を次のとおり行っていただきますようお願いします。
* 新型インフルエンザ等感染症、指定感染症又は新感染症に係る医療を提供する体制の確保に必要な措置に関する協定
【報告期限:令和7年12月12日(金)まで】⇒12月23日(火)まで延長【終了】
【報告手順】
1 病院・診療所- 報告は、厚生労働省の医療機関等情報支援システム(G-MIS)により行っていただきます。
- 報告項目は全国共通様式のため多岐にわたりますが、以下に添付している「報告必須項目 早見表」をご参照のうえ、「入力不要」の項目は省略していただいて構いません。 (「入力不要」の項目については、ご入力いただいても県は確認しません。)
- 操作マニュアル ⇒ https://www.mhlw.go.jp/content/10800000/001344254.pdf(P3~P10参照)
1 病院・診療所
・G-MIS ID(ユーザ名)およびパスワードによりG-MISにログインし、「感染症関連調査」
⇒「年次調査」と進んでから報告してください。
・調査票は次の2つに分かれていますが、報告必須項目は(2)の中にある「個人防護具備蓄」
と「研修又は訓練の実施」のみ です。
(1)確保病床/発熱外来/後方支援
(2)自宅療養者等医療提供/人材派遣/個人防護具備蓄
※(1)には報告必須項目はありませんが、一度画面を開いてから編集モードにした後、
何も入力せずそのまま画面下部にある「保存」ボタンを押して、回答ステータスの「未回答」を消してください。
【注】(1)と(2)の両方を開いて(いったん編集モードにして)から保存しないと「未回答」は消えません。
※入力するには、ペンのマークを押すか、画面右上の「編集」ボタンを押して編集モードにしてください。
(入力が終わったら、画面下部の「保存」ボタンを押してください。)
※備蓄をしていない個人防護具については、該当項目に「0」と入力してください。
※研修又は訓練は、外部の団体等が実施したものへの参加を含みます。(対象期間:2024/10/1~2025/9/30)
2 薬局・訪問看護事業所
・G-MIS ID(ユーザ名)およびパスワードによりG-MISにログインし、「感染症関連調査」
⇒「年次調査」と進んでから報告してください。
・調査票のうち、報告必須項目は「個人防護具備蓄」と「研修又は訓練の実施」のみ です。
※入力するには、ペンのマークを押すか、画面右上の「編集」ボタンを押して編集モードにしてください。
(入力が終わったら、画面下部の「保存」を押してください。)
※備蓄をしていない個人防護具については、該当項目に「0」と入力してください。
※研修又は訓練は、外部の団体等が実施したものへの参加を含みます。(対象期間:2024/10/1~2025/9/30)
個人防護具の協定書上の数量と本報告の数量について
一方、本報告で入力する数値は、協定書上の備蓄数量とは異なります。「調査時点における在庫数量」をご入力ください。(概数で構いません。)
ログインID(ユーザ名)が不明の場合
※ パスワードが不明の場合は、G-MISログイン画面の「パスワードをお忘れですか?」から
パスワードリセットを行い再設定してください。
(パスワードリセット画面へのリンク通知の送付先メールアドレスが不明等の場合は、
上記の三重県感染症対策課へお問い合わせください。)
G-MISの操作方法が不明の場合
厚生労働省G-MIS事務局(helpdesk@gmis.mhlw.go.jp)へメールにてお問い合わせください。
(県にお問い合わせいただいてもお答えできません。)
代替手段による報告(G-MISによる報告ができない場合)
- ログインID(ユーザ名)が不明の場合は、まずは上記のとおり三重県感染症対策課へお問い合わせください。
- パスワードリセットができない場合や、G-MISアカウント作成ができていない場合、報告画面が真っ白に
【代替手段】https://logoform.jp/form/8vMX/1321210
※報告期限の間際、または期限を過ぎており、ID等を確認するやり取りをするいとまがない場合にも、
上記の代替手段をご利用いただけますが、今後も毎年、同様のご報告をお願いすることになりますので、
この機会に必ずログインID等を確認し、今後はG-MISを使えるように管理しておいてください。
(協定締結医療機関においては、協定第9条に基づき、協定実施状況等の報告を行う義務があります。)