現在位置:
  1. トップページ >
  2. 観光・産業・しごと >
  3. 産業 >
  4.  三重県時短要請協力金について(案内)
担当所属:
  1.  県庁の組織一覧  >
  2. 雇用経済部  >
  3. 中小企業・サービス産業振興課
  • facebook
  • facebook share
  • twitter
  • google plus
  • line

三重県時短要請協力金について(案内)

※3月8日(月)をもって申請受付を終了しました

 新型コロナウイルス感染症の拡大を阻止するため、令和3年1月14日に発表した「三重県新型コロナウイルス『緊急警戒宣言』」による夜間営業時間の短縮(以下、「時短営業」という。)協力要請に応じて、令和3年1月18日から2月7日に要請対象となる店舗の時短営業に全面的に協力いただいた事業者(大企業を除く)に対して協力金を交付します。
 

1 趣旨

 新型コロナウイルス感染症の拡大を阻止するため、令和3年1月14日に発表した「三重県新型コロナウイルス『緊急警戒宣言』」による時短営業の協力要請に応じて、令和3年1月18日から2月7日に要請対象となる店舗の時短営業に全面的に協力(※)いただいた事業者(大企業を除く)に対して協力金を交付するものです。
 ※全面的に協力とは、緊急警戒宣言中の全期間(1月18日から2月7日まで)、21時から翌日午前5時
  まで営業を行わない時短営業に協力いただくことをいいます。

   ○チラシ(PDFファイル)
 ○フローチャート(PDFファイル)
 ○参考様式:時短営業告知用貼り紙(PDFファイル)
 
 ○営業時間短縮に関するよくある質問と回答(2月17日更新)(PDFファイル) 
   ※キーワードを入力して知りたいQ&Aを検索できます
   チャットボット(PC用)  チャットボット(スマホ用)
 

2 対象となる事業者

 以下の条件を満たす店舗を運営し、緊急警戒宣言の全期間中、時短営業等に協力していただいた事業者(大企業を除く)を対象とします。

(1)対象期間
   令和3年1月18日(月)から同年2月7日(日)まで

(2)対象店舗および対象地域(全てを満たすこと)
  ・令和3年1月13日以前に、食品衛生法上の許可を得ており、期間中においても有効であること
  ・令和3年1月13日以前から、通常の営業終了時刻が21時を越えていること
  ・酒類を提供している飲食店または酒類を提供し接待を伴う飲食店であること
  ・桑名市、四日市市又は鈴鹿市に店舗があること

 <対象店舗の具体例>
  ・酒類を提供する居酒屋、焼肉店、カラオケ店などの飲食店
  ・接待を伴うスナック、ホストクラブ、キャバクラなどの飲食店
   ※飲食スペースが屋外にある場合や宅配専門店、テイクアウト専門店、イートインスペース
    のあるスーパーやコンビニエンスストア、キッチンカー等は対象外
 

3 交付額

 1店舗あたり 84万円(一律)
 ※但し、対象店舗を複数有する場合は、対象期間中、対象地域(桑名市、四日市市、鈴鹿市)内の全ての対象
  店舗の協力が必要です。 
 

4 申請手続き

※3月8日(月)をもって申請受付を終了しました
 

5 時短要請にご協力いただいた店舗のみなさま


 公表準備が整い次第、掲載予定です。今しばらくお待ちください。






 



(参考)
 三重県緊急事態措置実施期間(令和2年4月20日から5月6日)の休業要請に伴う
 三重県新型コロナウイルス感染症拡大阻止協力金については、「こちらのページ
 

 

本ページに関する問い合わせ先

三重県時短要請協力金係 電話番号:059-224-2335 

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

ページID:000246372