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就農サポートリーダー登録状況

みえの就農サポートリーダー制度へ戻る  新規就農者を支援する制度へ戻る

 平成29年8月28日現在の就農サポートリーダー登録状況です。
※研修受入を打診できる就農サポートリーダーは、原則、研修希望者の方の就農予定地(市町)の就農サポートリーダーのみとなります。これは、新規就農者の地域における信頼関係の構築や、就農後の営農等に関するアドバイスをするにあたり、就農後も新規就農者の近くに就農サポートリーダーが居ることが望ましいためです。

営農分類 事務所名 研修地

登録

番号

作目・
家畜1
作目・
家畜2
作目・家畜3 経営の特徴
1土地利用型 1桑名 11桑名市 11 2 水稲 小麦 露地野菜 人と自然にやさしいみえの安心食材認証制度(水稲・ホウレンソウ)に取り組んでいる。志を一とする生産者同士で共同で共同出資により、直売所を運営している。家族経営協定を締結している。消費者交流会を実施している。
1土地利用型 1桑名 11桑名市 11 7 水稲 小麦 大豆 「みえの安心食材表示制度」農産物として栽培した米の直接販売。麦跡作地でのホールクロップサイレージ生産に取組、水田の高度利用と耕畜連携を推進。
1土地利用型 1桑名 12いなべ市 12 4 水稲 大豆 水稲:除草剤1回、EMボカシを使って化学肥料を使わない栽培。麦:ファイバースノー。大豆:契約栽培を行っている。農産物直売所の運営を開始した。
1土地利用型 1桑名 14東員町 14 1 水稲・麦 ホウレンソウ 花き ・ホウレンソウは化学肥料、化学農薬を使用しない栽培方法。
・水稲の畦畔は除草剤等も極力使用しない環境配慮型。
1土地利用型 1桑名 14東員町 14 2 水稲 小麦 大豆 農薬の使用を極力減らし(除草剤1回)、肥料は慣行の3割程度減じた自然農法を実践している。
1土地利用型 2四日市 21四日市市 21 12 水稲 小麦 大豆 農薬を使用しない農法で大豆を栽培。環境型農業を行っている。冬野菜を無農薬で栽培している。
1土地利用型 2四日市 21四日市市 21 13 水稲 小麦 大豆  
1土地利用型 2四日市 22鈴鹿市 22 5 水稲 大豆 ビジネスパートナーとの連携による有利販売
1土地利用型 2四日市 24菰野町 24 1 水稲 小麦 大豆 たい肥導入により化学肥料を減らす
1土地利用型 2四日市 24菰野町 24 2 水稲 小麦 大豆 みえの安心食材に登録し、安全・安心に取り組んでいる。耕畜連携に取組み環境にも配慮している。乾田直播に取り組むなど、新規技術を取り入れている。
1土地利用型 2四日市 24菰野町 24 3 水稲 小麦 大豆 水稲・小麦・大豆とあわせて白菜・キャベツの露地野菜、イチゴ・スイカ・水耕栽培(小松菜)の施設園芸にも取り組んでいる。
1土地利用型 3津 31津市 31 3 水稲 小麦 大豆 土地利用型に特化した経営を展開し、構築連携による飼料米の生産に取り組む。地域ぐるみで農地集積に取組ながら規模を拡大し、生産から販売まで経営を合理化している。
家族経営協定を締結し、就業条件、経営上の役割を明確化している。
1土地利用型 3津 31津市 31 10 水稲 小麦 大豆 地域の農地を受託している。
1土地利用型 3津 31津市 31 18 水稲 麦・大豆 イチゴ 土地利用型とイチゴの複合経営を行っています。水稲は一部でアイガモ農法に取組、特別栽培米として出荷しています。イチゴは高設栽培を行っています。
1土地利用型 3津 31津市 31 23 水稲     農協出荷中心で省力化に取り組み、規模拡大を図っている。
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 3 水稲 小麦 大豆 減農薬、減化学肥料(堆肥の利用)
水稲新品種(三重23号)
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 5 水稲      
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 7 水稲 小麦 大豆  
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 8 水稲 小麦 キャベツ  
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 10 水稲 小麦   安全・安心な作物の栽培に取り組んでいる。
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 14 水稲 小麦 大豆 山間地域に合った新品種の栽培に取組み良質な作物の収穫増を目指す。
化学農薬や化学肥料の使用量を必要最小限にとどめて、安全・安心な食物を食卓に届けたい。
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 16 水稲 小麦 大豆 子孫に影響の無い食べ物を作っていく。低農薬、有機肥料による栽培。JGAPの認定を受けている。
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 18       法人化して土地利用型作物に取り組んでいます。
1土地利用型 4松阪 41松阪市 41 22 水稲     環境に優しい農業へのこだわり
1土地利用型 4松阪 42多気町 42 2 大豆   転作受託型オペレーター作業方式
1土地利用型 4松阪 42多気町 42 4 水稲 伊勢芋 黒豆 環境に優しい農業に取り組んでいる。
1土地利用型 4松阪 42多気町 42 9 水稲     差別化(高付加価値化)商品でない万人が安心して購入できる農産物の安定供給を目標とする。
1土地利用型 4松阪 43明和町 43 2 水稲 小麦 大豆 肉牛農家とワラと堆肥の交換を行って土づくりと減化学肥料で栽培している。
1土地利用型 5伊勢 54玉城町 54 1 水稲 小麦 イチゴ 年間雇用できる複合経営を行っている。
1土地利用型 6伊賀 61名張市 61 4 水稲 野菜   慣行栽培に加え、特栽米の基準でも水稲を生産している。
1土地利用型 6伊賀 61名張市 61 5 水稲 小麦 飼料稲 主穀中心経営、特別栽培米やみえの安心食材認定の米生産に取り組んでいる。
1土地利用型 6伊賀 61名張市 61 7 水稲 作業受託   水稲および作業受託を中心とした経営を行っている。環境に配慮した生産にも取り組んでいる。
1土地利用型 6伊賀 62伊賀市 62 7 水稲 野菜 飼料稲 水稲を中心とした土地利用型と野菜の複合経営を行っている。
1土地利用型 6伊賀 62伊賀市 62 11 水稲 小麦 大豆 土地利用型の経営。水稲の特別栽培をはじめ、麦、大豆の収量を上げ品質向上に取り組んでいる。
1土地利用型 6伊賀 62伊賀市 62 13 水稲 伊賀赤菜 ジャガイモ 六次産業化認定事業者として、生産から販売までを取り組んでいる。自分のネットワークを作り、農業に取り組んでいく。
化学肥料や肥料削減に取り組み、農薬や化学肥料を使用しない農業に取り組んでいく。
品種の固定や、変化ある食材栽培に力点を置いている。
1土地利用型 7尾鷲 72紀北町 72 2 水稲     有効微生物群を使用した自然農法への取り組み。化学肥料、農薬、除草剤等の不使用による環境と安全安心に取り組んでいる。
2野菜 1桑名 11桑名市 11 3 トマト 水稲   10月~7月までJA部会を通じて県内・京都市場へ出荷している。微生物農法(EM菌農法)を実践している。JA部会は、みえの安心食材認証制度に取り組んでいる。
2野菜 1桑名 11桑名市 11 8 トマト     農外から新規参入して施設トマト栽培を開始した。土耕及び独立ポット耕栽培。独立ポット耕栽培では環境制御技術を導入して収量の向上に取り組んでいる。
2野菜 1桑名 12いなべ市 12 5 ネギ キャベツ   平成2年就農。いち早く水耕栽培に取り組み安定生産している。化学農薬や化学肥料の削減に取り組み、ネギとチンゲンサイでみえの安心食材の認定を受けている。北勢地区のキャベツ出荷組織「三重が旬」に加入し、食品加工事業者への直接販売により安定した売上げを確保している。
2野菜 1桑名 13木曽岬町 13 2 トマト 水稲   施設110aにロックウール栽培システムを導入し、ミディートマト生産を行っている。10月~7月に生産し、中京圏・関西圏の市場を中心に出荷を行っている。商品名は、つくつく房枝の商標登録を取得している。
2野菜 1桑名 13木曽岬町 13 3 トマト 水稲   施設トマトのロックウール栽培。排液循環システムを一部に取り入れて、環境に配慮した栽培を実施している。
2野菜 1桑名 13木曽岬町 13 4 トマト 水稲   施設トマトのロックウール栽培。排液循環システムを一部に取り入れて、環境に配慮した栽培を実施している。
2野菜 2四日市 21四日市市 21 1 ジャガイモ カブ キャベツ 省力化機械の導入によるコスト削減。
2野菜 2四日市 21四日市市 21 7 トマト     JA市場経由でマックスバリューと契約。
2野菜 2四日市 21四日市市 21 8 白菜 キャベツ 野菜苗  
2野菜 2四日市 21四日市 21 14 メロン      
2野菜 2四日市 22鈴鹿市 22 1 トマト     ロックウール栽培と高品質土耕栽培トマトの生産。
2野菜 2四日市 22鈴鹿市 22 12 ネギ ヒノナ ナス 多品目の露地野菜を中心に、減農薬を意識し有利な販売先を開拓しながら基本構想の経営目標の達成を目指している。
2野菜 2四日市 22鈴鹿市 22 13 イチゴ 白ネギ トウモロコシ 多品目作付により安定経営
イチゴ・白ネギ・トウモロコシ・メロン・ナス・トマト
2野菜 3津 31津市 31 8 キュウリ     化学農薬や化学肥料削減に取り組み、みえの安心食材の認定を受けている。
36年間キュウリ一筋で栽培には自信を持っている。
2野菜 3津 31津市 31 9 イチゴ     化学農薬や化学肥料削減に取り組み、みえの安心食材の認定を受けている。
三重県生まれの「かおり野」100%のイチゴ栽培中心に契約出荷、観光等販売にも力を入れている。
2野菜 3津 31津市 31 12 イチゴ 水稲 麦・大豆 いちご、水稲の複合経営とともに、地域営農組織の一員として麦・大豆のオペレーターをしている。
2野菜 3津 31津市 31 20 イチゴ 水稲   「章姫」、「かおり野」を独自の高設栽培方式により生産しています。土づくりに力を入れ、品質の高い果実を生産するよう心掛けています。
2野菜 3津 31津市 31 21 露地野菜 水稲 ブルーベリー 自然農法で、ブルーベリーを生かした6次産業化を目指しています。販売については宅配とインターネットでの販売を行っていきます。当面は、水稲、露地野菜、ハウストマトブルーベリーの生産を行います。今後はブルーベリーの摘み取り体験や子供達を対象とした農業と自然を学ぶ体験、自家栽培小麦を利用した石窯天然酵母パン工房、ブルーベリージャムなどの農産加工にも取り組んでいきます。
2野菜 3津 31津市 31 22 露地野菜     多品目、多品種の栽培
化学肥料は使わない。
山菜の知識があり、土地の特長を生かした出荷ができる。
レストラン、ホテルのシェフと連絡を密に取り、ニーズに合わせた栽培をしている。新しい品種も積極的に取り入れ、案内をしている。
2野菜 4松阪 41松阪市 41 6 イチゴ キュウリ 水稲 主に観光イチゴ園を経営し、六次産業化の取組みとして飲食店展開を始めた。また、地域の担い手として活動している。
2野菜 4松阪 41松阪市 41 9 軟弱野菜 野菜 水稲 直売所の販売を主に季節の野菜を栽培し、米・麦は地元の集落の土地を守りながらの複合経営している。
2野菜 4松阪 41松阪市 41 11 イチゴ     苺苗も生産販売
2野菜 4松阪 41松阪市 41 15 イチゴ     安心食材の認定を受けている。JGAPの認定を受けている。
2野菜 4松阪 41松阪市 41 17 イチゴ     品種はかおり野
2野菜 4松阪 41松阪市 41 20 イチゴ     品質・味にこだわりを持ち直売に取り組んでいる。
2野菜 4松阪 41松阪市 41 21 イチゴ 水稲   水稲2品種(コシヒカリ、三重23号)、イチゴ3品種(章姫、かおり野、ともゆき)導入することによって、適期作業を可能とした水稲+イチゴの複合経営を展開している。
いちご栽培では、高設ベンチ化を進めて省力化、労働負担軽減を図り、また、天敵の導入により農薬使用を削減し安全・安定生産している。
2野菜 4松阪 41松阪市 41 23 イチゴ     高設栽培でのイチゴ(章姫)+水稲を栽培。品質重視で、基本に忠実で丁寧な作業に取り組んでいる。栽培記録を蓄積している。
2野菜 4松阪 42多気町 42 1 トマト 水稲   地元の資源を活かした循環型有機農業。竹炭、枯れ草腐葉土を施用した土作り農業に取組み、おいしいトマト作りに励んでいる。
2野菜 4松阪 42多気町 42 3 露地野菜      農薬、化学肥料を使わず個人宅配と大手有機野菜宅配業者への契約出荷をしている。
2野菜 4松阪 42多気町 42 5 イチゴ 水稲 かおり野の栽培に取り組んでいる。
2野菜 4松阪 42多気町 42 6 イチゴ     高設栽培に取り組んでいる。
2野菜 4松阪 42多気町 42 7 イチゴ 水稲   農協出荷中心で適期収穫、新品種への取組により高単価維持を図っている。
2野菜 5松阪 42多気町 42 8 白ネギ 水稲   全量JA出荷で適期収穫、新品種への取組により高単価維持を図っている。
2野菜 4松阪 43明和町 43 1 イチゴ     土耕栽培17.5a、高設栽培5a 品種:かおり野
2野菜 4松阪 44大台町 44 3 露地野菜     平成28年4月から道の駅直営農園として運営を開始。施設栽培を主として年間を通じて野菜の栽培を行い、野菜販売の商品不足を補い、新たな担い手生産者を確保育成していくことを目的としています。
2野菜 5伊勢 51伊勢市 51 4 イチゴ 水稲 野菜 イチゴを中心になるべくロスの無いように販売することを考えています。
2野菜 6伊賀 61名張市 61 1 トマト 小松菜 ホウレンソウ 土壌分析による施肥設計を行っており、有機栽培であるが収量は慣行と同程度。
契約出荷による価格の安定を図っている。
2野菜 6伊賀 61名張市 61 6 ネギ 水稲   施設野菜を中心に周年出荷を行っている。中心品目はみえの安心食材認定を受けている。
2野菜 6伊賀 61名張市 61 9 カボチャ スイカ レタス 契約出荷をメインとした野菜中心の経営。有機農業と慣行と両方を行っている。新品種の栽培も開発にも取り組んでいる。
2野菜 6伊賀 61名張市 61 10 トマト 小松菜 ホウレンソウ 有機JAS認定に基づく有機農法を実施。土壌分析による適正な施肥設計を行い、環境負荷の低減化につなげている。
2野菜 6伊賀 61名張市 61 11 トマト     3月末定植で夏を越して12月ま収穫できるようハウスの改善や各種細菌を使い有機栽培、減農薬に取り組み、安心できるトマト作りを行っている。
2野菜 6伊賀 62伊賀市 62 3 小松菜 水菜 リーフレタス みえの安心食材認定の水耕野菜中心経営。種苗メーカーとの新品種の共同研究にも取り組んでいる。
2野菜 6伊賀 62伊賀市 62 12 トマト 小松菜 ホウレンソウ 有機栽培による野菜の生産販売。脱サラ新規就農~5年目に法人化。
土壌分析等の科学的なアプローチ、PDCAサイクルを意識した経営スタイル。
「人として大切なこと」、地域とのつながりを重視。
有機農業者らが集まってつくった「伊賀有機農業推進協議会-伊有協」の事務局も兼ねる。
2野菜 7尾鷲 72紀北町 72   1 イチゴ 水稲   イチゴと水稲の複合経営。イチゴについては作業性の良い高設栽培を導入し、収穫期後半には観光農園も開設している。
3果樹 1桑名 11桑名市 11 6 みかん 堆肥やもみ殻の積極施用と有機肥料を使い、品質重視の生産を行っている。販売は産直を重視している。
3果樹 2四日市 21四日市市 21 6 水稲  
3果樹 3津 31津市 31 11 みかん 水稲 花木 みかん、水稲、花木の複合経営。みかんは観光みかん園。
3果樹 3津 31津市 31 13 みかん 水稲   みかんの直販主体の経営。
3果樹 3津 31津市 31 16     無加温ハウス栽培を取り入れて収穫期を広げています。品種は幸水、豊水、あきあかりが主体です。ジョイント栽培を取り入れました。
3果樹 3津 31津市 31 17 水稲   直売主体の販売を行っているため、15品種の幅広い品種構成で栽培しています。
3果樹 3津 31津市 31 19 ブドウ   梨を中心に自己の直売所で販売しています。品種は幸水、豊水、秀玉を中心とし、ぶどう(巨峰)も栽培しています。栽培面では、なつしずく、秋麗などの新品種導入や梨のジョイント栽培の取組を始めました。
3果樹 4松阪 41松阪市 41 19 水稲   植栽当初(S34)から直売を主に展開しており、消費者ニーズに対応した肥培管理、品種導入を心掛けている。
みえの安心食材認定(梨・水稲)
3果樹 5伊勢 52鳥羽市 52 1 みかん やまとたちばな   みえの安心食材、特別栽培みかんの認定を受け、農薬の使用量を35%まで減らし、化学肥料は使用しないでより自然栽培に近づける栽培をしている。
3果樹 6伊賀 62伊賀市 62 1 ブドウ     環境に優しい農業をめざし、有機肥料を使い、農薬の使用を減らすことに努めている。新品種の導入や販路拡大に取り組んでいる。
3果樹 6伊賀 62伊賀市 62 10 ブドウ・桃 水稲 果樹中心の経営を行っている。販売については、直売がほとんどである。
3果樹 8熊野 82御浜町 82 1 みかん 中晩柑   年間を通して柑橘を出荷。直売、通販等幅広い売り先を開拓している。人と環境にやさしい農業を目指している。
3果樹 8熊野 82御浜町 82 4 みかん セミノール サマーフレッシュ 極早生~いよかん~セミノール~サマーフレッシュ~とリレー出荷する。サマーフレッシュはエコファーマー。極早生はマルチ。
3果樹 8熊野 82御浜町 82 5 みかん デコポン カラ 農協出荷中心。適期収穫による収入の安定化を図る。
3果樹 8熊野 82御浜町 82 6 かんきつ かんきつ   マルドリ栽培による高品質生産を目指している。三重紀南1号の栽培に取り組んでいる。
3果樹 8熊野 82御浜町 82 7 みかん カラ みかん 年中みかんのとれる町で年中とれるみかん栽培を行っている。
4茶 1桑名 12いなべ市 12 1     有機肥料主体で、心をこめた安全・安心・安価で良質な茶づくりに専念してる。環境に優しい農業を実践し、エコファーマー認証を受けている。6次産業化法認定事業者になり、伊勢茶の加工品(バームクーヘン、ペースト)を生産。
4茶 2四日市 21四日市市 21 3      
4茶 2四日市 21四日市市 21 5     新品種を導入しています。
4茶 2四日市 21四日市市 21 10     茶協出荷で適期収穫、新品種への取り組み。
4茶 2四日市 22鈴鹿市 22 3     「三重の安心食材」の認定を受け消費者の方にまた飲みたいのと感じるお茶つくりをめざしています。
4茶 2四日市 22鈴鹿市 22 7 花木   サツキ、ツツジのポット生産
4茶 2四日市 23亀山市 23 1 水稲   化学農薬や化学肥料の削減の取り組み。
4茶 2四日市 23亀山市 23 3 山林   自然環境に配慮した減農薬栽培に取りくむ。
4茶 3津 31津市 31 4     パソコンを農機具の一部に取り込み、作物(商品)の出荷先を個人客中心にした経営に取り組んできた。個性を出すために品種の違う茶栽培、製造に取り組んでいる。
4茶 3津 31津市 31 6     自園自製で化学農薬等をなるべく控えて栽培している。
4茶 4松阪 41松阪市 41 4     4軒の茶農家が経営、直売を中心に販売に力を入れている。
4茶 4松阪 41松阪市 41 12     安全安心なお茶の栽培と加工を行っている。
4茶 4松阪 41松阪市 41 13     環境に優しい茶栽培・加工を行っています。
4茶 4松阪 44大台町 44 2     肥料にだわり、甘みのある飲みやすいお茶を生産している。減農薬栽培。
ぼかし肥料、松阪牛の堆肥使用。
5花き花木 1桑名 11桑名市 11 4 花き 花き 野菜 量販ニーズより個人ニーズに合わせた商品の生産・販売を行う。生産量の少ない品目やめずらしい品目、これと目に付けたものを生産する。
5花き花木 1桑名 11桑名市 11 5 シクラメン バラ・アジサイ その他花き 高品質花き生産に向け、土作りや鉢ごとの潅水、ハウス内温度管理など手間を惜しまず生産管理している。
5花き花木 2四日市 21四日市市 21 4 アジサイ シクラメン    
5花き花木 2四日市 22鈴鹿市 22 2 ツツジ コンテナ コンテナ 消費地、卸業者への直接販売。
5花き花木 2四日市 22鈴鹿市 22 6 植木類     緑化樹の全国卸。
5花き花木 2四日市 22鈴鹿市 22 8 草花 グランドカバー   生産直売をしている。壁面緑化用商品の開発。
5花き花木 2四日市 22鈴鹿市 22 11 タマリュウ     タマリュウ一本経営で市場、ホームセンターに出荷している。
5花き花木 2四日市 23亀山市 23 2 花木     種々の植木の栽培に変え出荷労力の軽減を図る。
5花き花木 3津 31津市 31 1 花木     六次産業化法による認定を受け、自ら生産した植物から抽出した香気成分を使った「香り」を付加価値とした新商品の開発を行っている。
5花き花木 3津 31津市 31 7 花木     オタクナンテン、サツキ、ヒラドツツジ、を中心とした花木経営。
5花き花木 3津 31津市 31 15 ツツジ     多品目のツツジ類をホームセンター等へ契約出荷しています。
5花き花木 5伊勢 51伊勢市 51 1 バラ     ロックウール栽培システム。ヒートポンプ使用(除湿方法)。炭酸ガス(光合成促進)
5花き花木 5伊勢 51伊勢市 51 2 スイートピー     スイートピーの生産・直売、アレンジ、花束等に加工して販売、又は直売所(8箇所)にて販売。
5花き花木 5伊勢 51伊勢市 51 3 観葉植物     観葉植物(輸入原木専門)
5花き花木 8熊野 82御浜町 82 2 花き 水稲   園芸ときのこの複合経営で周年出荷。
6畜産 1桑名 12いなべ市 12 2 肉用牛 水稲 有機物を施用して土作りに取組、低農薬栽培(除草剤1回)で米を作っている。
6畜産 1桑名 12いなべ市 12 3 養豚     養老山麓の湧き水と安全な加熱処理したエサで育てている。厳選したおいしい血統の豚のみを販売。大自然の中で愛情いっぱいで育てている。環境に優しい飼育法を実践。
6畜産 2四日市 21四日市市 21 11 肉用牛     繁殖用牧場、肥育用牧場を持ち、肉牛の一貫経営を行っている。
6畜産 2四日市 22鈴鹿市 22 4 養鶏卵     大阪中心の出荷が中心で生産から製造までの一貫したラインによる出荷方法
6畜産 2四日市 22鈴鹿市 22 10 乳用牛     効率の良い経営を目指す。
6畜産 3津 31津市 31 5 養鶏卵     安全・安心の自家配合飼料とFFCウォーターシステムで生産した卵を自家生産・販売。H24年4月みえの安心食材の認定を受けた。
6畜産 3津 31津市 31 14 肉用牛 水稲 小麦 肉牛の糞尿を堆肥化してほ場に施用し、わら等を肉牛肥育に活用する循環型農業を自己の経営内で行っています。
6畜産 4松阪 44大台町 44 1 肉用牛     低コスト化を徹底した家族経営の実践と稲作農家の稲わらと自家生産堆肥の交換による耕畜連携を実施。
6畜産 5伊勢 54玉城町 54 2 養豚     おいしい豚肉づくりを通して、良質な有機肥料で地域農業に貢献する循環型農業に取り組む。
6畜産 6伊賀 62伊賀市 62 5 肉用牛 繁殖牛 育成子牛 繁殖と肥育の両方を行っている。HACCP認証に向けた取り組みも行っている。
6畜産 6伊賀 62伊賀市 62 8 養鶏卵 野菜   飼料は自家配合のものを使用している。鶏糞は地元農家が有機質肥料として使用するなど循環型農業にも寄与している。
6畜産 8熊野 82御浜町 82 3 養豚     独自の品種、飼育方法
7種苗 2四日市 21四日市市 21 2 花苗 野菜苗   野菜苗、花苗に付加価値を付けて販売促進。
7種苗 3津 31津市 31 2 花苗 野菜苗   ホームセンターとの契約で、花苗100品種、野菜苗100品種ほどを計画生産している。
農福連携にも力をいれ、障がい者雇用を行っている。
8その他 6伊賀 62伊賀市 62 4 水稲 イチゴ 酪農 7つのテーゼに基づいた取組が経営の特徴。
8その他 6伊賀 62伊賀市 62 9 菌床茸 水稲   菌床しいたけと水稲の複合経営。菌床ブロックは自作のものを使用している。水稲では特別栽培米にも取り組んでいる。

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本ページに関する問い合わせ先

三重県 農林水産部 担い手支援課 担い手育成班 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁6階)
電話番号:059-224-2354 
ファクス番号:059-223-1120 
メールアドレス:ninaite@pref.mie.lg.jp

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