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三重県職員採用のご案内

令和3年度障がい者を対象とした三重県職員・市町立小中学校職員採用選考受験案内(点字受験者用)

 県内に居住する障がい者の雇用の促進を図るため、三重県職員採用選考及び市町立小中学校職員採用選考を次のとおり行います。


1 試験区分、採用予定数及び職務内容
選考の種類  三重県職員採用選考
試験区分   一般行政分野一般事務
採用予定数  約 3 名(一般事務(特別枠)約 1 名)
職務内容   知事部局、教育委員会、企業庁及び病院事業庁等において、一般事務に従事します。

試験区分   警察事務
採用予定数  約 1 名
職務内容   警察本部及び警察署において、警察行政に関する一般事務、運転免許事務、指紋等鑑定及び少年警察活動等の業務に従事します。

選考の種類  市町立小中学校職員採用選考
試験区分   学校事務
採用予定数  約 2 名
職務内容   市町立小中学校において、一般事務に従事します。

○ 点字による受験が可能です。(補助として音声パソコンが使用できます。)
○ 試験区分「一般事務(特別枠)」は、他の試験区分と受験資格(年齢要件)が異なります。
  詳細は、「2.受験資格」(1)を参照してください。
○ 採用予定数は、欠員状況等により変更になる場合があります。
○ 申込みは、いずれか1つの試験区分に限ります。申込後の試験区分の変更は認めません。
〇 市町立小中学校職員採用選考による採用者は、県の教育委員会が任命権を有する市町職員であり、県職員との人事交流はありません。

2 受験資格
 次のすべての要件を満たす人が受験できます。
(1)試験区分「一般事務」、「警察事務」、「学校事務」は、昭和62年4月2日から平成16年4月1日までに生まれた人
試験区分「一般事務(特別枠)」は、昭和51年4月2日から昭和62年4月1日までに生まれた人
(2)次に掲げるいずれかの手帳等の交付を受けている人
①身体障害者手帳(障がいの程度が1級から6級までの人)
②精神障害者保健福祉手帳
③都道府県知事もしくは政令指定都市市長が発行する療育手帳又は児童相談所、知的障害者更生相談所、精神保健福祉センター、精神保健指定医、地域障害者職業センターによる知的障がい者であることの判定書
※手帳等は、受験申込日及び受験日当日において有効であることが必要です。
(3)県内に居住している人(ただし、通学等のため一時県外に居住している人は受験可能)
(4)地方公務員法第16条の欠格条項に該当しない人(次のいずれにも該当しない人)
①禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの人
②三重県職員として(市町立小中学校職員にあっては、三重県教育委員会より)懲戒免職処分を受け、その処分の日から2年を経過しない人
③日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した人
④平成11年改正前の民法の規定による準禁治産者の宣告を受けている人(心神耗弱を原因とする人以外)
※日本の国籍を有しない人も受験できます。ただし、試験区分「警察事務」を受験する
には日本の国籍が必要です。

3 選考の日時、会場及び合格者発表
日時 第1次選考 令和3年10月31日(日)

(時間割・予定)
 9:00 受付開始
 9:30 日程説明
10:00 教養試験(180分)
13:00 昼食・休憩
13:45 作文試験(90分)
15:15 終了予定

会場 三重県津庁舎(津市桜橋3丁目446-34)

合格者発表 令和3年11月16日(火)(予定)
受験者全員に合否の結果を書面で通知します。また、三重県職員採用案内ホームページでも合格者受験番号を確認できます。

第2次選考 令和3年11月29日(月)から12月9日(木)までのいずれか1日
(詳細については、第1次選考合格者に通知します。)
場所    三重県津庁舎(津市桜橋3丁目446-34)

合格者発表 令和3年12月15日(水)(予定)
第2次選考受験者全員に合否の結果を書面で通知します。また、三重県職員採用案内ホームページでも合格者受験番号を確認できます。
○ やむを得ない事情により試験日時、試験会場、合格発表日等を変更する場合があります。
○ 第1次選考について、点字による受験の場合と、試験時間を延長して受験する場合は、会場内の別室で試験を行います。

4 選考の方法
第1次選考
試験種目 教養試験
配点 40
基準点 14
内容 公務員として必要な一般的知識及び知能についての択一式による筆記試験を行います。
出題数 40題 
試験時間 点字による試験を受験される方は180分

試験種目 作文試験
配点 20
基準点 4
内容 一般的な課題に対する表現力等の能力についての記述式による筆記試験を行います。600字(点字用紙(横194mm×縦270mm)片面 3枚)
試験時間 点字による試験を受験される方は90分

第2次選考
試験種目 総合人物試験
配点 60
基準点 5段階で評定し、上位4段階に評定されること。(評定結果に応じて、配点されます。)
内容 人柄、性格等についての個別面接及び適性検査を行います。

○ やむを得ない事情により、試験種目を変更する場合があります。

試験時間の延長について
 良い方の眼の矯正視力が0.15以下の方および視野狭窄等でこれに相当すると医学的観点から
認められる方が対象となります。対象となるかどうかを身体障害者手帳の写し又は診断書等で
確認しますので、受験を申し込む際に受験申込書と併せ、身体障害者手帳の写し又は診断書等
を添付し、提出してください。(インターネットで申込む方は、身体障害者手帳の写し又は診
断書等を人事委員会事務局に郵送または持参してください。)
 教養試験の解答時間は150分、作文試験の解答時間は75分となります。
(点字による受験の場合は教養試験180分、作文試験90分となります)

(1)試験問題について
①教養試験問題は高等学校卒業程度の難易度で出題します。
活字印刷の場合、文字の大きさは12ポイント程度の文字(受験案内の文字の大きさ程度)を使用します。また、拡大文字による試験についても対応しています。
②教養試験の出題分野は、下表のとおりです。
出題分野
知識分野・・・時事、社会科学、人文科学、自然科学
知能分野・・・文章理解、判断推理、数的推理、資料解釈
③試験問題の形式や難易度を判断できる例示問題は、参考(試験問題例等)を参照してください。
④活字印刷文で受験される方のうち、希望者はルーペや拡大読書器などを使用できます。
⑤上肢機能または体幹機能等に障がいがあり、筆記による解答が困難である場合は、作文試験においてパソコンを使用することができます。
⑥点字による受験を希望される方には、点字で出題します。その際、補助として音声パソコンを使用できます。なお、点字用紙は人事委員会事務局で用意します。
⑦視覚障がいのある受験者で、活字印刷文による問題を使用する場合、希望があれば補助として音声パソコンを使用することができます。
※ ルーペ、拡大読書器、パソコン等は各自で準備してください。なお、パソコンを使用する際は、「5.申込手続」の※1、※2を参照してください。

(2)得点及び合格者の決定方法について
第1次選考の合格者は、教養試験及び作文試験の合計得点順に決定し、最終合格者は、第1次選考及び第2次選考の合計得点順に採用予定者数を勘案して決定します。ただし、基準点に達しない試験種目が一つでもある場合は、他の試験種目の成績にかかわらず原則として不合格となります。(基準点については、おおむねの基準であり、採用予定者数確保のため、変更する場合があります。)

5 申 込 手 続
申込書提出先 三重県人事委員会事務局
〒514‐0004 津市栄町1丁目891(三重県勤労者福祉会館4階)

申込方法
次のうち、いずれかの方法で申し込んでください。
※インターネットの利用環境が整っている方は、できる限りインターネットをご利用ください。

【推奨】インターネット
下記のホームページより、申し込んでください。
○三重県職員採用案内ホームページ
 https://www.pref.mie.lg.jp/saiyo/
*画面上の注意事項をよく確認のうえ、入力してください。
〇「到達番号」が発行されますので、お手元に受験票が届くまで、この番号を必ず控えておいてください。申込状況の確認や問い合わせ等に必要となることがあります。

郵送・持参
○受験申込に必要な事項を「申込書(活字版と共通)」または任意様式に墨字で記入のうえ、提出してください。
○郵送の場合・・・申込書を角型2号(33cm×24cm程度の大きさ)の封筒に入れ、封筒の表に「職員採用選考受験」と朱書し、必ず簡易書留郵便で送付してください。
○持参の場合・・・下記受付期間中、土・日曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する祝日を除く各日午前8時30分から午後5時15分までに三重県人事委員会事務局に提出してください。

受付期間及び時間
インターネット:令和3年8月26日(木)~9月24日(金)
(9月24日(金)正午までに県サーバーへ到着したものまでを有効とします。)
郵送・持参:令和3年8月26日(木)~9月24日(金)(消印有効)
午前8時30分~午後5時15分(ただし、土・日・祝日は除きます。)

申込み完了
受付済みの受験票が郵送にてお手元に到着することにより、申込みが完了となります。10日程度経過しても受験票が到着しない場合は、三重県人事委員会事務局まで問い合わせてください。

申込みに係る共通事項
申込みの際には写真は不要です。(ただし、後日、人事委員会事務局から受験票が届きましたら、写真(6か月以内に撮影したもの、脱帽正面上半身、縦4cm・横3cmのもので、裏面に氏名記入必要)を貼り、試験当日持参してください。
○ 受験資格の有無、申込書記載事項等の真否について確認を行います。
なお、記載事項に虚偽があると、職員として採用される資格を失う場合があります。
○ 手話通訳の必要の有無、車椅子、ルーペ、拡大読書器、パソコン(※1、※2参照)及び点字器の使用の有無等、受験上の要望事項については申込書の所定欄に必ず記入してください。また、車椅子、ルーペ、拡大読書器、パソコン及び点字器は各自で準備してください。
○ 申込書の様式に従って、各項目について記入してください。(自筆が困難な場合は、代筆でお願いします。)
○ 後日、受験票が手元に郵送されてきましたら、写真(申込み前6か月以内に帽子をつけないで正面上半身を撮影した縦4cm、横3cmのもので、本人と確認できる写真。裏面に氏名記入必要。)を受験票に貼付し試験当日持参してください。
○ 受験票と一緒に提出書類のお知らせを郵送します。提出書類は、第1次選考日に持参してください。

※1 パソコンの使用について
教養試験の解答及び作文試験の解答について希望者に許可します。ただし、使用できる
OSはWindowsのみ、使用できるソフトはExcel及びWordのみとします。

※2 パソコンを使用する際の注意事項
(1)解答は、人事委員会事務局が用意する記憶媒体にある様式を用いて作成します。
試験中は試験員が認めた画面のみを開き、それ以外の画面への移動があった場合は、その時点で失格とします。
(2)解答は人事委員会事務局が用意する記憶媒体に保存し、提出します。
(3)持ち込むパソコンに、試験に使用するための資料等を保存することは禁止します。
(4)試験中、パソコンがフリーズするなど、何らかの支障があった場合でも、試験時間延長等の特別の措置は行いません。

6任用
(1)採用は令和4年4月1日の予定です。
(2)日本の国籍を有しない人の任用に当たっては、「公権力の行使又は公の意思の形成への参
画に携わる職務を行うためには、日本国籍が必要である」という公務員の基本原則に沿った任用が行われます。(「公権力の行使又は公の意思の形成への参画」に該当する業務例等については、下表を参考にしてください。)

公権力の行使に該当する業務例
・公益法人の設立許可、立入検査  ・農地の転用許可
・税の賦課、徴収、滞納処分    ・貸金業者への業務停止命令
・学校法人の設立認可、解散命令  ・火薬類の製造許可
・食品営業施設の営業停止命令   ・建設業の許可
・児童福祉施設等への入所措置   ・屋外広告物の改善等措置命令
・一般廃棄物処理施設への立入検査 ・補助金等の交付決定
公の意思の形成への参画に該当する職
部長級、次長級、課長級等の職のうち、県行政について企画、立案及び決定に参画する職

7給与、勤務時間及び休暇
(1)この選考に合格し、採用された場合には、「職員の給与に関する条例」等の規定による給料及び扶養手当、住居手当、通勤手当、期末・勤勉手当等の諸手当が支給されます。
   令和3年4月に採用された職員の初任給は、おおむね次のとおりです。
    大学卒業者   190,900円
    短期大学卒業者 173,700円
    高等学校卒業者 162,000円
(2)勤務時間は、8時30分から17時15分までの7時間45分(月曜日~金曜日)です。ただし、職場によっては、異なる場合があります。
(3)年次有給休暇は、1年につき20日(採用年は、4月1日の採用の場合15日)あり、このほか特別休暇等があります。

8試験成績の提供
結果通知と同時に、受験者本人の試験種目ごとの得点及び順位等を記載した試験成績を郵送します。(第1次選考においては不合格者に限り試験成績を提供します。)
なお、基準に満たない試験種目がある場合は、総合順位の提供はありません。

◎受験上の注意事項
(1)携帯電話等は試験会場に入る前に必ず電源を切ってください。
(2) 試験当日の服装は特に指定しておりませんので、すごしやすい服装でお越しください。
(3)試験当日は、受付時において検温を実施します。検温の結果、37.5℃以上の発熱が確認された場合は、受験をしていただくことはできません。
※新型コロナウイルス感染症の拡大状況や災害等により、試験日程等を変更する場合があります。
必ず事前に三重県職員採用案内ホームページ(https://www.pref.mie.lg.jp/saiyo/)をご確認ください。

 
◎第1次選考日に持参する書類
 申込受付終了後、次の書類を郵送しますので、所定の事項を確認のうえ、第1次選考日に持参してください。
(1)受験票 写真を貼ってください。
(2)住民票記載事項証明書 住民票のある市区町村で証明を受けてください。 
(3)面接カード 墨字で記入してください。(代筆可)
※第2次選考の人物試験における質問の参考資料とするものですが、日程の都合上、第1次選考日に提出してください。
なお、上記書類のほか、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳等のいずれか、筆記用具(HBの鉛筆数本、黒のボールペン、消しゴム等)、時計及び昼食を持参してください。
また、車椅子、ルーペ、拡大読書器、パソコン及び点字器を使用される方は各自で準備してください。         

◎参考(試験問題例等)
○教養試験(試験問題例)
(1) 衆議院と参議院の権能に関する次の記述のうち妥当なのはどれか。
1.内閣総理大臣の指名は、衆議院のみが持つ権能であり、指名には衆議院における過半数の賛成が必要である。
2.内閣不信任決議は衆参両院が行うことができ、衆参両院でともに可決された場合、内閣は衆参両院を解散するか、総辞職することとなっている。
3.衆議院で可決された法律案が参議院で否決された場合、その法律案は、衆議院で出席議員の3分の2以上の多数で再び可決したときは、法律となる。
4.国の予算は、まず参議院で審議され可決された後、衆議院で審議がされ可決されると成立する。
5.憲法改正の発議は、衆議院と参議院それぞれの総議員の過半数の賛成で、国会が行う。
                                   (正答 3)
(2) 次のことわざ・成句のうち、意味が妥当なのはどれか。
1.瓢箪から駒:思いもよらないことが現実に起こること。
2.魚心あれば水心:互いに近くにいながら、心が離れてしまっていること。
3.藪をつついて蛇を出す:身に災いが及ぶ前に、災いの元を取り除く。
4.尻馬に乗る:弱い立場にある人の味方になる。
5.二匹目の泥鰌を狙う:これまで誰も用いなかった方法によって、大きな成果を得ようとする。
                                    (正答 1)

(3) 図の九つの○に1~9の異なる整数を入れて,三角形の各辺上の四つの整数の和がいずれも 20 になるようにした。
    5,8は図の位置に入ることが分かっており,さらに,次の二つの式が成立するとき,b + dはいくらか。
     a + b = 16
     c + d = 8
(図省略)
1. 9
2.11
3.12
4.13
5.15
(正答 5)
                            
○作文試験課題(令和2年度課題)
「人との関わりの中で自分が成長できた経験を具体的に述べ、その経験から得たものを三重県職員又は市町立小中学校職員としてどう活かしていきたいか、あなたの考えを書いてください。」(600字)

◎試験会場までの経路
津駅から三重県津庁舎まではおよそ1200メートルです。
JR・近鉄「津駅」東口を出て右側へ点字ブロックに従って左へカーブしながら70メートルほど進み、音響信号機の交差点を渡ります。
引き続き160メートルほど直進し、国道23号線を地下道でくぐってください。
地下道出口から、点字ブロックに従って左へ進み、音響信号機の交差点を渡ります。
そのまま、歩道を120メートルほど進み、信号機の交差点を渡ります。
引き続き260メートルほど進むと、点字ブロックが直進と左方向に分かれますが、そのまま直進し、信号機の交差点を渡ります。
引き続き120メートルほど進むと、点字ブロックが直進と左方向に分かれますが、そのまま直進し、信号機の交差点を渡ります。(交差点を渡った右側に焼肉店があります。)
引き続き170メートルほど進むと、点字ブロックが右へカーブしますのでそのままカーブの終点まで進んでください。(カーブの途中で点字ブロックが直進と左方向に分かれますが、そのままカーブを続けます。)カーブの終点で点字ブロックが終了します。
そのまま直進すると、50メートルほどのところに信号機のある交差点があり、そこを直進し、続けて110メートルほど直進すると信号機のある交差点がありますので、その交差点を右に曲がると会場に到着です。
  
◎この試験に関する問い合わせ先
○三重県人事委員会事務局
 〒514-0004 津市栄町1丁目891 三重県勤労者福祉会館4階
 TEL 059-224-2932
 三重県職員採用案内ホームページ https://www.pref.mie.lg.jp/saiyo/
 三重県職員採用公式Twitter    https://twitter.com/mie_saiyo/

○三重県総務部人事課
 〒514-8570 津市広明町13  TEL 059-224-2103

○三重県警察本部警務部警務課採用係
 〒514-8514 津市栄町1丁目100  TEL 059-222-0110(内線2644)
 三重県警察ホームページ https://www.police.pref.mie.jp/

○三重県教育委員会事務局教職員課
 〒514-8570 津市広明町13  TEL 059-224-2958

[受験申込に必要な事項]
所定の申込書への記入が難しい場合は、下記の事項を任意様式に墨字で記入のうえ、提出することができます。(障がい者を対象とした三重県職員及び市町立小中学校職員採用選考受験申込みと明記のこと)

受験を希望する試験区分
氏名(フリガナ)
生年月日
国籍(警察事務を志望する方のみ、日本国籍か外国籍のいずれかを記入)
現住所(アパート・寮等に居住の場合はその名称まで詳しく記入してください。)
試験結果郵送先(現住所と同じ場合は記入不要です。)
受験票送付先 現住所か試験結果郵送先かを選択
電話番号(連絡のつきやすい番号)
Eメールアドレス(アドレスをお持ちの方のみ)
最終学歴(専門学校等の場合は、それ以前の最終学歴を記入してください。)
学校名、学部名、学科名、在学期間、卒業・卒業見込み等の区分

○手帳記載事項(手帳に記載されている事項を記入してください)
交付機関名
交付年月日(再交付がある場合はその年月日も必要)
交付番号
障がい名
障がいの程度(級別)

○受験上の要望事項(該当するものを選択)
※車椅子、ルーペ、拡大読書器、パソコン、点字器を使用する方は、各自で準備してください。
手話通訳を必要と  する・しない
車椅子を使用    する・しない
ルーペを使用    する・しない
拡大読書器を使用  する・しない
パソコンを使用   する・しない
来場にあたり駐車場を必要と する・しない
点字による受験を希望    する・しない
音声パソコンの使用を希望  する・しない
試験時間の延長を希望    する・しない
※試験時間の延長を希望できる方は「良い方の眼の矯正視力が0.15以下の方および視野狭窄等でこれに相当すると医学的観点から認められる方」に限ります。
その他の要望事項(受験に当たり希望する事項を具体的に記入してください。)

本ページに関する問い合わせ先

三重県 人事委員会事務局 職員課 任用班 〒514-0004 
津市栄町1-891(勤労者福祉会館4階)
電話番号:059-224-2932 
ファクス番号:059-226-7545 
メールアドレス:saiyo@pref.mie.lg.jp

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