トピックス(令和8年度)
・骨密度測定装置の導入(令和8年8月1日)
・家城小学校児童による花苗植え(令和8年7月10日実施)
・認知症を学ぶ会を開催します。(令和8年6月1日更新)
骨密度測定装置を導入しました。(令和8年8月1日)
当院ではX線骨密度測定装置を新規導入しました。今回導入したX線骨密度測定装置では、骨粗しょう症の診断および治療効果の判定に最も多く使用されており、精度に優れるDXA法と呼ばれる測定をおこないます。
骨密度の測定により、骨密度の減少を早期に発見し、骨折の原因となる骨粗しょう症の予防や治療をおこなうことで、寝たきり防止や生活レベルを維持することは極めて重要だと考えています。
痛みもなく短時間で測定が可能ですので、医師や看護師に相談のうえご利用ください。
※測定には予約が必要です。
家城小学校児童による花苗植え(令和8年7月10日実施)
今年度も家城小学校の児童のみなさんが、当院玄関前の「ふれあい花壇」に花苗植えに来てくれました。児童と先生、当院スタッフが一緒になって夏の花の苗を植えました。当院の花壇が彩り豊かな花々で飾られています。家城小学校の児童のみなさんありがとうございました。




認知症を学ぶ会を開催します。
当院では令和8年度も認知症を学ぶ会を開催します。三重県立こころの医療センターに協力いただき、認知症に関係する講義をオンラインで実施するとともに、認知症に関係するお悩み等に看護師等がお答えする交流会を実施します。下記のとおり実施しますので、お気軽にご参加ください。
