このたび、人口減少や高齢化の進行に伴う食料の生産力や安定供給力の低下、世界的な食料情勢の変化に伴う食料安全保障上のリスクの高まり、自然災害の一層の激甚化・頻発化、農村人口の減少による集落機能の低下など、農業および農村を取り巻く情勢は刻々と変化し続けており、その変化に的確に対応していくため、計画内容を見直し、計画期間を令和8(2026)年度~令和17(2035)年度とする、新たな「三重県農業農村整備計画」を策定しました。
新たな計画策定にあたり、ご意見を頂きました方々のご協力に厚く感謝申し上げます。
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