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令和03年03月29日

三重県 多言語 避難所 マップ (みえけん たげんご ひなんじょ マップ)【やさしい日本語】
~ 自分(じぶん)や家族(かぞく)の命(いのち)を守(まも)るために ~

台風(たいふう)、大雨(おおあめ)、地震(じしん)など、毎年(まいとし) たくさん 災害(さいがい)が おきています。
災害(さいがい)がおきてから、外国語(がいこくご)の情報(じょうほう)を探(さが)すのは 難(むずか)しいです。
三重県(みえけん)は、このページ(ぺーじ)に 災害(さいがい)のことと、災害(さいがい)がおきたら どうすればよいかを まとめました。
災害(さいがい)がおきても あわてないように、確(たし)かめておきましょう。
また、三(み)重(え)県(けん)に住(す)んでいる 外(がい)国(こく)人(じん)にもわかりやすいように 6つの言葉(ことば)※1に 翻訳(ほんやく)しました。
ページ(ぺーじ)の下(した)に リンク(りんく)(URL)があるので 見(み)てください。

※1 6つの言葉(ことば: ポルトガル語(Português) 中国語(中文) フィリピノ語(Filipino)
          ベトナム語(Tiếng Việt) スペイン語(Español) 英語(English)

 

災害の種類(さいがいの しゅるい)


○ 地震(じしん)
○ 津波(つなみ)
○ 洪水(こうずい)
  (大雨(おおあめ)などで 川(かわ)の水(みず)が いっぱいになって、家(いえ)や道(みち)まで 水(みず)が 出(で)ていくこと)
()○ 土砂(どしゃ)災害(さいがい)
  (大(おお)雨(あめ)や地(じ)震(しん)などで、土(ど)石(せき)流(りゅう)※2、地(じ)すべり※3、がけ崩(くず)れ※4が おきること)
○ 内水(ないすい)氾濫(はんらん)
  (大(おお)雨(あめ)などで 下(げ)水(すい)道(どう)などの水(みず)が いっぱいになって、家(いえ)や道(みち)まで 水(みず)が 出(で)ていくこと)
○ 高潮(たかしお)
  (強(つよ)い風(かぜ)や 気圧(きあつ)が下(さ)がることで 海(うみ)の水(みず)が とても高(たか)くなること。台風(たいふう)の前(まえ)に たくさんおきる)
○ 大規模(だいきぼ)な火事(かじ)(大(おお)きな火災(かさい))
○ 火山(かざん)噴火(ふんか)

※2 土石流(どせきりゅう)
  ・・・ 大雨(おおあめ)のときに 山(やま)や川(かわ)の 土(つち)や石(いし)が 一気(いっき)に流(なが)されること。
※3 地(じ)すべり
  ・・・ 粘土(ねんど)など すべりやすい地層(ちそう)に地下水(ちかすい)が影響(えいきょう)して、地(じ)面(めん)がゆっくり滑(すべ)って動(うご)き出(だ)すこと。
※4 がけ崩(くず)れ
  ・・・大(おお)雨(あめ)などで 山(やま)や崖(がけ)の斜面(しゃめん)(ななめになっているところ)が 崩(くず)れて 落(お)ちること。

 
洪水・内水氾濫 土石流 津波・高潮 がけ崩れ・地すべり 大きな火災
洪水(こうずい)・内水(ないすい)氾濫(はんらん) 土石流(どせきりゅう) 津波(つなみ)/(/)高潮(たかしお) がけ崩(くず)れ・地(じ)すべり 大(おお)きな火災(かさい)
 

避難場所、避難所(ひなんばしょ、ひなんじょ)とは


地震(じしん)や大雨(おおあめ)、洪水(こうずい)など、災害(さいがい)がおきたときに、すぐに 逃(に)げる場(ば)所(しょ)が「指定(してい)緊急(きんきゅう)避難(ひなん)場所(ばしょ)(略(りゃく):避難(ひなん)場所(ばしょ))」です。
避難(ひなん)場所(ばしょ)の中(なか)には、「指定(してい)避難所(ひなんじょ)(略(りゃく):避難所(ひなんじょ))」と兼(か)ねているところもあります。


『指定(してい)緊急(きんきゅう)避難(ひなん)場所(ばしょ)(略(りゃく):避難(ひなん)場所(ばしょ))』(少(すこ)しの間(あいだ) 逃(に)げるところ)
地震(じしん)や大雨(おおあめ)、洪水(こうずい)など、災害(さいがい)がおきたときに、すぐに 逃(に)げるところです。

 
避難場所 津波避難場所 津波避難ビル
避難(ひなん)場所(ばしょ) 津波(つなみ)避難(ひなん)場所(ばしょ) 津波(つなみ)避難(ひなん)ビル(びる)
  

『指定(してい)避難所(ひなんじょ)(略(りゃく):避難所(ひなんじょ))』(長(なが)く避難(ひなん)するとき使(つか)うところ)
地震(じしん)や大雨(おおあめ)、洪水(こうずい)などの災害(さいがい)がおきて、家(いえ)が使(つか)えなくなった人(ひと)や、被害(ひがい)にあった人(ひと)や、被害(ひがい)にあうかもしれない人(ひと)が使(つか)います。
安全(あんぜん)になるまで 使(つか)うことができます。
避難所(ひなんじょ)は、小中学校(しょうちゅうがっこう)や公民館(こうみんかん)など、公共(こうきょう)施設(しせつ)が多(おお)いです。
避難所(ひなんじょ)は、「住(す)むところ」ではありません。「過(す)ごすところ」です。ホテル(ほてる)や旅館(りょかん)ではありません。
 
避難所(建物)(JIS Z8210)
避難所(ひなんじょ)
  
このページ(ぺーじ)の下(した)に、三重県(みえけん)の市町(しちょう)の 避難(ひなん)場所(ばしょ)、避難所(ひなんじょ)リスト(りすと)があります。
自分(じぶん)の家(いえ)や 学校(がっこう)、会社(かいしゃ)に近(ちか)い避難(ひなん)場所(ばしょ)、避難所(ひなんじょ)を見(み)ることができます。
一度(いちど)、確認(かくにん)してください。

 

地震(じしん)がおきたら・・・

地震(じしん)がおきても、あわてないで、落(お)ち着(つ)いて 動(うご)いてください。
 
●3秒(びょう) 地震(じしん)だ! 落(お)ち着(つ)け! からだを守(まも)れ!
●3分(ぷん) 地震(じしん)が止(と)まった ・家族(かぞく)の安全(あんぜん)を 確認(かくにん)する
・ラジオ(らじお)をつける
・火(ひ)の元(もと)を確認(かくにん)する、ガス(がす)の元栓(もとせん)をしめる
・くつをはく
・津波(つなみ)から逃(に)げる(できるだけ早(はや)く、高(たか)いところへ)
●3時間(じかん) みんな無事(ぶじ)か? ・余震(よしん)(あとからくる地震(じしん))に注意(ちゅうい)!
・となりの人(ひと)、近(ちか)くの人(ひと)、みんなで助(たす)け合(あ)おう!
・ブロック(ぶろっく)の壁(かべ)や こわれた物(もの)に近(ちか)づくな!
・漏(ろう)電(でん)(電気(でんき)が漏(も)れること)、ガ(が)ス(す)漏(も)れに注(ちゅう)意(い)!
●3日(みっか) 無理(むり)はしない ・水(みず)や食(た)べ物(もの)は、備蓄品(びちくひん)(家(いえ)にあるもの)を 使(つか)おう!
・家(いえ)から出(で)るときは、行(い)く所(ところ)を書(か)いて わかるところに貼(は)る。
・災(さい)害(がい)情(じょう)報(ほう)を見(み)る(テレビ(てれび)、ラジオ(らじお)、インターネット(いんたーねっと)など)
・壊(こわ)れかけた家(いえ)には入(はい)るな!
  

 

災害(さいがい)のために 準備(じゅんび)する

①『防災(ぼうさい)気象(きしょう)情報(じょうほう)と警戒(けいかい)レベル(れべる)』


災害(さいがい)がおきるかもしれないときは、気象庁(きしょうちょう)や市町(しちょう)から、防災(ぼうさい)気象(きしょう)情報(じょうほう)や避難(ひなん)の指示(しじ)などがでます。
大雨(おおあめ)などのときは、天気(てんき)予報(よほう)や 市町(しちょう)のホームぺージ(ほーむぺーじ)などで、新(あたら)しい情報(じょうほう)を見(み)てください。
ここでは、5段階(だんかい)の警戒(けいかい)レベル(れべる)を 確認(かくにん)しましょう。

※2022.5.20~ 避難指示(ひなんしじ)で必(かなら)ず避難(ひなん)!避難勧告(ひなんかんこく)は廃止(はいしです
        避難情報に関するガイドラインの改定
 
警戒(けいかい)レベル(れべる) 住民(じゅうみん))がすること 市町村(しちょうそん)の対応(たいおう) 気象庁(きしょうちょう)などの情報(じょうほう)
5 災害(さいがい)がおきています。
命(いのち)を守(まも)るために 一番(いちばん)よい方法(ほうほう)を取(と))ってください。
  大雨特別警報や氾濫発生情報を発表
4 すぐに 危険(きけん)な場所(ばしょ)から逃(に))げてください。 避難指示(ひなんしじ)を発表(はっぴょう)。
土砂災害警報(どしゃさいがいけいほう)、高潮警報(たかしおけいほう)、氾濫危険情報(はんらんきけんじょうほう)などを発表(はっぴょう)。
とても危(あぶ)ない。
 
3 高齢者(こうれいしゃ)など 逃(に)げるのに時間(じかん)のかかる人(ひと)は、避難(ひなん)をはじめてください。その他(ほか)の人(ひと)は、避難(ひなん)の準備(じゅんび))をしてください。 高齢者等避難(こうれいしゃとうひなん)を発表(はっぴょう))。 大雨警報(おおあめけいほう)、洪水警報(こうずいけいほう)、氾濫警戒情報(はんらんけいかいじょうほう)などを発表(はっぴょう))。
2 市町(しちょう)のハザードマップ(はざーどまっぷ)や避難所(ひなんじょ)マップ(まっぷ)などで、災害(さいがい)がおきるかもしれない場所(ばしょ)、避難(ひなん)する場所(ばしょ)、道順や、避難(ひなん)行動(こうどう)を 確認(かくにん))してください。   大雨注意報(おおあめちゅういほう)、洪水注意報(こうずいちゅういほう)、高潮注意報(たかしおちゅういほう)、氾濫注意情報(はんらんちゅういじょうほう)などを発表(はっぴょう))。
1 災害(さいがい)がおきる危険(きけん)があります。天気(てんき)予報(よほう)などで、防災情報(ぼうさいじょうほう)や 備え(そなえ)についても 確認(かくにん))してください。    
 

②『避難(ひなん)するとき 気(き)をつけること』

雨(あめ)がたくさん降(ふ)ってきたら、大雨(おおあめ)や台風(たいふう)などの 新(あたら)しい情報(じょうほう)を見(み)てください。
市町(しちょう)からの防災(ぼうさい)情報(じょうほう)なども 必(かなら)ず確(かく)認(にん)してください。
 
1.避難(ひなん)のタイミング(たいみんぐ) ・・・
 早(はや)めに、決(き)められた避(ひ)難(なん)場(ば)所(しょ)へ 逃(に)げてください。
 近(ちか)くの人(ひと)にも 逃(に)げるように 教(おし)えてください。

2.安全(あんぜん)に避難(ひなん)するために・・・ 
 警察(けいさつ)、消防(しょうぼう)、防災(ぼうさい)責任者(せきにんしゃ)などの 指(し)示(じ)を聞(き)いて 逃(に)げてください。
 
3.子(こ)どもや高(こう)齢(れい)者(しゃ)などの避(ひ)難(なん)は・・・
 子(こ)どもや高(こう)齢(れい)者(しゃ)など、逃(に)げるのに時(じ)間(かん)のかかる人(ひと)は、早(はや)く逃(に)げてください。
 みんなで助(たす)け合(あ)って 逃(に)げましょう。
 
4.逃(に)げるときにも危険(きけん)がいっぱい!・・・
 水(みず)がたまっている場所(ばしょ)や 崖(がけ)の近(ちか)くの道(みち)は 通(とお)らないでください。
 
5.もし、逃(に)げるのが遅(おく)れたときには・・・
 近(ちか)くの高(たか)い建(たて)物(もの)や 安(あん)全(ぜん)な場(ば)所(しょ)に 逃(に)げてください。
 しかし、大雨(おおあめ)や暴風(ぼうふう)のとき、外(そと)へ出(で)るのは危(き)険(けん)です。
 家(いえ)や建物(たてもの)の中(なか)の、より安全(あんぜん)な部屋(へや)へ 行(い)ってください。

 

③『非(ひ)常(じょう)持(も)ち出(だ)し品(ひん)』(持(も))っていくもの)

避難(ひなん)するときに、必要(ひつよう)なものを すぐ持(も)っていけるように、「非(ひ)常(じょう)持(も)ち出(だ)し品(ひん)」を 用意(ようい))してください。
スマートフォン(すまーとふぉん)(スマホ(すまほ))や携帯(けいたい)電話(でんわ)、充(じゅう)電器(でんき)も 持(も))っていってください。
子ども(こども)、高齢者(こうれいしゃ)、アレルギー(あれるぎー)や持病(じびょう)のある方(かた)など、家庭(かてい)の事情(じじょう)にあわせて 必要(ひつよう)なものを 加(くわ)e)えましょう。

●MieInfo 三重県(みえけん)情報(じょうほう)提供(ていきょう)ホームページ(ほーむぺーじ))
  (日本語)   (Português)    (Español)   (Filipino)   (中文)   (English)
 

④『備蓄品(びちくひん)』(」)(家(いえ))においておくもの)

災害(さいがい)の直後(ちょくご)は、食(た)べ物(もの)の確保(かくほ)が 十分(じゅうぶん))にできないときがあります。
ひとり 3(みっ)日分(かぶん)以上(いじょう)の 食(た)べ物(もの)や 飲(の)み物(もの)、薬(くすり)など、生活(せいかつ)に必要(ひつよう)なものを 用(よう)意(い))してください。
長(なが)い間(あいだ)保存(ほぞん)できるものが 便利(べんり))です。
備蓄(びちく)しているものを 食(た)べ(使(つか)い)ながら、食(た)べた(使(つか)った)ぶんだけ 買(か)い足(た)す「ローリングストック(ろーりんぐすとっく)」で 備(そな)えることも 大切(たいせつ))です。

 

多言語アプリ(たげんご あぷり)と WEBサイト(うぇぶさいと)

災害(さいがい)のとき 便利(べんり)な、スマートフォン(すまーとふぉん)の アプリ (あぷり)と WEB(うぇぶ)サイト(さいと)を紹介(しょうかい))しています。
14の言葉(ことば)があります。ダウンロード(だうんろーど))してください。

●内閣府 防災情報のページ
http://www.bousai.go.jp/kokusai/web/index.html
日本語、英語(English)、中国語(簡体字)(中文(简体))、中国語(繁体字)(中文(繁體))、韓国語(한국어)、
スペイン語(Español)、ポルトガル語(Português)、ベトナム語(Tiếng Việt)、タイ語(ภาษาไทย)、
インドネシア語(Bahasa Indonesia)、タガログ語(Tagalog)、ネパール語(नेपाली भाषा)、クメール語(ភាសាខ្មែរ)、
ビルマ語(မြန်မာ)、モンゴル語(Монгол хэл)

 

災害時(さいがいじ)の避難(ひなん)の ポイント(ぽいんと)☆彡

自分(じぶん)や  家族(かぞく)の 命(いのち)を 守(まも)るために、危険(きけん)な 場所(ばしょ)に いる人(ひと)は、次(つぎ)のことや 感染症(かんせんしょう)(うつる病気(びょうき))に 気(き)をつけて、逃(に))げてください。
 
★1.逃(に)げるところは 避難所(ひなんしょ)だけではありません。
   安全(あんぜん)な場所(ばしょ)に住(す)んでいる 親(しん)戚(せき)や友(とも)だちの家(いえ)に 逃(に))げることもできます。
   親戚(しんせき)の人(ひと)や友(とも)だちと相談(そうだん))しておいてください。
 
★2.逃(に)げるときは、マスク(ますく)・消毒(しょうどく)液(えき)・体温計(たいおんけい)を、自分(じぶん)で持(も))っていってください。
 
★3.市町(しちょう)の避難所(ひなんじょ)・避難(ひなん)場所(ばしょ)は、変(か))わることがあります。
   避難(ひなん)する市町(しちょう)のホームページ(ほーむぺーじ)などを 必(かなら)ず見(み))てください。
 
★4.大(おお)雨(あめ)のとき、外(そと)へ出(で)るのは 危(き)険(けん))です
   車(くるま)で逃(に)げるのも 危(き)険(けん))です。
   しかし、車(くるま)のほかに いるところがない人(ひと)は、車(くるま)が水(みず))につからないところに とめてください。
   まわりをよく見(み)て 安(あん)全(ぜん)を確(たし))かめてください。
 
●参考:内閣府(ないかくふ)(防災(ぼうさい)担当(たんとう))、消防庁(しょうぼうちょう) コロナ(ころな)禍(か)における適切(てきせつ)な避難(ひなん)行動(こうどう)5(いつ)つのポイント(ぽいんと))
 http://www.bousai.go.jp/kokusai/evacuation_points/index_en.html
 English  日本語   中文(简体)   中文(繁體)  한국어  Español  Português  Tiếng Việt
 ภาษาไทย  Bahasa Indonesia  Tagalog  नेपाली भाषा  ភាសាខ្មែរ  မြန်မာ  Монгол хэл

 

避難場所(ひなんばしょ)・避難所マップ(ひなんじょ まっぷ)

ここでは、三重(みえ)県内(けんない)の市町(しちょう)が決(き)めた 避難(ひなん)場所(ばしょ)や避難所(ひなんじょ)を探(さが)すことができます。
地震(じしん)のとき、津波(つなみ)のとき、洪水(こうずい)のとき、どこに逃(に)げるのか 確認(かくにん)してください。

※ここでは、2020年(ねん)10(10)月(がつ)時点(じてん)の、国土(こくど)地理院(ちりいん)「指定(してい)緊急(きんきゅう)避難(ひなん)場所(ばしょ)データ(でーた)」をもとに作成(さくせい))した
 避難所(ひなんじょ)・避難(ひなん)場所(ばしょ)マップ(まっぷ)を掲載(けいさい))しています。
 避難場所(ひなんばしょ)に関(かん)する情報(じょうほう)は、各市町(かくしちょう)で随時(ずいじ)更新(こうしん))されています。
 最新(さいしん)の情報(じょうほう)は、市町(しちょう)のホームページ(ほーむぺーじ)などで確認(かくにん))してください。

))
津市(つし)(Tsu-shi) 木曽岬町(きそさきちょう)(Kisosaki-cho)
四日市市(よっかいちし)(Yokkaichi-shi) 東員町(とういんちょう)(Toin-cho)
伊勢市(いせし)(Ise-shi) 菰野町(こものちょう)(Komono-cho)
松阪市(まつさかし)(Matsusaka-shi) 朝日町(あさひちょう)(Asahi-cho)
桑名市(くわなし)(Kuwana-shi) 川越町(かわごえちょう)(Kawagoe-cho)  
鈴鹿市(すずかし)(Suzuka-shi) 多気町(たきちょう)(Taki-cho)
名張市(なばりし)(Nabari-shi) 明和町(めいわちょう)(Meiwa-cho)
尾鷲市(おわせし)(Owase-shi) 大台町(おおだいちょう)(Odai-cho)
亀山市(かめやまし)(Kameyama-shi) 玉城町(たまきちょう)(Tamaki-cho)
鳥羽市(とばし)(Toba-shi) 度会町(わたらいちょう)(Watarai-cho)
熊野市(くまのし)(Kumano-shi) 大紀町(たいきちょう)(Taiki-cho)  
いなべ市(し)(Inabe-shi) 南伊勢町(みなみいせちょう)(Minamiise-cho)
志摩市(しまし)(Shima-shi) 紀北町(きほくちょう)(Kihoku-cho)
伊賀市(いがし)(Iga-shi) 御浜町(みはまちょう)(Mihama-cho)
  紀宝町(きほうちょう)(Kiho-cho)
 
※避難(ひなん)場所(ばしょ)・避難所(ひなんじょ)マ(ま)ッ(っ)プ(ぷ)を見(み)るために「Google map」が必(ひつ)要(よう)です。 グラフィカル ユーザー インターフェイス, アプリケーション

自動的に生成された説明 App Store
 

関連リンク

三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (にほんご)
三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (Português)
三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (Español)
三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (Filipino)
三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (中文)
三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (Tiếng Việt Nam)
三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ) (English)


※三重県多言語避難所マップ(みえけんたげんごひなんじょまっぷ)は、一般財団法人自治体国際化協会(いっぱんざいだんほうじんじちたいこくさいかきょうかい)の助成事業(じょせいじぎょう)で、公益財団法人三重県国際交流財団(こうえきざいだんほうじんみえけんこくさいこうりゅうざいだん)が、三重県(みえけん)から委託(いたく)を受(う)けて作成(さくせい)しました。(2021.2.12)

本ページに関する問い合わせ先

三重県 環境生活部 ダイバーシティ社会推進課 多文化共生班 〒514-0009 
津市羽所町700番地(アスト津3階 みえ県民交流センター内)
電話番号:059-222-5974 
ファクス番号:059-222-5984 
メールアドレス:tabunka@pref.mie.lg.jp

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