、どのような基準でどのような人を選出 したのか教えてください。また、根拠が公務時間が知事の7割と言うことを基準にした とありますが、公務の時間だけではなく内容が大切だと思うし、議員には、政務調査 費もあるはずです。県民を政治不信にするための報酬審議会の答申だと思います。こ の記事を読んで、寂しくなりました。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年1月
  • 電子メール
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     本日の新聞記事で、議員報酬の額をアップするとの報道がされました。  三重県の財政がかなり厳しく、難病対策や福祉も削られる状態なのに、値上げする とはどういうことなのですか。  また知事の7割と算定されましたが、知事と議員の働き、重要度は同列にできず、 議員の自己申告の時間では、一部の人の便宜のためか、県民全体のことを考えた働き なのかわかりません。  県・県民全体が豊かになれば問題ありませんが、今はそういう時期ではないのでは ないですか。  私をはじめ皆怒りを覚えます。考え直してください。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年1月
  • 電話
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     本日の新聞で、議員報酬の額を6万円上げるべきだという答申がされたとの記事が ありましたが、現在の県民の置かれている経済状況を分かっているとは思えない内容 でおかしいと思います。  そのような状況を分かっていない委員が会議室の話だけで決めたのではありません か。最終的には議員が決めるとしても、自分たちが潤う話なので、何らかの理由をつ けてこのとおり上げるに決まっています。  新聞記事だけでは報告書の内容が説明不足であるなら、委員から県民に対して説明 する機会や、議会の広報紙できちんと今回の報告書の内容を報告する必要があるので はないですか。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  なお、ご意見は議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成24年1月
  • FAX
  •  
  • 議会事務局
  • ▼議員報酬等に関する在り方調査会の中間報告について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     本日の新聞で、議員報酬の額を6万円あげるべきだという答申がされたとの記事があ りましたが、県議会は何を考えているのですか。現在震災への対応のため、三重県知 事は給与削減、他道府県は議員報酬削減を行っており、それは立派なことだと思って いたのに、それに対して三重県議会は愚かで情けないです。  そもそも全国で自粛ムードの中で、調査会を設置すること自体がおかしいです。同 じ三重県の人間として恥ずかしいです。設置に反対する議員はいなかったのですか。  結果が全国に知れ渡ったら大変なことになります。全国民から総スカンを食らいま す。元々、最初から分かっていたのを、わざわざ調査会で正当化しよう としたのではないですか。  この新聞記事を見て怒っているのは私だけではありません、全県民の怒りだと思い ます。三重県議会の善処を願います。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     議員報酬等に関する在り方調査会では、議員報酬のあり方について、法制度、他の 自治体の状況等を調査のうえ、議員は知事と同様に住民によって直接選挙される公選 職であるとし、知事との関係で報酬のあるべき水準を検討・算定しました。報告書で は、算定額に関しては十分に議員の活動を保障するものであるか、県民の理解が得ら れるかの2点について、当事者である議員による検証と県民への説明の必要性を記述 するとともに、調査会に期待されているのは議員活動内容に基づいたあるべき報酬額 であり、その時々の社会経済情勢や県の財政状況等政治的な状況判断が必要であれ ば、議会が独自に行うべきであるとしています。  いただきましたご意見は、議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他