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三重県水産研究に100年(創立百周年記念誌)

目で見る100年

自動海況観測装置設置

伊勢湾内にはじめて、昭和48年、自動海況観測装置が設置された。昭和52(1977)年にはそのデータを用いて、3地点での水温変化の関連についての検討が行われた。また昭和53年には塩分について検討が行われ、各地点の特徴や年変動が報告された。その後、61年に撤去された。

再捕されたアマゴ(サツキマス)
昭和48年伊勢湾の沖に設置された自動海況観測装置

本ページに関する問い合わせ先

三重県 水産研究所 企画・水産利用研究課 〒517-0404 
志摩市浜島町浜島3564-3
電話番号:0599-53-0016 
ファクス番号:0599-53-1843 
メールアドレス:suigi@pref.mie.lg.jp

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