現在位置:
  1. トップページ >
  2. 観光・産業・しごと >
  3. 水産業 >
  4. 水産研究所 >
  5. 研究所の紹介 >
  6. 鈴鹿水産研究室 >
  7.  沿革と組織
担当所属:
  1.  県庁の組織一覧  >
  2.  農林水産部  >
  3. 水産研究所  >
  4.  鈴鹿水産研究室鈴鹿水産研究課 
  • facebook
  • facebook share
  • twitter
  • google plus
  • line

沿革と組織

沿革

昭和5年8月 川越村に三重県水産試験場付属川越養魚場竣工
昭和12年4月 川越支場に改称
昭和19年4月 川越分場に改称
昭和28年11月 三重県水産試験場伊勢湾分場に改称、三重県淡水増殖試験場を併置
昭和31年10月 淡水増殖試験場を伊勢湾分場に吸収合併
昭和33年4月 鈴鹿市白子町に伊勢湾分場を新築移転
昭和35年6月 菰野町湯ノ山に三重県水産試験場伊勢湾分場・湯ノ山養魚場を新設
昭和35年8月 湯ノ山養魚場を独立させ、菰野町神森に神森地区孵化場を設置
昭和42年8月 本場から独立し、三重県伊勢湾水産試験場、三重県内水面水産試験場となる
昭和45年3月 菰野町神森に内水面水産試験場の庁舎などの施設完成
昭和59年4月 浜島町に三重県水産技術センターを設置、伊勢湾水産試験場、内水面水産試験場はそれぞれ伊勢湾分場、内水面分場に改称
平成5年2月 白子港埋め立て地に伊勢湾分場を新築、移転
平成10年4月 三重県科学技術振興センター設置により、三重県科学技術振興センター水産技術センター伊勢湾分場、同内水面分場となる
平成11年4月 内水面分場を廃止し、伊勢湾分場に統合
平成12年4月 グループ制を導入(内湾生態系環境グループ、河川・浅海域生物資源グループ)
平成13年4月 組織改革により、三重県科学技術振興センター水産研究部鈴鹿水産研究室となる
グループ名も改称(内湾生態系グループ、河川・浅海資源グループ)
平成18年4月 組織改編により、グループ(内湾生態系環境グループ、河川・浅海域生物資源グループ)を廃止
平成20年4月 組織改正により、「三重県水産研究所 鈴鹿水産研究室」となる

組織

(平成31年4月現在)

 

 

 三重県 水産研究所 鈴鹿水産研究室(6 名)
   
      総括研究員兼室長 :1 名
 
      主幹研究員兼課長 :1 名
 
    主幹           :1名
 
      主査研究員        :3 名
 
 

 

本ページに関する問い合わせ先

三重県 水産研究所 鈴鹿水産研究室鈴鹿水産研究課 〒510-0243 
鈴鹿市白子1丁目6277-4
電話番号:059-386-0163 
ファクス番号:059-386-5812 
メールアドレス:ise-bay0@pref.mie.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

ページID:000051092