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検索結果

検索結果一覧(表示は、応対した部局・所属別、受付年月の順で並べています。)

▼受付件名をクリックすると詳細のページを表示します。

※左右にフリックすると表がスライドします。

受付年月 受付方法 受付件名 応対所属名 カテゴリ名
  • 平成29年1月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 戦略企画部 広聴広報課
    議会事務局
  • ▼県政だよりみえと議会だよりについて

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     県政だよりみえと議会だよりが、チラシのようになり、以前よりも情報量が少なくなりました。前のレイアウトに戻してください。  三重県政のサービスの後退です。県の情報が全く伝わってきません。まず、郵便局等へ出向かないと手に入れることもできなくなりました。  議会のホームページを見ると、平成19年に行った議会の広報に関するアンケート結果が載っています。三重県の人口約180万人中1,046人にアンケートして、そのうち673人の意見で、旧広報紙から、現在のようなレイアウトや発行方法に変えています。このような少数のアンケート結果によって方向性を決めています。広報担当は、一番の基本となる県民への公平な情報伝達が行われているか、今一度見直すべきです。  また、テレビによるデータ放送は、印刷ができず、記録するには大変なので使えません。  特に、三重県は、南北に距離が長いので、大変だと思います。  県民に直接影響する場合のアンケートは、せめて戸数の半分以上、4分の3くらいの規模で行うべきです。もう一度意識調査のやり直しを希望します。

    ●戦略企画部 広聴広報課
    <県の考え方・取組・方針>
     「県政だより みえ」についてお答えします。  広報紙「県政だより みえ」は、イラスト・図表などの視覚に訴えやすい利点を生かして、できるだけ大きな文字と簡潔な文章に留意し、県の政策的な情報をわかりやすく掲載することとしています。  配布方法については、県内の主要7紙(朝日、伊勢、産経、中日、日本経済、毎日、読売の各紙)の新聞に折り込んでお届けすることを基本に、そのほかにも、県民の皆さんに身近な県・市町の公共施設や郵便局、農協、コンビニなどの施設に配置し、入手していただけるようにしています。  また、データ放送については、タイムリーに更新できる利点を生かして、県からのお知らせやイベントの最新情報を掲載するほか、県の相談窓口や防災情報などを常時ご覧いただけるようにしています。  県民の方からの意見については、これまでも県内各地のイベント会場などに出向いて、直接ご意見やご質問などを伺ってきましたが、現在実施している、県民1万人を対象とした「みえ県民意識調査」において、初めて情報の入手方法などに関することについてお聞きしており、効果的な広報を行うための参考にしたいと考えています。  今後とも、県政だよりやデータ放送を県民の皆さんに一層ご利用していただけるよう、内容の充実に努めてまいりますので、ご理解を賜りますようよろしくお願いします。
    <三重県総合計画>
    【政策】行政運営
    【施策】広聴広報の充実
    【事業】効果的な広聴広報機能の推進

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     県議会にご意見をいただき、ありがとうございます。  県議会の広報紙「みえ県議会だより」については、より多くの県民の皆さまにご覧いただけるよう、昨年(平成28年)4月から、新聞折込によりお届けしています。その際、紙面サイズをA4判からタブロイド判に改めましたが、掲載項目や記事の内容については以前と同様のものとして、これまでと同じ情報量を確保する一方、文字の書体や記事の配置(レイアウト)などについては、より見やすいものとなるように変更しました。  なお、ご指摘のアンケートについては、平成19年度に調査を実施し、その当時、用語解説を加えるなどの中身の充実についての変更を行い、ホームページに調査結果を掲載しました。  県議会では、広報紙、テレビ、インターネットなどの多様な広報媒体を用いて、県議会の情報がより多くの県民の皆さまに届くように努めてまいりますので、ご理解をお願いします。  いただきましたご意見は全議員に伝えます。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成28年7月
  • 封書・葉書
  • 県政運営
  • 戦略企画部 秘書課
    議会事務局
  • ▼参議院議員選挙に関する知事の言動について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     参議院議員選挙において、知事が特定の候補者を応援することに法的な問題はないと思いますが、政治の常識から考えると、私的な立場においても表立っての応援は、極力避けるべきではないですか。  また、県議会からの抗議文書に対して、開き直ったような言動は、県議会及び県民を侮辱していませんか。  知事は、知事という重要な職責を将来の野望を実現するための手段として、利用しているように思います。  この意見を県議会に伝えてください。

    ●戦略企画部 秘書課
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見をいただきありがとうございました。  いただいたご意見については、知事にお伝えいたしました。  県政を進めていくにあたりましては、これまでも各方面のご意見をお聞きしておりますが、今後も謙虚にご意見をお聞きし、これまでと同様、各派の協力を得ながらバランスのとれた県政運営を行ってまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     県議会にご意見をいただき、ありがとうございます。  いただきましたご意見は全議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 平成28年6月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 雇用経済部 サミット総務課
    議会事務局
  • ▼伊勢志摩サミットの検証について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     三重県議会と行政組織それぞれに、伊勢志摩サミットを検証する組織を作り、どのような効果をもたらしたのかを検証し、伝えてほしいです。  サミットは、事業としてしっかりPDCAサイクルを回してほしいです。  知事は、サミット開催を成功だと述べていますが、サミットが成功したかどうかは、これからが問われるものだと考えます。  

    ●雇用経済部 サミット総務課
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見をいただきありがとうございます。  三重県では、伊勢志摩サミット開催が三重県にもたらす有形無形の好影響を サミットのレガシー(遺産)と捉え、伊勢志摩サミットのレガシーを三重の未 来に生かすため、ポストサミット事業に取り組んでいるところです。  伊勢志摩サミットのレガシーは、「サミットを契機とした地域の総合力向上調 査特別委員会」に提出しており、このほか、伊勢志摩サミットの記録を記録誌 にまとめる準備も行っています。  今後も各部局においてレガシーを生かし、MICE誘致やインバウンド、食の 産業振興など、ポストサミット事業に取り組んでいきますので、ご理解いただ きますよう、よろしくお願いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】世界に開かれた三重
    【施策】国際展開の推進
    【事業】国際交流の推進

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見をいただき、ありがとうございます。  三重県議会では、「サミットを契機とした地域の総合力向上調査特別委員会」を設置し、サミット終了後も議論を活発に行っています。平成28年9月15日に、これまでの議論をまとめた中間報告を行い、県当局に対して、サミットで得られた効果を、県内全域に波及していくための役割を果たされること等の要望を行いました。  なお、いただきましたご意見は、全議員に周知します。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他