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お知らせ

熊野古道伊勢路 勉強会

熊野古道伊勢路に関わる地域づくり団体による勉強会です。皇學館大學の櫻井教授をお招きして、皇大神宮別宮瀧原宮の歴史と熊野古道伊勢路の歴史についてお話しいただきます。

開催日時:平成28年5月29日(日)13:30~14:30
場所:滝原公民館(度会郡大紀町滝原1030番地1)
主催:米ヶ谷地区活性化グループ「膳」 、 宮川流域案内人 小倉 公守 、 一般財団法人地域活性化センター
後援:宮川ルネッサンス協議会・熊野古道伊勢路を守る会・大紀町教育委員会

詳細案内(pdf)
 

 ㈱第三銀行より熊野古道の保全を目的とした寄付金が贈呈されました

株式会社第三銀行様から「熊野古道定期」の預金残高に#応じる形で熊野古道の保全を目的とした寄付が東紀州地域振興公社に対して贈呈(寄付金100万円)されました。この寄付は、平成17年以降行われており、今回で11回目となります。7月30日(木)の贈呈式では、東紀州地域振興公社の構成員を代表して鈴木知事が受け取り、鈴木知事からは、長年の協力に対して感謝の言葉が伝えられました。

 

熊野古道セミナーin三重テラスを開催します

三重県では首都圏の方々に熊野古道の価値や魅力などを伝え、熊野古道への誘客を図るため、首都圏営業拠点「三重テラス」において、「熊野古道セミナー」を開催します。また、講演会終了後に熊野古道伊勢路沿線の特産品を試食・試飲いただけます。

1.日時及び内容
 第1回 平成27年8月23日(日) 定員になりましたので申込受付終了
  演題:「熊野の食と祭り」
  講師:里創人 熊野倶楽部 観光コンシェルジュ 三石 学氏 (熊野市文化財専門委員) 
 第2回 平成28年2月7日(日)
  演題:「熊野古道伊勢路の歴史と文化」
  講師:みえ熊野学研究会 運営委員長 小倉 肇氏  

 各回とも
  時 間 14:00~15:30
  会 場 首都圏営業拠点「三重テラス」2階イベントスペース
      (東京都中央区日本橋室町2丁目4番1号)

2.定員
 各回50名(先着申込順)

3.申込
  別添参加申込書に所属、名前、平日昼間の電話連絡先、Eメールアドレスを記入のうえ、FAXかEメールにて、三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課まで申込をお願いします。定員になり次第締め切ります。
FAX 059-224-2418 / E-mail: kumanoko@pref.mie.jp

2015kodo_seminar 

 

 

 

 

 

 

※チラシ・参加申込書(PDF)

 

熊野古道伊勢路スマホdeスタンプラリー「てくてく熊野古道」スタートします

 三重県では、熊野古道伊勢路への誘客促進を図るため、スマートフォンを活用したスタンプラリー「てくてく熊野古道」を平成27年7月1日(水)にスタートします。
 また、熊野古道伊勢路周辺の観光情報や、交通機関の情報、峠の見どころなどを提供するスマートフォン向けサイト「熊野古道伊勢路ナビ」も同時に開始します。
 なお、今回の取り組みは国の地域住民生活等緊急支援のための交付金を活用しています。

(1)熊野古道伊勢路スマホdeスタンプラリー「てくてく熊野古道」

 ・スマートフォン用アプリを活用し、熊野古道伊勢路を歩きながらポイントをためるスタンプラリーです。
 ・チェックポイント:伊勢路沿線約170kmに60カ所
 ・賞品:ためたポイント数に応じて、応募により抽選で賞品をプレゼント。
      1ポイント アルミマウンテンボトル 60名
     20ポイント 東紀州の旬のみかん 30名
     60ポイント 美熊野牛のステーキ肉 10名
     さらに、応募者全員の中から抽選で
             里創人熊野倶楽部ペア宿泊券(1泊2食付) 3名
 ・実施期間:平成27年7月1日(水)~平成28年2月29日(月)
 ・参加方法:てくてく熊野古道HP(http://tekuteku-kumano.jp)にて、アプリをダウンロードしてください。

     2015tekuteku  ※ チラシ(PDFファイル)

(2)熊野古道伊勢路ナビ

 ・インターネットの地図上に熊野古道伊勢路の経路(ルート)や周辺のトイレ、駐車場、観光スポット、飲食店などの施設や峠の見どころ、交通機関(バス停や駅)などの情報を表示させるスマートフォン向けのサイトです。スタンプラリー「てくてく熊野古道」とも連携し、英語にも対応します。
 ・URL:http://www.kodo.pref.mie.lg.jp/navi/index.html
 

「東紀州地域観光利用券」の販売を開始します!~東紀州へお得に行こう!!~

 三重県では、東紀州地域への誘客促進や地域での消費喚起を図るため国の交付金を活用し、東紀州地域の指定店での飲食やお土産の購入等の際に利用できる50%のプレミアムがついた「東紀州地域観光利用券」を7月1日(水)から発売します。また、旅行会社を通じて、利用券を組み込んだ熊野古道ウォークなどの旅行商品が7月から順次販売します。

 (1)購入方法

  • 販売価格:1冊2,500円(1冊あたり額面1,000円券×5枚綴り)
  • 発売場所(店頭):名阪関ドライブインサービスカウンター、土山サービスエリア売店レジ、イオンサービスカウンター(伊勢店、明和店、津店、鈴鹿店、四日市北店、桑名店、名張店、八事店、ナゴヤドーム前店、名古屋茶屋店の10店舗)
  • 発売場所(web):三重県の現地オプショナルツアーサイト「VISIT三重県」(http://visit-town.com/mie/)から購入。
  • 発売日時:平成27年7月1日(水)10時~
  • 購入制限:1購入あたり2冊まで購入可能

(2)利用施設
  東紀州地域内の指定する90店舗(6/17現在)で利用できます。詳しくは、「VISIT三重県」(http://visit-town.com/mie/) をご覧ください。

(3)問合せ先
  東紀州地域観光利用券運営事務局(株式会社観光販売システムズ内)
  電話:052-589-2689  受付時間:10時~18時30分(年末年始等を除く)

 

平成27年度「吉野・高野・熊野の国」事業業務委託に係るプロポーザルの実施について

 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を活用した観光振興と地域活性化を図るために、三重県、奈良県、和歌山県の三県では、「吉野・高野・熊野の国」事業として、国内外の観光競争や観光客ニーズの多様化に対応した積極的な情報発信、地域資源に一層の付価値を加える事業を実施しています。
 つきましては、本事業の業務委託をプロポーザルにより委託事業者の選定を行うため、企画提案書の募集を行います。
 詳細につきましては、次の募集要領等をご覧ください。

公告
要領
範囲
仕様書
様式

「東紀州地域観光利用券」に関する説明会の開催について

国の「地域住民生活等緊急支援のための交付金」を活用し、三重県では東紀州地域外から東紀州地域への誘客を促進するとともに消費喚起・拡大を図るため、「東紀州地域観光利用券」を販売します。

当該利用券は、旅行者に対して東紀州地域内での飲食やお土産の購入等を補助するもので、今回、利用券利用店舗(施設)を募集します。

 つきましては、東紀州地域内の施設等を対象に、東紀州地域観光利用券制度の概要や利用施設への応募方法等について説明会を下記のとおり開催しますので、ご参加ください。

1 説明会開催日時、場所 【説明会は終了しました】
○平成27年5月13日(水) 14時~15時30分(予定)
 三重県尾鷲庁舎5階 大会議室(八鬼山ルーム)    (尾鷲市坂場西町1番1号)
○平成27年5月14日(木) 14時~15時30分(予定)
 三重県熊野庁舎 5階大会議室   (熊野市井戸町371)

 2 利用店舗登録の申請
 (別紙)登録申請書に必要事項を記入の上、5月21日(木)までにお申込みください。

 登録申請書(Word)
 登録申請書(PDF)
 取扱施設募集要項(PDF)

 

アサヒビール株式会社から熊野古道の保全を目的とした寄付金が贈呈されました。

アサヒビール株式会社から世界遺産熊野古道伊勢路の#環境保全を目的とした寄付が東紀州地域振興公社に対して贈呈(寄付金100万円)されました。この寄付は、アサヒスーパードライ「美しい日本に乾杯!~うまい!を明日へ!プロジェクト~」ととして行われており、今回から熊野古道への保全活動に対しても寄付をいただくことととなりました。3月16日(月)の贈呈式では、東紀州地域振興公社の構成員を代表して鈴木知事が受け取り、鈴木知事からは、感謝状が渡されました。

 

「熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~」が全国放送されます

三重テレビが世界遺産登録10周年特別企画として制作し、H26.3.21から12.19にかけて全10回で好評放映された番組が、H27.1.7からBSフジ他で放送されます。ナレーションをみえの国観光大使の萩本欽一氏が務め、松平健氏ほか豪華ゲストが登場します。本放送を見逃した方は、是非ご覧ください。

詳しい内容は、http://www.mietv.com/kumanokodo/housou.html をご覧ください。

 

熊野古道世界遺産登録10周年記念「幸結びの路」フェスタを開催します

 熊野古道世界遺産登録10周年という記念すべき1年の締めくくりとして、地域の宝である熊野古道の価値を再認識し、未来に守り伝える思いを共有するイベント「幸結びの路」フェスタを開催します。

1 日時、場所
  平成26年12月13日(土)15時~18時30分 
  三重県立熊野古道センター(尾鷲市向井12-4)

2 内 容
 (1)伝統芸能 尾鷲節 実演
   古くから熊野古道の情景を交えながら謡われる『尾鷲節』の演奏
 (2)熊野古道伊勢路絵画コンテスト
   小中学生から「地域の宝 熊野古道伊勢路」をテーマに募集を行った『熊野古道伊勢路
  絵画コンテスト』の表彰式(表彰状授与者:三重県知事)
 (3)熊野古道ウォーカー トークセッション
   熊野古道伊勢路全170キロメートルを踏破したよしもと住みます芸人のカツラギや熊野
  古道を体感されたさまざまな方々から伊勢路で感じた魅力を伝えていただく
 (4)未来へのメッセージ
   世界遺産に登録された年に生まれた地域の小学4年生の皆様から10年後に向けたメッ
  セージの発信(タイムカプセル)
 (5)ピアニスト天平氏によるピアノ演奏
   紀伊半島秘境ツアーなどで、個人としても熊野古道と関わりの深いピアニスト天平
  (てんぺい)氏によるピアノ演奏
  
  ※当日は夢古道おわせにおいて、尾鷲商工会議所青年部主催の「マ・チ・ナ・カ・イルミ
   ネーション2014」も開催されます。

3 入場無料・事前申込は不要です。

4 主 催
  熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会
  (三重県、尾鷲市、熊野市、紀北町、御浜町、紀宝町、国土交通省紀勢国道事務所、
  中日本高速道路株式会社、三重交通株式会社)

#         #

 

平成26年度「吉野・高野・熊野の国」事業業務委託に係る企画提案コンペの実施について

 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を活用した観光振興と地域活性化を図るために、三重県、奈良県、和歌山県の三県では、「吉野・高野・熊野の国」事業として、国内外の観光競争や観光客ニーズの多様化に対応した積極的な情報発信、地域資源に一層の付価値を加える事業を実施しています。
  つきましては、本事業の業務委託を企画提案コンペ方式により委託事業者の選定を行うため、企画提案書の募集を行います。
  詳細につきましては、次の募集要領等をご覧ください。 

 公告
 要領
 範囲
 仕様書
 様式

 

熊野古道世界遺産登録10周年記念
     谷村新司トーク&ライブ「ココロの学校 PREMIUM in KUMANO」

【開催情報】
 ① 日時:平成26年11月1日(土)16:00開場 16:30開演 18:30終演予定
 ② 場所:熊野市民会館(三重県熊野市木本町624)
 ③ 料金:チケット完売のため当日券の販売はありません

【駐車場情報】
 
雨天のため、熊野市立木本小学校臨時駐車場が利用できません。
 会場周辺の利用可能な駐車場についてはこちらをご覧ください。
 なお、駐車台数には限りがありますので、あらかじめご了承ください。

 

 

熊野古道世界遺産登録10周年記念「絵画コンテスト」作品募集

  熊野古道世界遺産登録10周年を記念して、地域の宝である熊野古道の魅力を知ってもらい、次世代に守り伝えていく思いを共有するため、「絵画コンテスト」を開催します。

 1 募集する作品

   「地域の宝 熊野古道伊勢路」をテーマにした絵画、標語入りのポスター
   (八ツ切り画用紙 271mm×391mm)
 2 応募対象 : 小学1年生~6年生、中学1年生~3年生
 3 応募締切 : 平成26年11月7日(金)必着
 4 賞
  小学校低学年の部、高学年の部、中学校の部それぞれ
  ・最優秀賞 1点以内 賞品(1万円相当)
  ・優秀賞  3点以内 賞品(3千円相当)
  ・入選   10点以内 賞品(1千円相当)
  ※最優秀作品については12月13日(土)熊野古道センターで実施する熊野古道世界遺産登録10周年記念「幸結びの路」フェスタにて表彰を予定してお#ります。また、入賞作品は三重県立熊野古道センターや県庁舎等で展示するとともに、今後の熊野古道伊勢路のPRに使用させていただきます。

5 主催 : 熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県
        実行委員会
6 応募先・問い合わせ先
   〒452-0847  愛知県名古屋市西区野南町19  
   凸版印刷(株)内 熊野古道記念事業事務局
   電話 052-503-5203(平日10:00~12:00,13:00~17:00)
  ※今回の絵画コンテストは実行委員会の委託を受けた凸版印刷(株)が作品の管理を行います。

7 その他
  ・詳細な応募方法等については応募要領をご覧ください。

 

熊野古道世界遺産登録10周年記念イベント#
谷村新司トーク&ライブ「ココロの学校 PREMIUM in KUMANO」

 熊野古道世界遺産登録10周年を記念して、熊野に関わりのあるアーティストを招いたコンサートを開催します。

◆谷村新司トーク&ライブ「ココロの学校 PREMIUM in KUMANO」
 ① 日時:平成26年11月1日(土)16:30~18:30(予定)
 ② 場所:熊野市民会館(三重県熊野市木本町624)
 ③ 料金:3,000円(前売券) 残数がある場合のみ販売→当日券の販売はありません。

 ④ 発売場所:(発売場所により販売枚数は異なります)
           販売終了
 ⑤ 発売日:平成26年10月8日(水)9:00から発売 (但し、チケットぴあは、10:00から発売)
 ⑥ 備考:全席指定、未就学児は入場不可、発売初日のみ購入枚数制限あり(1人4枚まで)

 ⑦駐車場: あり:無料 
        ※当日の15時-19時の間利用いただけます。
        ※ただし、前日・当日雨天の場合は、利用いただけません。
        ※駐車場は利用制限があり、台数にも限りがありますので、ご留意ください。
  

熊野古道世界遺産登録10周年記念イベント
「幸結びの路」フェスタ ~伊勢路を結び未来へつなぐ~

 熊野古道世界遺産登録10周年を記念して、地域の宝である熊野古道の価値を再認識し、未来に守り伝える思いを共有するイベントを開催します。

◆「幸結びの路」フェスタ ~伊勢路を結び未来へつなぐ~
 ① 日時:平成26年12月13日(土)15:00~18:00(予定)
 ② 場所:三重県立熊野古道センター(三重県尾鷲市向井12-4)
 ③ 概要:・伝統芸能 尾鷲節 実演
       ・熊野古道伊勢路絵画コンテスト
       ・熊野古道ウォーカー トークセッション
         熊野古道を体感いただいたさまざまな方々のトークセッション
       ・ピアニスト天平氏によるピアノ演奏
         熊野古道伊勢路をテーマに作曲した曲を演奏
       ・未来へ光のメッセージ
         10年後に向けたメッセージ発信(タイムカプセル)、光の演出など
 ④その他:当日は「餅まき」も実施します。

第三銀行から熊野古道の保全を目的とした寄付金が贈呈されました。

株式会社第三銀行から「熊野古道定期」の預金残高に応じる形で熊野古道の保全を目的とした寄付が東紀州地域振興公社に対して贈呈(寄付金100万円)されました。この寄付は、平成17年以降行われており、今回で10回目となります。8月6日(水)の贈呈式では、東紀州地域振興公社の構成員を代表して鈴木知事が受け取り、鈴木知事からは、10年間の永きにわたる活動に対して感謝状が渡されました。

##

 

「カツラギ」による伊勢路170kmの連続10日間踏破チャレンジが達成されました

熊野古道世界遺産登録10周年を記念して、よしもと三重県住みます芸人のカツラギの2人が、伊勢から熊野を目指し、6月21日(土)に伊勢神宮内宮前を出発、熊野速玉大社を目指し、10日間での連続踏破にチャレンジしました。途中、地域の方とふれあいながら、「170人の人と、のぼりに応援メッセージを書いてもらう、幸結びの紐と写真を撮る」という知事からのミッションを行いながら、6月30日(月)14:30にゴールである熊野速玉大社に無事到着しました。

#●カツラギの踏破の模様は、伊勢路踏破キャラバン紹介サイトで見ることができます。当ページの左下のバナーから、もしくは、http://higashikishu.org/supportersclub/caravan/index.html へアクセスしてください。

●7月6日(日)に熊野市民会館で開催される熊野古道世界遺産登録10周年オープニングイベントにおいて、カツラギの2人から知事に踏破報告を行います。

熊野古道世界遺産登録10周年オープニングイベントを開催します。

熊野古道伊勢路を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録記念日の前日の7月6日に、下記のとおりオープニングイベントを開催します。

是非、ご参加ください。

案内チラシはこちら(  ・ 裏[会場周辺図] )

 1.記念式典

(1) 日時:平成26年7月6日(日)13:30~16:30
(2) 場所:熊野市民会館 ホール(熊野市木本町624)
(3) 概要:

 ・ 知事・来賓あいさつ
 ・ 講演会 「伊勢と熊野 二大聖地を結ぶ熊野古道伊勢路」
    植島啓司氏(宗教人類学者)
    千種清美氏(文筆家、皇学館大学非常勤講師)
 ・ 熊野鬼城太鼓、地元高校生による吹奏楽演奏
 ・ 世界遺産熊野古道伊勢路10年間の歩み
    熊野古道関係者(花尻薫氏、小倉肇氏)と振り返り
 ・ 熊野古道伊勢路踏破ウォーク風景
    カツラギが踏破ウォークの様子を紹介、知事に踏破キャラバンの結果を報告 他
(4) 定員:760名(入場無料・事前申込不要)

2.食の幸フェスタ

(1) 日時:平成26年7月6日(日)16:00~19:30
(2) 場所:熊野市記念通り商店街(熊野市民会館周辺)
(3) 概要:さんま寿し、めはり寿しなどの地元名産品や、津ぎょうざ、鈴鹿おこげめんなどの県内 有名グルメが集まります。
   17:00からは、餅ほり(餅まき)も行います。

 3.歓迎花火

  当日は、熊野市による熊野古道世界遺産登録10周年記念歓迎花火の打ち上げがあります。
(1) 日時:平成26年7月6日(日)20:00~ 15分程度
(2) 場所:熊野市木本町~井戸町の七里御浜海岸 
 

熊野古道まちなか案内所を募集します。

 三重県では、熊野古道に訪れた方々に熊野古道の情報提供や、地元住民と触れ合う機会を設けるため、観光施設を中心に「熊野古道まちなか案内所」として12施設(※)を認定しています。
 今後も熊野古道や周辺地域の情報提供をはじめ、おもてなしができる施設を数多く確保するため、「熊野古道まちなか案内所」を募集(一般公募)しますので、ぜひご応募ください。

1.募集対象施設
 熊野古道伊勢路近辺の観光施設、宿泊施設、飲食施設、小売店舗、金融機関などの施設
2.熊野古道まちなか案内所の役割
 ・来訪者が熊野古道まちなか案内所とわかるように案内表示をわかりやすい位置に掲示
 ・来訪者に、熊野古道及びその周辺地域についての情報提供
 ・単に情報を提供するだけでなく、「おもてなし」の気持ちをもって来訪者に接客
 ・マップ、パンフレット等を適宜来訪者に提供
 ・必要に応じて、関係機関等に問い合わせ
3.応募方法
 「熊野古道まちなか案内所」設置要綱を確認の上、様式第1号「熊野古道まちなか案内所登録申込書」により、三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課へFAX、Eメール、郵送でお申し込みください(随時募集しています)。
 申込先 三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課
     住所   〒514-8570 三重県津市広明町13
     FAX  059-224-2418
     Eメール hkishu@pref.mie.jp

  ※参考(熊野古道まちなか案内所(12施設))
   ・まちかどHOTセンター(尾鷲観光物産協会)
   ・紀南ツアーデザインセンター
   ・紀北町観光協会(道の駅紀伊長島マンボウ敷地内)
   ・道の駅パーク七里御浜
   ・道の駅紀宝町ウミガメ公園
   ・ジグソークラブ((株)コウダイ)
   ・さぎりの里直売所
   ・山帰来
   ・道の駅海山(海山物産株式会社)
   ・お綱茶屋(NPO法人有馬の村)
   ・里創人熊野倶楽部((株)エムアンドエムサービス)
   ・鬼ヶ城センター

 

「熊野古道伊勢路踏破ウォーク」の参加者を募集します。 【募集終了】

 本年7月、熊野古道伊勢路を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録されて10周年を迎えます。そこで、熊野古道の価値や魅力を実際に歩いて感じてもらうため、伊勢神宮から熊野速玉大社までの道のりを14日間に分け、踏破ウォークを開催します。
 6月21日(土)の出発式には、鈴木英敬三重県知事、みえの国観光大使浅尾美和氏、「三重県住みます芸人」カツラギも参加します。
                         記
1 実施日程 ※雨天決行、荒天中止 【 】は中止の場合の予備日
       ※スタート、ゴール時間は予定時間です。
 第1回「伊勢神宮・田丸」
  ・6月21日(土)9時30分~16時00分 【6月28日(土)】 募集終了
  ・伊勢神宮(内宮)→外宮→玉城町役場(13km)
   ※9時30分より内宮・宇治橋前にて出発式を行います。
 第2回「田丸・女鬼峠」
  ・6月22日(日)9時00分~16時30分 【6月29日(日)】 募集終了
  ・玉城町役場→女鬼峠→グリーンプラザおおだい(大台町)(15km)
 第3回「栃原・三瀬」
  ・7月12日(土)10時00分~16時30分【7月19日(土)】募集終了
  ・グリーンプラザおおだい→大台町役場(12km)
 第4回「三瀬坂峠・瀧原宮」
  ・7月13日(日)10時00分~16時00分【7月20日(日)】募集終了
  ・大台町役場→三瀬坂峠→瀧原宮→JR阿曽駅(12km)
 第5回「阿曽・大内山」
  ・9月27日(土)10時30分~16時00分【10月4日(土)】募集終了
  ・JR阿曽駅→JR大内山駅(12km)
 第6回「ツヅラト峠」
  ・9月28日(日)9時00分~16時00分【10月5日(日)】募集終了
  ・JR大内山駅→ツヅラト峠→紀北町役場(12km)
 第7回「一石峠・三浦峠」
  ・10月11日(土)9時00分~16時00分【10月18日(土)】募集終了
  ・紀北町役場→一石峠→三浦峠→始神さくら広場(紀北町)(12km)
 第8回「始神峠」
  ・10月12日(日)9時00分~16時00分【10月19日(日)】募集終了
  ・始神さくら広場→始神峠→銚子川河川敷(紀北町)(13km)
 第9回「馬越峠」
  ・10月25日(土)8時30分~16時00分【11月1日(土)】募集終了
  ・銚子川河川敷→馬越峠→熊野古道センター(尾鷲市)(10km)
 第10回「八鬼山越え」
  ・10月26日(日)8時00分~16時00分【11月2日(日)】募集終了
  ・熊野古道センター→八鬼山道→尾鷲市役所北輪内出張所(10km)
 第11回「賀田・曽根」
  ・11月8日(土)8時00分~16時00分【11月22日(土)】募集終了
  ・尾鷲市役所北輪内出張所→三木峠→羽後峠→
         曽根次郎太郎坂→JR二木島駅(熊野市)(11km)
 第12回「新鹿・波田須・大泊」
  ・11月9日(日)8時00分~16時30分【11月23日(日)】募集終了
  ・JR二木島駅→二木島峠→逢神坂峠→波田須の道→
            大吹峠→鬼ヶ城センター(熊野市)(13km)
 第13回「松本峠・花の窟・浜街道」
  ・11月29日(土)8時30分~16時00分【12月6日(土)】募集終了
  ・鬼ヶ城センター第二駐車場→松本峠→花の窟→
         浜街道→道の駅パーク七里御浜(御浜町)(15km)
 第14回「浜街道・速玉大社」
  ・11月30日(日)8時30分~16時00分【12月7日(日)】募集終了
  ・道の駅パーク七里御浜→浜街道→熊野速玉大社(和歌山県新宮市)(12km)

2 募集定員
 各回100名(定員100名になり次第締め切らせていただきます。)
3 大会参加費
 参加費は、1大会あたり500円とします。参加費には、傷害保険料等の費用が含まれます。(当日受付(現地)にてお支払ください)
4 募集期間
 平成26年5月23日(金)から各大会実施日の5日前まで。
5 お申込み・お問い合わせ
  参加希望の方は、必要事項を記入のうえ、メール・FAX・ハガキのいずれかの方法にて熊
 野古道伊勢路踏破ウォーク事務局あてお申し込み下さい。事務局ホームページからインター
 ネットによる申込もできます。

  参加希望の大会名または開催日、参加希望者(全員)の氏名、住所、電話番号(自宅及び
 当日連絡がとれる携帯電話番号等)、年齢、生年月日、性別、当日スタート地点までの交通
 手段をお知らせください。
  お申込いただいた方には、実施日の10日前まで(遅くとも実施前々日までに)詳細な内容を
 記載した大会案内等をお送りします。
6 その他
 ・参加記念品としてオリジナル限定ピンバッジをプレゼントします。
 ・弁当等の昼食は、各自でご用意ください。
 ・現地集合・現地解散のイベントのため、宿泊などは各自で手配をお願いします。
 ・ウォーキングに適した服装及び山道、石畳、アスファルトの道を長距離歩ける靴でご参加くだ
  さい。

 案内チラシP1

 案内チラシP2

 案内チラシP3

 案内チラシP4

熊野古道サポーターズクラブの会員を募集します!

平成26年7月、熊野古道を含めた世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」が登録10周年を迎えます。
 熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会では世界遺産登録10周年をきっかけに、熊野古道伊勢路を守り伝える活動を応援するため「熊野古道サポーターズクラブ」を設立しました。
 熊野古道に関心がある方ならどなたでもご参加いただけますので、ぜひお申込みください(法人でもお申込みいただけます)。

1.名称 
   熊野古道サポーターズクラブ
2.目的 
   熊野古道伊勢路を守り伝える活動を応援する
3.活動内容
  「保存会」や「語り部」、地元ボランティア等の保全・啓発活動のサポートや、伊勢路の魅力
  をインターネット(特にSNS)等において発信していただくなど、その魅力を多くの方に伝え
  ていただきます。
4.入会金・年会費
   無料
5.特典
  入会いただいた方にはメンバーズカードを発行して、世界遺産である熊野古道伊勢路のさ
  さまざまな案内や、サポート活動(保全・啓発活動等)に関する情報をご提供させていただ
  きます。
   また、会員登録先着1,000名様に「熊野古道伊勢路WAONカード」や「みえ旅パスポー
  ト」をプレゼントします(希望者のみ)。
6.入会方法
  ・熊野古道サポーターズクラブ ホームページ(http://higashikishu.org/supportersclub/
   から申込みください。
  ・会員募集チラシ裏面の会員申込書に必要事項を記入いただき、事務局へのFAX
  (059-224-2418)による申込みもできます。

 

平成26年度「吉野・高野・熊野の国」世界遺産登録10周年記念事業業務委託に係る企画提案コンペの実施について

 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を活用した観光振興と地域活性化を図るために、三重県、奈良県、和歌山県の三県では、「吉野・高野・熊野の国」事業として、国内外の観光競争や観光客ニーズの多様化に対応した積極的な情報発信、地域資源に一層の付価値を加える事業を実施しています。
 本年7月7日に世界遺産が登録10周年を迎えることから、10周年の告知と地域の魅力発信を効果的に行うため、首都圏及び東海圏の各種メディア又は旅行会社等を対象としてイベントを実施します。
 つきましては、本事業の業務委託を企画提案コンペ方式により委託事業者の選定を行うため、企画提案書の募集を行います。
  詳細につきましては、次の募集要領等をご覧ください。 

 平成26年5月23日 質問回答を追加しました。

 公告
 公募要領
 様式
 質問回答

 

熊野古道世界遺産登録10周年記念イベントを発表しました。

  平成26年7月7日に熊野古道伊勢路を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産登録10周年を迎えることから、本年に開催する10周年記念イベント等について、発表会を開催し、その概要は、次のとおりでした。

1.発表会日時:平成26年5月13日(火)16:00~16:20

2.発表会場所:三重県庁3F 秘書課プレゼンテーションルーム

3.出席者:三重県知事 鈴木英敬

      熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会の皆さん

      特別ゲスト:お笑い芸人カツラギ(※)(熊野古道伊勢路170kmの踏破に挑戦します)

4.発表内容

 ①熊野古道世界遺産登録10周年オープニングイベント  資料

  平成26年7月6日(日)に熊野市民会館等にて、講演会、記念式典、食イベント等を開催。

 ②熊野古道伊勢路踏破ウォーク   資料

  伊勢神宮から熊野速玉大社までの約170kmを14回にわけて踏破するイベントを開催。

  (平成26年5月23日より募集開始)

 ③熊野古道伊勢路170km踏破キャラバン   資料#

  三重県住みます芸人のカツラギが、伊勢路170kmを連続10日間での踏破に挑戦します。

鈴木知事から、踏破中のミッションを与えられました。

ミッション内容:10周年キャンペーンのテーマ「幸結びの路」にちなんで、「幸結びのヒモ」を持ち運び、踏破中に出会った方と記念撮影を行い、のぼりに応援メッセージをもらうこと。目標人数170人

  熊野古道伊勢路サポーターズクラブ   資料

  熊野古道伊勢路のファンを募集し、魅力の発信や保全等のサポート活動を通じて伊勢路の魅力発信につなげます。 (平成26年5月23日より募集開始)

(※)名古屋よしもと所属の石井肇(兄)・彰(弟)の双子コンビ。津市出身・在住で、平成26年4月1日によしもと三重県3代目住みます芸人に就任。 

 

首都圏営業拠点「三重テラス」において「熊野古道セミナー」を開催します(募集を終了しました。).

平成26年7月、熊野古道を含めた世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」が登録10周年を迎えます。
 三重県では10周年記念イベントとして、奈良県、和歌山県と連携し、首都圏営業拠点「三重テラス」において、熊野古道の魅力などをお伝えするセミナーを計3回開催します。
 ぜひご参加ください。

1 日時及び内容
 第1回 平成26年5月23日(金)
      演題:「近世文人と熊野古道」 
      講師:明治大学教授 林 雅彦 氏
 第2回 平成26年6月19日(木)
      演題:「吉野大峯から見た世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の意義」
      講師:金峯山修験本宗宗務総長 田中 利典 氏
 第3回 平成26年7月28日(月)
      演題:「熊野三山参詣曼荼羅を絵解く」
      講師:熊野三山協議会幹事 山本 殖生 氏
   各回とも19時から20時30分まで(受付は18時30分から)
   1回でも複数回でも参加可能です。参加無料です。

2 場所
  首都圏営業拠点「三重テラス」2階イベントスペース
  (東京都中央区日本橋室町2丁目4番1号「YUITO ANNEX」)

3 定員
  各回50名(先着申込順)

4 申込
 別添参加申込書に所属、名前、平日昼間の電話連絡先、Eメールアドレスを記入のうえ、FAXかEメールにて、三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課まで申込をお願いします。定員になり次第締め切ります。
    〒514-8570
     三重県津市広明町13
     三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課
    FAX 059-224-2418
    E-mail: kumanoko@pref.mie.jp

5 主催 
  熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会
  (三重県、尾鷲市、熊野市、紀北町、御浜町、紀宝町、国土交通省紀勢国道事務所、
  中日本高速道路株式会社、三重交通株式会社)

 

「熊野古道トークショー~熊野古道伊勢路の魅力~」を開催します。

 平成26年7月、熊野古道を含めた世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」が登録10周年を迎えます。
 そこで、伊勢神宮から熊野本宮までの約220キロを歩き、エッセイにした「歩く旅の本~伊勢から熊野まで~」の著者である福元ひろこ氏と三重県知事が熊野古道伊勢路を歩いた思いや道中でのふれあい、伊勢路の魅力について語ります。皆様のお越しをお待ちしております!

1 日時
  平成26年4月20日(日)14時15分から15時00分まで
  (受付13時30分から)
2 場所
  イオンモール東員 2階イオンホール
3 出演者
  文 筆 家  福元(ふくもと) ひろこ 氏(「歩く旅の本」著者)
  三重県知事  鈴木 英敬
4 定 員  100名
 ※参加100名の皆様に特製クリアフォルダと熊野古道木札を進呈します。
 ※参加の事前申込はありません。会場が満席の場合はご参加いただけない場合がありますので予めご了承ください。
5 主催  熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会
6 その他
  4月18日から20日の3日間、イオンモール東員ではイオン三重県フェ ア開催がされており、2階ギャザリングスペースでは熊野古道写真パネル展示等を開催します。

 開催チラシ

三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課 亀井

                  TEL 059-224-2193   FAX 059-224-2418 

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州」(2014春号)を発行しました。

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、#

地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら

東紀州(2014春号)」を発行しました。県内の高速道路SA

・PAや道の駅等で配布しています。

※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で

使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよ

う!」というメッセージを込めています。

平成25年度熊野古道協働会議を開催します。

 熊野古道に関するさまざまな活動をしている関係者が一堂に会し、意見交換や調整を行う場として設置された熊野古道協働会議について、今年熊野古道世界遺産登録10周年を迎えることから、10周年に向けた保存と活用についての議論を深めることを目的に下記のとおり「平成25年度熊野古道協働会議」を開催します。
 熊野古道に関心のある方々の参加をお待ちしています。
 
                  記

1 日 時  平成26年3月1日(土) 13時30分~16時30分(予定)

2 場 所  三重県立熊野古道センター 交流ロビー(小ホール)
        (尾鷲市大字向井12-4 TEL: 0597-25-2666)                        3 内 容
(1)講 演 ~和歌山県における熊野古道の保全と活用の取組~
          発表者:和歌山県世界遺産センター長 辻林 浩

(2)取組事例の発表      
    ・木本高等学校ユネスコスクールの取組
          発表者:木本高等学校 阪本眞吾教諭        
    ・熊野古道に関する様々な取組について
          発表者:熊野古道語り部友の会                   
                熊野古道保存会
    ・三重県等の取組について
          発表者:三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課
               三重県教育委員会
               東紀州地域振興公社

(3)意見交換会
 熊野古道の保全と活用について議論を行うとともに、世界遺産登録10周年を迎え、今後のあり方について意見交換を行います。   
4 その他                                                                          参加費無料(資料準備の都合がありますので、ご参加いただける方は2月24日(月)までに電話等より事前に申込をお願いします。)                                               5 お問い合わせ先・申込先              

三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課 宮崎                  TEL 059-224-2193   FAX 059-224-2418 

「宝探しイベント~東紀州の新たな魅力発見~」を実施します。#

 平成26年の熊野古道世界遺産登録10周年に向けて、まちなかの魅力あるスポットの紹介とPRを地域に隠された宝箱を探す参加型のイベントとして実施します。是非、ご参加ください。


1 開催日時:平成26年3月21日(金・祝)~23日(日)
        受付時間9時~16時
2 開催エリア:紀北町紀伊長島区長島地内
3 参加冊子(宝の地図)配布場所:
   花袋の広場特設ブース(開催エリア内:紀北町紀伊長島区長島937)
   道の駅紀伊長島マンボウ(紀北町紀伊長島区東長島2410-73)
   (お車でご参加の方は長島港の駐車場(無料)をお使いください。)
4 発見報告所:花袋の広場特設ブース
5 参加費:無料
6 参加方法等:
 (1)参加冊子(宝の地図)を配布場所で入手し、宝探しに参加します。
 (2)参加冊子に書かれている謎を解きながら、エリア内に隠された3ヶ所の宝箱を見つけ出します。
 (3)宝箱に記載されたキーワードをすべて記入し、発見報告所にて報告すれば、発見者賞との引き換えのほか、抽選商品への応募ができます。
  地元商店などが「ヒント提供店」となり、謎を解くヒントがもらえます。

 開催案内チラシ

※ ↓ 詳細はこちらをご覧ください。

宝探し公式サイト http://www.takarush.jp/promo/kihoku/
名古屋方面からお越しの方は、熊野古道シャトルバス利用が便利でお得です。
  ↓
 http://www.kumanokodo-bus.jp/

 

「東紀州魅力アップセミナー~熊野古道世界遺産登録10周年に向けて~」を紀宝町で開催します。(終了しました)

 今年、熊野古道を含めた世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」は登録10周年を迎えます。 これを絶好のチャンスと捉え、東紀州地域の観光振興につなげるため、下記の日程で「東紀州魅力アップセミナー~熊野古道世界遺産登録10周年に向けて~」を開催します。

1 日時
 平成26年2月20日(木)18時30分から20時まで
2 場所
 紀宝町生涯学習センター まなびの郷 研修室
3 内容
 講演:「世界遺産登録10周年に向けた東紀州地域の魅力アップ・おもてなしについて(仮)}
 講師:株式会社リクルートライフスタイル
    じゃらんリサーチセンター研究員 室田 明里 氏
4 対象
 観光関係事業者・団体、行政関係者等、どなたでも参加できます。
5 定員
 40名(先着順)
6 申込
 参加は無料です。2月14日(金)までに三重県東紀州振興課まで別添申込書にてFAX、メール、郵送等で申し込みください。当日参加は空席があれば可能です。

  東紀州魅力アップセミナーチラシ参加申込書(PDF)

7 主催
 熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会
(三重県、尾鷲市、熊野市、紀北町、御浜町、紀宝町、国土交通省紀勢国道事務所、中日本高速道路株式会社、三重交通株式会社)

 

「紀伊山地の霊場と参詣道」世界遺産登録10周年記念Webサイトを開設しました。

 三重県、奈良県、和歌山県の三県は、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を中心とした紀伊半島地域の観光振興と地域活性化を図るため、三県共同で推進する「吉野・高野・熊野の国」事業に平成22年度から取り組んでいます。

 平成26年は、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」が登録10周年を迎えることから、紀伊半島地域の更なる情報発信につなげるため、「紀伊山地の霊場と参詣道」世界遺産登録10周年記念Webサイトを開設しました。

〇Webサイト概要

・「紀伊山地の霊場と参詣道」に関するポータルサイトとして、総合的な情報発信・動画を活用し、映像により各エリアの魅力を効果的に訴求

・「じゃらんnet」特集ページ等へのリンクにより、各エリアでの「食」と「宿」の魅力 やコースを紹介、現地への誘客につなげる。

・facebookページとの連携により、情報の拡散やサイトへの誘引を強化

〇WebサイトURL

・紀伊山地の霊場と参詣道 世界遺産登録10周年記念サイト 

・紀伊山地の霊場と参詣道 世界遺産登録10周年記念 facebookページ 

 

熊野古道世界遺産登録10周年の広報活動がスタートしました。

 平成26年7月、熊野古道が世界遺産登録されてから10周年の節目を迎えます。今回、熊野古道世界遺産登録10周年事業市町実行委員会が中心となってキャッチコピー、ロゴマーク、ポスター、ガイドブック等を作成しました。今後、熊野古道伊勢路をはじめ東紀州の魅力を広く情報発信し、誘客促進につなげていくため、PR活動を展開していきます。

1 キャッチコピー

  幸結びの路(さちむすびのみち)

~山の幸、川の幸、海の幸、心の幸。伊勢から熊野へ続く道は、人々の祈りと幸せを結ぶ路~

 

2 ロゴマーク

#

※キャッチコピー、ロゴマークの趣旨、ポスター、ガイドブック等の内容については、こちらをご覧ください。→キャッチコピー等趣旨

3 ホームページ http://www.kumanokodo-iseji.jp/

4 ロゴマークの使用等お問い合わせ先
東紀州地域振興公社 
紀北事務所 TEL:0597-23-3784 FAX:0597-23-3785
紀南事務所 TEL:0597-89-6172 FAX:0597-89-6184   

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州2013冬号」を発行しました。

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物#など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2013冬号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

「東紀州魅力アップセミナー~熊野古道世界遺産登録10周年に向けて ~を開催します。(終了しました)

 来年、熊野古道を含めた世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」は登録10周年を迎えます。 これを絶好のチャンスと捉え、東紀州地域の観光振興につなげるため、下記の日程で「東紀州魅力アップセミナー~熊野古道世界遺産登録10周年に向けて~」を開催します。

 1 内容
 ・日時及び場所
 平成25年11月29日(金)
 10時から10時50分まで    紀北町東長島公民館2階会議室
                 (紀北町紀伊長島区東長島915番地2)
 13時30分から14時20分まで 尾鷲市中央公民館3階大会議室
                  (尾鷲市中村町10番41号)
 (セミナー終了後、同会場で宿泊業者向けの説明会が開催されます。)

 ・講演
 「世界遺産登録10周年に向けた東紀州地域の魅力アップ・おもてなしについて (仮)」
  講師:株式会社リクルートライフスタイル
     じゃらんリサーチセンター 室田 明里 氏

 ・定員 各回40名
 参加は無料です。事前申込は不要ですが会場が満席の場合は参加できない場合があります。

 ・主催 熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会
  (三重県、尾鷲市、熊野市、紀北町、御浜町、紀宝町、国土交通省紀勢国道事務所、中日本高速道路株式会社、三重交通株式会社)

「宝探しイベント~東紀州の新たな魅力発見~」を実施します。

平成26年の熊野古道世界遺産登録10周年に向けて、まちなかの魅力あるスポットの紹介とPRを地域に隠された宝箱を探す参加型のイベントとして実施します。是非、ご参加ください。


1 開催日時:平成25年11月2日(土)~4日(月・祝)
        受付時間9時~17時
2 開催エリア:熊野市木本町ほか
3 参加冊子(宝の地図)配布場所:
   熊野市駅前・宝探し特設ブース、お綱茶屋(熊野市有馬町137番地)
   (熊野市駅前・宝探し特設ブースは発見報告所を兼ねています。)
4 参加費:無料
5 参加方法等:
 (1)参加冊子(宝の地図)を配布場所で入手し、宝探しに参加します。
 (2)参加冊子に書かれている謎を解きながら、エリア内に隠された3ヶ所の宝箱を見つけ出します。
 (3)宝箱に記載されたキーワードをすべて記入し、発見報告所にて報告すれば、発見者賞(先着2000名様)との引き換えのほか、抽選商品への応募ができます。エリア内の地元商店など「ヒント提供店」を設定しています。店舗に立ち寄ることで謎を解くヒントがもらえます。

   開催案内チラシ

  ※ ↓ 詳細はこちらをご覧ください。

   宝探し公式サイト http://www.takarush.jp/promo/kumano  
 

首都圏営業拠点「三重テラス」において「熊野古道セミナー」を開催します。(申込受付は終了しました)

   三重県東紀州地域(尾鷲市、熊野市、紀北町、御浜町、紀宝町)は、高速道路の延伸や、来年の熊野古道世界遺産登録10周年など、今後の地域活性化と地域づくりにとって大きなチャンスを迎えます。

   そこで、首都圏の方々に熊野古道の価値や魅力を伝え、熊野古道を含めた東紀州地域への誘客につなげるため、首都圏営業拠点「三重テラス」において世界遺産登録10周年プレイベント「熊野古道セミナー」を計5回開催します。

 1 日時及び内容

第1回 平成25年10月16日(水)<終了>                                               演題:歩く旅「熊野古道伊勢路」の魅力 
    講師:文筆家 福元ひろこ 氏

第2回 平成25年11月20日(水)<終了>
    演題:「人はなぜ熊野をめざしたのか
        ~熊野古道伊勢路の観音信仰と巡礼~」
    講師:みえ熊野学研究会運営委員長 小倉 肇 氏

第3回 平成25年12月18日(水)<受付終了>
 ※申込の受付を終了しました。多数の申込ありがとうございました。
    演題:「カメラを持って熊野古道伊勢路を歩こう」
    講師:写真家 山本まりこ 氏

第4回 平成26年 1月15日(水)<受付終了>
 ※申込の受付を終了しました。多数の申込ありがとうございました。
    演題:「熊野古道伊勢路の発掘と文化的価値 ~再生への取組~」
    講師:みえ熊野学研究会研究員 三石 学 氏

第5回 平成26年 2月19日(水)<受付終了>
 ※申込の受付を終了しました。多数の申込ありがとうございました。
    演題:「熊野古道伊勢路~伊勢と熊野の二大聖地を結ぶ道~」
    講師:宗教人類学者 植島 啓司 氏

各回とも19時から20時30分まで(受付は18時30分から)
1回でも複数回でも参加可能です。

 2 場所
 首都圏営業拠点「三重テラス」2階イベントスペース
 (東京都中央区日本橋室町2丁目4番1号 浮世小路千疋屋ビル 「YUITO ANNEX」)

 3 定員
 各回30名(先着順)

 4 申込
  別添参加申込書に所属、名前、平日昼間の電話連絡先、Eメールアドレスを記入のうえ、FAXかEメールにて、三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課まで申込をお願いします。定員になり次第締め切ります。

   〒514-8570
    三重県津市広明町13
    三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課
          TEL 059-224-2193
    FAX 059-224-2418
    E-mail: kumanoko@pref.mie.jp

 5 その他
   当日、三重テラス2階イベントスペースにて熊野古道のパネル展示を行い、また1階ショップにて東紀州関係の物産コーナーを設置する予定です。

 6 主催 
 熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会
 (三重県、尾鷲市、熊野市、紀北町、御浜町、紀宝町、国土交通省紀勢国道事務所、中日本高速道路株式会社、三重交通株式会社)

※参加申込

  参加申込書 PDF

※三重テラス

  http://www.mieterrace.jp/

 

熊野古道伊#勢路霊場めぐりモデルウォークを実施します。 

 熊野古道世界遺産登録10週年プレイベントとして、10月から11月にかけて「熊野古道伊勢路霊場めぐりモデルウォーク」を実施します。このウォークでは、平成26年の熊野古道世界遺産登録10周年に向けて、熊野古道の峠ウォークだけでなく、地域に伝わる神話や観音信仰などにまつわる寺社仏閣をあわせて巡る5つのコースを新たに企画・実施します。

1 コース・日程(全5コース)

ツヅラト峠コース     平成25年10月12日(土)  ※ 募集終了

馬越峠コース       平成25年10月19日(土) ※ 募集終了

松本峠コース       平成25年11月2日(土) ※ 募集終了

風伝峠・通り峠コース  平成25年11月9日(土)~10日(日)2日間 ※ 募集終了

川の参詣道コース    平成25年11月23日(土)~24日(日)2日間 ※ 募集終了

※ ↑ コース名をクリックすると見どころがご覧いただけます。

※雨天中止 

2 募集人員 各回40名(定員に達ししだい締め切らさせていただきます) 

3 参加費 各回1,000円(弁当、お茶つき)

 ※現地までの交通費、宿泊費等は含みません

  名古屋からお越しの方は、「熊野古道シャトルバス」が特別価格 (3,500円)で

 ご利用いただけます。

 4 申込方法

  参加希望の方は、電話・FAX・メールのいずれかの方法で、下記申込先へお申し込みくださ

 い。

【申込先】 熊野市観光公社 

     〒519-4324 熊野市井戸町653-12

     TEL0597-89-2229  FAX0597-89-3300

     kumanoshi-kankou@cpost.plala.or.jp

       熊野市観光公社ホームページ http://kumano-kankou.com/

 参加希望コース・参加希望者(全員)の氏名・住所・電話番号(ご自宅及び当日連絡が取れる携帯電話番号等)・生年月日・メールアドレス(ある方のみ)現地までの交通手段をお知らせください。(FAXの場合は、上記内容をご記入のうえお送りください。)

 ※参加者には、参加確定後、詳しい案内書等を発送します。 

5 その他

 ・全コース語り部等の案内があります。

 

   開催案内チラシ表    開催案内チラシ裏

※コース詳細

①ツヅラト峠コース (ツヅラト峠約7㎞)

実施日:平成25年10月12日(土)

集合場所:10時30分 大紀町定坂公園

解散場所:16時30分 道の駅マンボウ

行  程:定坂公園→ツヅラト峠(昼食)→円通閣観音堂→泉福寺→大昌寺→魚まち散策→

      長島神社→道の駅マンボウ→定坂公園

締切日:10月8日(火) 

 

②馬越峠コース (馬越峠約5㎞)

実施日:平成25年10月19日(土)

集合場所:11時20分 道の駅海山

解散場所:16時00分 尾鷲神社

行  程:道の駅海山→馬越峠(昼食)→岩屋堂→金剛寺→尾鷲神社→尾鷲駅→道の駅海山

締切日:10月15日(火)

 

③松本峠コース (松本峠約2㎞)

実施日:平成25年11月2日(土)

集合場所:12時40分 松本峠大泊側登り口

解散場所:15時20分 花の窟神社

行  程:松本峠(昼食)→産田神社→花の窟神社→熊野市駅前→ホテルなみ前

締切日: 10月29日(火) 

 

④風伝峠・通り峠コース(2日間) (風伝峠約3㎞、通り峠約4㎞)

実施日:平成25年11月9日(土)~10日(日)

【9日】

集合場所:12時50分 熊野市駅前 ※昼食をすませてご集合ください。

解散場所:17時20分 熊野市駅前

行  程:熊野市駅前→折山神社→亀島の灯籠→岩洞院→宝積院→風伝峠→熊野市駅前

【10日】

集合場所:9時00分 熊野市駅前

解散場所:15時20分 熊野市駅前

行  程:熊野市駅前→通り峠(昼食)→引作神社→稚子塚乙姫神社→花の窟神社

      →熊野市駅前

締切日:11月5日(火)

備 考:宿泊が必要な方は参加申込時にご予約ください(料金別) 

 

⑤川の参詣道コース(2日間)

実施日:平成25年11月23日(土)~24日(日)

 【23日】 

集合場所:12時50分 熊野市駅前 ※昼食をすませてご集合ください

  解散場所:16時30分 熊野市駅前

行  程:熊野市駅前→井田観音→神内神社→平尾井薬師→熊野市駅前

 【24日】

  集合場所:9時00分 熊野市駅前

  解散場所:15時20分 花の窟神社

行  程:熊野市駅前→三反帆乗船→熊野速玉大社(昼食)→神倉神社→

      貴祢谷社→花の窟神社

締切日: 11月19日(火)

備 考:宿泊が必要な方は参加申込時にご予約ください(料金別)

  

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2013秋号)」を発行しました。

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特#産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2013秋号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

「東紀州ツーリズム活性化集会~熊野古道世界遺産登録10周年に向けて~」を開催します。(終了しました)

  三重県、東紀州地域5市町等からなる「熊野古道世界遺産登録10周年事業三重県実行委員会」では、東紀州地域の観光振興を図るため、講演及び東紀州地域で活躍されている方々の取組発表を行い、来年の世界遺産登録10周年に向けて地元の機運を盛り上げます。是非皆様の参加をお待ちしています。

 

1 開催日時:平成25年7月30日(火)14時から16時30分

2 場   所:熊野市文化交流センター 交流ホール

3 定   員:140名(先着順)

4 内   容:(1)基調講演「観光による地域活性化(仮)」

          (講師)観光庁観光地域振興部長 瀧本 徹 氏

         (2)取組発表 テーマ「東紀州の魅力再発見!」

          (取組発表者)

           石本 慶紀 氏(石本果樹園)

           江口 栄司 氏(熊野市地域おこし協力隊)

           久保 咲恵 氏(木花堂)

           松尾 早希子氏(熊野市ふるさと振興公社)

5 参加方法 7月23日(火)までに参加申込書にて下記申込先にFAX、Eメール

        又は郵送で事前に申込ください。参加料は無料です。

 【申込先】〒514-8570 三重県津市広明町13

        三重県東紀州振興課(担当:宮崎) 

        FAX:059-224-2418

        Eメール: miyazs03@pref.mie.jp

 

 開催案内チラシ・参加申込書

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2013夏号)」を発行しました。

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など#様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2013夏号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2013春号)」を発行しました。   #             

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2013春号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

映画「千年の愉楽(せんねんのゆらく)」特別先行上映会が開催されます。

  尾鷲市須賀利町が舞台となった映画「千年の愉楽(せんねんのゆらく)」(原作:中上健次)の特別先行上映会が、全国上映に先立って、県内2箇所で開催されます。故若松孝二監督の遺志を引き継ぎメインキャストが駆けつけ、上映後にはトークショーが開催されます。


  1 開催日時等:<津会場>

              平成25年1月6日(日) 三重県総合文化センター多目的ホール

               1回目10:00~ 2回目13:30~ 3回目17:00~
                
               ※各回上映後、メインキャストによるトークショー
                (高良健吾さん、高岡蒼佑さん、佐野史郎さん、井浦新さんを予定
                 しています。) 
               なお、1回目の上映後には、三重県知事も舞台挨拶をおこないます。

  

             <尾鷲会場>

             平成25年2月9日(土) 尾鷲市民文化会館(せぎやまホール)
 
               1回目12:00~ 2回目15:30~
               ※上映後、メインキャストによるトークショー
                (参加キャストについては調整中)               
 

  2 入場料:特別価格1,000円(※当日券のみ。前売り券の販売はありません)
 
  3 その他: 映画「千年の愉楽」の概要については次のとおりです。
          原 作  :中上健次
          企画・監督:若松孝二
          キャスト :寺島しのぶ、高良健吾、高岡蒼佑、染谷将太、原田麻由、井浦新
                佐野史郎ほか
        
          ※第69回ベネチア国際映画祭正式招待作品

 

 

 

熊野古道ガイドマップ「熊野古道伊勢路 自然を感じる旅」を発行しました。

熊野古道伊勢路は、伝承や歴史、自然等、何度も訪れても飽きない  

魅力に満ちています。先に作成した「伝承」「歴史」をテーマとした熊野

古道ガイドマップに続き、この度、「自然」をテーマとした熊野古道ガイド

マップを作成しました。東紀州地域内の道の駅、熊野古道センター、

熊野古道まちなか案内所等で配布しています。

 

ガイドマップ(PDF)はこちら⇒表紙 ツヅラト峠 風伝峠・通り峠 浜街道 裏表紙

 

 

 

東紀州地域情報紙「みよら東紀州(2012冬号)」を発行しました。みよら7号表紙

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2012冬号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

 

 

NEXCO中日本の通販カタログ「オンラインモール2012年ギフトセレクション」等に東紀州の冬の味覚(渡利かき・みかん)が掲載されました。

  NEXCO中日本通販カタログ「オンラインモール2012年ギフトセレクション」及びホームページ「オンラインモール」に東紀州地域特産品(渡利かき・みかん)が掲載されました。ぜひ、東紀州の冬の味覚を味わってください。

 内容は以下のとおりです。

(1)カタログ名:「オンラインモール2012年ギフトセレクション」

(2)カタログに掲載された東紀州地域特産品

・紀北町白石湖で養殖されている幻のカキ「渡利かき」(3,000円)

・紀宝町のマイヤーレモン塩ぽん酢、みかんジュース、温州みかんの詰め合わせ(3,000円)

 ※今回、東紀州産品2点については特別に送料無料です。

(3)カタログ配布先 :NEXCO中日本管内150箇所のSA・PA及び関連企業等

(4)発行日 :平成24年11月1日(木)

(5)その他 :ホームページ「オンラインモール」にも掲載されています。

(6)お問い合わせ先・申込先 NEXCO中日本オンラインモール                           TEL:0120-398915 FAX:0120-398968  

平成24年度熊野古道協働会議を開催します。

熊野古道に関するさまざまな活動をしている関係者が一堂に会し、意見交換や調整を行う場として設置された熊野古道協働会議は平成16年2月に第1回が開催され、これまで7回実施しています。
 このたび、2年後の平成26年に熊野古道世界遺産登録10周年を迎えることから、10周年に向けた保存と活用についての議論を深めることを目的に下記のとおり「平成24年度熊野古道協働会議」を開催します。
 熊野古道に関心のある方々の参加をお待ちしています。
 
                  記

1 日 時  平成24年11月3日(土) 13時30分~16時30分(予定)

2 場 所  三重県立熊野古道センター 交流ロビー(小ホール)
        (尾鷲市大字向井12-4 TEL: 0597-25-2666)                        3 内 容
(1)講演 ~世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」のこれから~
          発表者:三重県教育委員会 伊藤文彦

(2)取組事例の発表      
    ・ツヅラト峠の保全と環境学習の取組について
          発表者:紀北町立赤羽中学校        
    ・熊野古道に関する様々な取組について
          発表者:熊野古道語り部友の会                   
                熊野古道保存会
    ・三重県等の取組について
          発表者:三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課
               三重県教育委員会
               東紀州観光まちづくり公社

(3)意見交換会
 熊野古道の保全と危機管理の問題について議論を行うとともに、世界遺産登録10周年 に向け、今後の重点取組テーマについても意見交換を行います。   
4 その他                                                                     参加費無料(資料準備の都合がありますので、ご参加いただける方は10月24日 (水)までに電話等より事前に申込をお願いします。)                                               5 お問い合わせ先・申込先 三重県地域連携部南部地域活性化局東紀州振興課 川嶋         TEL 059-224-2193   FAX 059-224-2418 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2012秋号)」を発行しました。みよら東紀州

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2012秋号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

復興イベントチラシ9月8日(土)に紀伊半島大水害復興イベントを開催します。

紀伊半島大水害から1年という節目を契機にさらなる東紀州地域の観光面での復興のアピールや地域の皆さんに元気を届けるために、「紀伊半島大水害復興イベント~行ってみよら♪東紀州元気祭~」を開催します。当日は、県内外からご当地グルメや特産品の販売ブースが出店するほか、子供向けのキャラクターショーなどのステージイベントで会場を盛り上げます。

  日時:平成24年9月8日(土)  9時45分から14時30分まで 

  場所:里創人熊野倶楽部(熊野市久生屋町)

  内容:第1部 9時45分から オープニングイベント(知事挨拶、餅ほり 等)

     第2部 10時から 東紀州元気祭(グルメ、特産品販売、子供向けイベント 等)

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2012夏号)」を発行しました。みよら5号

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2012夏号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2012春号)」を発行しました。みよら4号

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2012春号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

熊野古道ガイドマップ「熊野古道伊勢路 歴史を感じる旅」を発行しました。ガイドマップ

 熊野古道伊勢路は、伝承や歴史等、何度も訪れても飽きない魅力に満ちています。先に作成した「伝承」をテーマとした熊野古道ガイドマップに続き、この度、「歴史」をテーマとした熊野古道ガイドマップを作成しました。東紀州地域内の道の駅、熊野古道センター、熊野古道まちなか案内所等で配布しています。

 

 ガイドマップ(PDF)はこちら⇒表紙 八鬼山越え 曽根次郎坂・太郎坂 松本峠道 裏表紙

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2011冬号)」を発行しました。みよら3号

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2011冬号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

台風12号等の影響による熊野古道の通行状況はこちら(東紀州観光まちづくり公社のホームページ)

熊野古道最新情報チラシ 

 

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2011秋号)」を発行しました。みよら2号

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2011秋号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

熊野古道ガイドマップ「熊野古道伊勢路 伝承を感じる旅」を発行しました。ガイドマップ(表紙)

  熊野古道伊勢路は、伝承や歴史等、何度訪れても飽きない魅力に満ちています。 この度、「伝承」をテーマとした熊野古道ガイドマップを作成しました。東紀州地域内の道の駅、熊野古道センター、熊野古道まちなか案内所等で配布しています。

 

 ガイドマップ(PDF)はこちら⇒表紙・裏表紙 馬越峠の道 波田須の道 観音道・松本峠道

  

東紀州地域情報誌「みよら東紀州(2011夏号)」発行しました。みよら1号

東紀州地域の観光スポット、道の駅、観光モデルコース、地域特産物など様々な地域情報を掲載した情報紙「みよら東紀州(2011夏号)」を発行しました。県内の高速道路SA・PAや道の駅等で配布しています。
※「みよら」・・・・・「みよう・みましょう」の意味。紀州地方で使われている方言。「魅力が満載の東紀州地域をみてみよう!」というメッセージを込めています。

 

熊野古道伊勢路ルート入門編「歩いて味わいたい 熊野古道伊勢路」

 東紀州地域観光圏協議会では、熊野古道伊勢路のウォーキングルートを紹介するとともに、携帯電話用QRコードにより各ルートの特徴や地域の見どころを紹介するガイドマップ「歩いて味わいたい熊野古道伊勢路」を発行しました。

 

 

「吉野・高野・熊野の国」の建国宣言式が執り行われました。「吉野・高野・熊野の国」国旗

~紀伊半島の観光振興と地域活性化を図るため、奈良、三重、和歌山の3県が県境を越えて「吉野・高野・熊野の国」を建国~

 7月8日(木)、紀伊半島知事会議が開催され、3県知事が「吉野・高野・熊野の国」の建国趣意書に署名しました。その後、平城宮跡大極殿院前にて「吉野・高野・熊野の国」の建国宣言式が執り行われ、国旗デザイン表彰式、書道家の紫舟さんの揮毫等が行われました。国旗はそのデザインを全国に公募し、最優秀賞作品を国旗のデザインに採用しました。

 ※最優秀賞作品受賞者・・・福岡県福岡市在住の福山香子さん

 

三重県立熊野古道センターの指定管理者

 三重県立熊野古道センターにかかる平成22年4月1日から平成27年3月31日までの指定管理者を指定しました。
 ・熊野古道センター指定管理者の選定状況等について ⇒ こちらから

 

紀南中核的交流施設 『里創人 熊野倶楽部』 オープン! 

 三重県と地元市町(熊野市、御浜町、紀宝町)の支援により、補助事業者「㈱エムアンドエムサービス」が整備した紀南中核的交流施設 『里創人 熊野倶楽部』 が、平成21年7月17日にオープンしました。
  ・『里創人 熊野倶楽部』 ホームページ
  ・熊野プロモーションサイト(熊野そのものを紹介するサイト)

 

熊野古道アクションプログラム2 追記編

 策定から3年を経過した「熊野古道アクションプログラム2」の見直しとともに、平成21年に世界遺産登録5周年を迎えるにあたり、関係各位が取り組む活動の指針として、「熊野古道アクションプログラム2 追記編」をとりまとめました。
    ・熊野古道アクションプログラム2 追記編 (ファイル:1.12MB)

 

「天海人」熊野古道伊勢路の文化的景観へのメッセージ集 発行

「天海人」表紙 熊野古道伊勢路の文化的景観をテーマに、3人の写真家の作品と25人の方々からのコメントで表現したメッセージ集をつくりました。  メッセージ集の入手等につきましては、当局までお問い合わせください。

熊野古道伊勢路シンボルマークの決定

 伊勢と熊野を結ぶ熊野古道伊勢路を連続して歩いていただく環境整備の一環として、世界遺産登録地域以外でも使うことのできる熊野古道伊勢路のシンボルマークを決定しました。
全国33都道府県から251点の応募がありました。たくさんのご応募ありがとうございました。
   ・決定のお知らせ
   ・熊野古道伊勢路シンボルマーク  (ファイル:125KB)

 

東紀州地域振興創造会議 報告

概要版へ報告書へ

 平成17年7月、東紀州地域振興創造会議は、東紀州地域の特性をいかした、自主自立の個性的な地域振興のあり方を創造するために、三重県が設置しました。
 公募等により集まった各委員は、自らが暮らす東紀州地域のことを真剣に語り合い、力を合わせて取り組むために議論を行なってきました。
 平成19年8月、会議での議論の成果報告書がまとまりました。

 

東紀州観光まちづくり公社のホームページ 開設

 「東紀州 旬のトピック」をはじめ、東紀州地域の新着情報、公社職員によるブログ「東紀州百景」・伊勢路最新情報など、・庶檮X新されています。

 

東紀州観光まちづくり公社 設立

 平成19年4月1日、「東紀州地域活性化事業推進協議会」を母体として、「東紀州観光まちづくり公社」が設立されました。
 公社は、東紀州地域の活性化を図ることを目的として、観光振興、産業振興、まちづくりの面から地域づくりを総合的に推進しています。

 

紀南中核的交流施設整備事業の事業者選定結果

 平成19年2月15日、紀南中核的交流施設整備事業支援補助金事業者選定委員会の選定結果を踏まえ、県は補助事業予定者を決定しました。(詳細はこちらです)

 

三重県立熊野古道センター

 平成19年2月10日、東紀州地域の集客交流の拠点として、「熊野古道センター」が開館し、熊野古道およびその周辺地域の自然、歴史、文化などの情報発信、情報収集等を行なっています。

三重県立熊野古道センター

 

東紀州対策局 設置

 平成18年4月1日、東紀州地域の自立に向けた取組への支援と、県が行なうべき活性化対策を重点的に推進する東紀州対策局を設置しました。

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本ページに関する問い合わせ先

三重県 地域連携部 南部地域活性化局 東紀州振興課 事業推進班 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁2階)
電話番号:059-224-2193 
ファクス番号:059-224-2418 
メールアドレス:hkishu@pref.mie.jp

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