令和8年2月5日(木) 農業研究所広報室
(1) 三重県の主要水稲品種でのメタン発生量の比較検証
(2) 花木のコンテナ栽培における潅水適期および潅水量のモニタリング技術の開発
(3) 二番茶後の整せん枝時期及び整せん枝高が翌年の一番茶に与える効果の検証
(4) 根圏制御栽培を用いたナシ晩生有望品種の探索
事後評価対象である4研究課題について、県の農業振興に及ぼす貢献、学術的な発展に及ぼす貢献、各委員の立場から見た総合的評価の3つの視点で評価をいただきました。
その結果、評価委員の平均点は下記の通り高い評価をいただきました。
各委員からいただいたご意見をもとに研究成果の現場への導入、社会実装が促進できるよう取組を進めていきます。
※左右にフリックすると表がスライドします。
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課題番号 |
研究成果の評価 |
担当課 |
| (1) | 4.6 | フード・循環研究課 |
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(2) |
4.4 |
花植木研究課 |
| (3) | 4.8 | 茶業研究課 |
| (4) | 4.8 | 地域連携研究課 |
評価基準
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研究成果の評価 |
評価点 |
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大いに価値ある |
5 |
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ある程度価値ある |
4 |
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どちらでもない |
3 |
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あまり価値はない |
2 |
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価値はない |
1 |