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検索結果

検索結果一覧(表示は、応対した部局・所属別、受付年月の順で並べています。)

▼受付件名をクリックすると詳細のページを表示します。

※左右にフリックすると表がスライドします。

受付年月 受付方法 受付件名 応対所属名 カテゴリ名
  • 令和元年9月
  • 電子メール
  • 防災・防犯
  • 防災対策部 防災企画・地域支援課
  • ▼コンテナハウスを活用した応急仮設住宅について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     災害が発生すれば税金で避難のための応急仮設住宅をつくり、不要になれば壊します。この方法ですと避難所生活が長びき、心身のトラブルの原因をつくるうえ、税金の無駄使いになります。  そこで、どこでも移動できる大型コンテナを緊急ハウスに改造してはどうでしょうか。コンテナのメリットは、安価、頑丈で長期間の保存に耐え、緊急ハウスをいつでもすぐに貸し出すことができます。災害発生後にすぐに入居できますので、長期間の避難所生活を回避でき、心身のサポートにつながります。県の空き地に専用コンテナハウスを備えておけば多くの命を救えます。コンテナのデメリットは、熱伝導率が高いので、夏暑く冬は寒いですが、外壁、内壁に熱伝導率の低い木材使用でクリアできます。

    ●防災対策部 防災企画・地域支援課
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびはご意見ありがとうございました。  災害発生後、自宅に戻れない方のために、県は市町からの要望により応急仮設住宅を提供します。  応急仮設住宅は建設型と借上型があり、東日本大震災ではコンテナハウスを活用した建設型の応急仮設住宅が提供された事例もあり、応急仮設住宅を提供する一つの手法であると考えています。  制度上、災害発生前にコンテナハウスを備えることはできませんが、早急に応急仮設住宅を提供できるよう、市町と連携して取り組んでまいりますので、ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】防災・減災
    【施策】防災・減災対策を進める体制づくり
    【事業】防災・減災対策の推進

  • 令和元年9月
  • 電話
  • 県政運営
  • 戦略企画部 広聴広報課
  • ▼アプリを利用した県情報の配信について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     アプリで「県政だよりみえ」の配信がされるようになりました。一方で、「県民の声を受けて」については三重県のホームページから見られるようになっていますが、アプリで見ることができません。この「県民の声を受けて」についても、アプリを通して閲覧できるようにしてほしいです。そうすれば、県のホームページを見なくても済むと思います。

    ●戦略企画部 広聴広報課
    <県の考え方・取組・方針>
     日頃は、三重県政にご理解、ご協力いただきありがとうございます。  県では2019年4月からアプリ「マチイロ」において「県政だよりみえ」等の情報をご覧いただくことができるようになりました。  しかしながら、このアプリでは、システム上「お答えします『県民の声を受けて』」のような特定のページを直接のリンク先として表示することができません。  いただいたご意見は、今後の参考とさせていただくとともに、当該ページ(http://www.pref.mie.lg.jp/app/voice/smenu/)をウェブブラウザのブックマーク登録されるなどにより少ない操作でご覧になることもできるので、このようなアクセス方法も広く案内していきたいと思います。
    <三重県総合計画>
    【政策】行政運営
    【施策】広聴広報の充実
    【事業】効果的な広聴広報機能の推進

  • 令和元年9月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 総務部 管財課
  • ▼県庁の石の銘板について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     県庁を訪れたところ、県庁の入り口にある「三重県庁」と記載された石に傷がありました。  三重県のある意味、一つの顔である大切な場所なので対応をお願いします。

    ●総務部 管財課
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見をいただきありがとうございます。  県庁入口にあります「三重県庁」の石は、昭和39年の県庁舎竣工時に設置され、50年余の歴史を刻んできています。  そのため、風化やご指摘のような傷が見受けられるものの、安全上には問題がないことから、今後、さらに風化や傷等が進み、修理等が必要となった際に対応してまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 令和元年10月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 総務部 行財政改革推進課
  • ▼公務員の働き方改革の意識について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     三重県庁舎の照明は毎日深夜まで消えることはありません。それほど業務量が多いのでしょうか。生活費のために残業を行っていませんか。  各部署で業務の可視化や作業時間の管理等をされてはいかがですか。民間企業は必死で業務効率の改善を行い、利益につなげようとしています。県庁でも、同じように支出削減に取り組まれているのですか。

    ●総務部 行財政改革推進課
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見をいただきありがとうございます。  県では、県民の皆さんにとって価値の高い成果を提供するために、限られた時間の中で職員一人ひとりが「ワーク」と「ライフ」を両立できるよう、「ワーク・ライフ・マネジメント」を平成26年度から推進しています。  その中で、時間外勤務についても重点的に取り組んでおり、令和元年度時点での時間外勤務時間を平成25年度実績から30%削減する目標を定め、進捗管理等を行いながら、効率的・効果的な業務の推進に向けた取組も進めているところです。平成30年度の時間外勤務時間は、平成25年度実績から約19%削減されています。  県民の安全確保や県民サービスの提供等の観点から、必要な業務を勤務時間外に行う場合もありますが、今後も、管理職のマネジメント等により、さらなる取組の推進を図ってまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】行政運営
    【施策】行財政改革の推進による県行政の自立運営
    【事業】自立的な県行政の運営

  • 令和元年10月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 総務部 人事課
  • ▼クールビズについて

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     今年は残暑がきついので、10月からも半袖で勤務したいと会社に伝えると、県が10月からクールビズをやめるからという理由で半袖通勤を断られました。  この暑い中、気温や湿度に関係なく、10月になったからという理由だけで 服装が決められるなんておかしいのではありませんか。また、今年の5月、6月も暑い中長袖で勤務しなくてはなりませんでした。そのようなルールはそもそもおかしいのではありませんか。  知事の記者会見や、会議なども半袖で出席すべきと言っているわけではないのです。そういう時だけジャケットを羽織ればいいのではないでしょうか。  一部企業の私服勤務推奨を見習ってほしいです。県が手本となって県内の企業に示してほしいです。

    ●総務部 人事課
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見ありがとうございます。  三重県では、温室効果ガス削減など地球温暖化防止の取組、節電対策として夏季の空調の設定温度を28℃に設定しており、この室温であっても快適に勤務することができるよう、「ノーネクタイ・ノー上着ファッション」の軽装による勤務を行うクールビズを実施しています。実施期間については、国を参考としながら、5月から9月末までとしているところですので、ご理解いただきますようお願いいたします。  なお、県民の皆様が気持ちよく職員と接していただくためには県職員としての信用と品位を保つことは大切であると考えていることから、今後も礼節を失わないよう場面に応じた服装を職員に対し呼びかけるなど、節度をもったさわやかな服装を心がけ、より効果的な取組となるよう努めてまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】行政運営
    【施策】行財政改革の推進による県行政の自立運営
    【事業】自立的な県行政の運営

  • 令和元年9月
  • 面談・来訪
  • 健康・福祉・子ども
  • 子ども・福祉部 地域福祉課
  • ▼戦没者遺族への慰霊金について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     太平洋戦争の戦没者遺族に対する慰霊金について尋ねたところ、県ではわからないと言われました。また、遺族年金については厚生労働省へ、公務扶助料については総務省へ問い合わせするように言われました。これでは県の職員は必要ないと感じました。

    ●子ども・福祉部 地域福祉課
    <県の考え方・取組・方針>
     貴重なご意見をいただきありがとうございます。  ご遺族の方々が受給になられている遺族年金や公務扶助料の個々の金額について、遺族年金は厚生労働省、公務扶助料は総務省の所管となり、各省へお問い合わせいただくことになりますので、ご理解をお願いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】共生の福祉社会
    【施策】支え合いの福祉社会づくり
    【事業】戦没者遺族等の支援

  • 令和元年10月
  • 電子メール
  • スポーツ・教育・文化
  • 環境生活部 総合博物館
  • ▼三重の仏像展について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     素晴らしい展示でした。普段は寺の中で大切にお祀りされている仏像ですから、博物館での展示は準備がさぞ大変だったことと思います。信仰の対象として始まった仏像ですが、造形の魅力を鑑賞する楽しみもあり、博物館が地域の仏像をこうして展示してくださり、間近で拝見できてとても幸せでした。また、子どもたちへのアプローチも工夫されており、県内だけでなく、他県の子どもたちにも遠足などで来て、観てほしいなと思いました。

    ●環境生活部 総合博物館
    <県の考え方・取組・方針>
     当館の「三重の仏像」展をご覧いただき、またご感想をお寄せいただき誠にありがとうございます。  今回の展覧会では、地域の皆様のご理解とご協力を賜り、多数の仏像を一堂にご覧いただける機会となりました。こうした機会を持つことができたのも、地域の皆様が大切に守り伝えてきたご尽力の賜物と存じます。  お堂の中とは違い、間近にお姿を拝見できるのも博物館ならではの展示です。子どもたちがより親しみやすいように、ワークシートを活用したり子ども向けの解説パネルを展示室内に設置したりするなど、より多くの子どもたちに足を運んでいただけるような工夫を行っております。また、SNSに情報を掲載し他県の方々にも積極的に情報発信を行っております。  今後も子どもたちはもちろん幅広い世代の方に足をお運びいただけるよう、開催期間中も情報発信に努めてまいります。  今後とも、当館をご利用いただきますよう心よりお待ちしております。
    <三重県総合計画>
    【政策】学びの充実
    【施策】文化と生涯学習の振興
    【事業】文化財の保存・継承・活用

  • 令和元年10月
  • 電子メール
  • くらし・環境
  • 地域連携部 紀北地域活性化局地域活性化防災室
  • ▼熊野古道センターについて

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     過日熊野古道センターを訪問したところ、立派な木造建築ですが塗装の必要性を痛感しました。みんなの財産ですので、長期に活用するには塗装などのメンテナンスが必要です。見学者がガッカリするまでメンテナンスを怠るとせっかく訪問しても失望しますのでぜひ配慮ください。

    ●地域連携部 紀北地域活性化局地域活性化防災室
    <県の考え方・取組・方針>
     この度は、三重県立熊野古道センターの塗装に関する貴重なご意見をいただきありがとうございます。  塗装などのメンテナンスも含めた施設の維持管理については、県民の皆様の様々なニーズや有識者の意見等も参考にしながら、限りある予算を有効に活用するため優先順位をつけて行ってまいりますので、ご理解いただきますようお願いします。  今後とも三重県立熊野古道センターをよろしくお願い申し上げます。
    <三重県総合計画>
    【政策】地域の活力の向上
    【施策】東紀州地域の活性化
    【事業】地域資源を生かした集客交流

  • 令和元年9月
  • 提案箱
  • 県政運営
  • 地域連携部 市町行財政課
  • ▼三重県知事選挙の無効及び再選挙について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     平成31年4月の三重県知事選挙の投票率は46.68%であり、50%未満でした。私は、県民の民意が反映されておらず、投票を無効にして再選挙にするべきであると思います。また、投票に行かなかった有権者に罰金を徴収してほしいと思います。  知事には投票率が50%未満であったことを真剣に考えていただき、知事としてできる行動をとっていただきたい。他の候補者と協議して4月の選挙を無効とし、再選挙を行うことを提案します。

    ●地域連携部 市町行財政課
    <県の考え方・取組・方針>
     公職選挙法において、投票率が低いことを理由に選挙を無効とする規定はなく、無効にできません。また、投票を棄権した選挙人に対して、罰金を課する規定も設けられていません。  引き続き、市町や関係機関と連携を図りながら、投票率の向上に向けて、県民の皆さまに周知してまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】民主的かつ公正中立な行政運営
    【施策】行政委員会の事務
    【事業】適正な選挙の管理執行

  • 令和元年10月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 雇用経済部 中小企業・サービス産業振興課
    戦略企画部 広聴広報課
  • ▼ホームページの資料等について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     大規模小売店舗について公表された表等を県のホームページで見るのですが、最近の資料で、記載誤りや表示が不統一である箇所が見られたので改善してほしいです。また、ページ間の公開時期についても不一致のないよう統一してほしいです。  それから、「お答えします『県民の声を受けて』」のページですが、検索する年度が令和元年度であるべきところが、いまだに平成31年度になっていますが、修正が遅れすぎですし、施策に反映した一覧表では、平成30年度が追記されていません。県民は件数より、どう反映されたのかが気になると思います。  他のページでも言えることですが、もう少し見ている人のことを考えて、県民の知りたい情報をわかりやすく、間違いや遅れることがないようホームページに掲載してください。

    ●雇用経済部 中小企業・サービス産業振興課
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびは大規模小売店舗立地法に係るホームページ上の記載の誤りや表示及び公開時期の不統一によりご迷惑及びご不便をおかけしましたことにつきまして深くお詫び申し上げます。  ご指摘いただきましたとおり、大規模小売店舗立地法の届出に関する情報は適時に分かりやすく正確にホームページに掲載する必要があります。  つきましては、これまで以上に公開前の掲載内容の確認を徹底するとともに作業の手順を見直し、「届出一覧」表と各個別の届出のページについて、公開時期の統一を図らせていただくことといたします。  今後とも大規模小売店舗立地法に係る事務にご理解を賜りますようお願いします。
    <三重県総合計画>
    【政策】強じんで多様な産業
    【施策】中小企業・小規模企業の振興
    【事業】商業・サービス産業の振興

    ●戦略企画部 広聴広報課
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびは貴重なご意見をありがとうございます。  今回のご意見を受けまして、「お答えします『県民の声を受けて』」の年度・月別検索については、「令和元年度」で検索できるように令和元年11月中に修正します。また「県民の声を県施策へ反映した年度別の一覧表」については、掲載が遅れておりましたが平成30年度分を掲載しました。  いただいたご意見を踏まえ、よりよいホームページとなるよう改善に努めてまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】行政運営
    【施策】広聴広報の充実
    【事業】効果的な広聴広報機能の推進

  • 令和元年9月
  • 電子メール
  • まちづくり
  • 県土整備部 志摩建設事務所総務・管理・建築室
    地域連携部 南勢志摩地域活性化局環境室
  • ▼廃船等について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     志摩市浜島町の周辺の海岸線に、廃船や沈船が沢山あります。護岸の安全に対して不安ですし、廃船や沈没船からの油漏れ等による海洋汚染も心配です。対処をお願いします。

    ●県土整備部 志摩建設事務所総務・管理・建築室
    <県の考え方・取組・方針>
     平素は、本県の行政にご理解、ご協力を賜りありがとうございます。  お問い合わせがありました、志摩市浜島町地内の水域にある船につきましては、海上保安庁が船の所有者に対して、油漏れ等について指導を行っております。  水域の管理者としましても、関係機関と連携し、船の適切な管理が図られるよう対応してまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

    ●地域連携部 南勢志摩地域活性化局環境室
    <県の考え方・取組・方針>
     平素は、本県の行政にご理解、ご協力を賜りありがとうございます。  志摩市浜島町地内における廃船等につきましては、関係機関(県、海上保安庁等)が連携して対応しています。  当地域活性化局環境室では、廃棄物処理法に基づき、陸上部に保管されている廃船及び船の解体により発生した廃棄物について、事業者に対して廃棄物の適正処分及び保管基準の遵守等を指導してきました。  引き続き、廃船等により海洋汚染が発生しないように、関連法令に基づいて、関係機関が連携し、事業者に対して、廃船等の適切な管理等を指導してまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】環境を守る
    【施策】廃棄物総合対策の推進
    【事業】不適正処理の是正措置の推進

  • 令和元年10月
  • 面談・来訪
  • 議会
  • 議会事務局
  • ▼第1回選挙区及び定数に関する在り方調査会に係る不適切な事務処理等について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     第1回選挙区及び定数に関する在り方調査会(第1回調査会)に係る不適切な事務処理等に関し、下記の5点について、抗議及び要望をします。 1.10月7日に開催された第1回調査会について、県議会HPの「県議会の日程」に10月8日時点でも掲載されていませんが、議会基本条例に基づく調査機関の会合は「県議会の日程」に掲載すべきものであると考えますので、抗議します。また、第1回調査会について早急に掲載するとともに、第2回以降は、必ず事前に掲載するようにしてください。 2.私は、第1回調査会の傍聴者用資料の交付を求めたのに、担当者用手持資料を渡されました。このような間違いはあってはならないことであり、抗議するとともに、適切な対応を求めます。 3.傍聴者用資料と誤って私に交付された担当者用手持資料の中に情報公開請求を経なければ県民に交付されることのない「進行シナリオ・口述(案)」等が含まれていました。私がこの場で指摘したからまだよかったものの、私が指摘せずに持ち帰っていれば、公文書の管理上、担当職員の処分につながるような非常に不適切な事態になっていたと思います。このことについて抗議するとともに、適切な対応を求めます。 4.令和元年8月13日に発生した議会事務局における文書開示に係る誤教示の事案については、情報公開課からも通知がされていたはずですが、今回対応した職員はその事案について認識していませんでした。このことについて、抗議するとともに、適切な対応を求めます。 5.選挙区及び定数に関する在り方調査会について、概要だけでなく、委員の発言等をそのまま再現した会議録を作成するよう、要望します。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびは県議会に貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。また、今回の不適切な事務処理について、お詫びいたします。  第1回選挙区及び定数に関する在り方調査会(以下「第1回調査会」といいます。)が県議会HPの「県議会の日程」に掲載されていなかったことについては、担当職員の認識不足が原因であり、当該職員に対し厳重に注意を行いました。ご指摘を受けて速やかに第1回調査会について「県議会の日程」に掲載を行うとともに、第2回以降については、日程が決定し次第、「県議会の日程」に掲載するようにいたします。また、議会の行事は「県議会の日程」に速やかに掲載すべきものであることを、事務局職員に周知徹底いたします。  第1回調査会の傍聴者用資料と誤って担当職員用手持資料を交付したことについては、担当職員の不注意が原因であり、当該職員に対し厳重に注意を行いました。また、事務局職員に事案を共有し、注意喚起を行います。  誤って交付した担当職員用手持資料の中に情報公開請求を経なければ県民に交付されることのない公文書が含まれていたことについては、担当職員の不注意及び当該職員の公文書管理についての意識の低さが原因であり、当該職員に対し厳重に注意を行いました。また、事務局職員に事案を共有し、適正な公文書管理について周知徹底を行います。  議会事務局における文書開示に係る誤教示の事案が事務局内で周知されていなかったことについては、ご指摘の後、事務局職員に対し当該事案及びその再発防止について周知徹底を行いました。  選挙区及び定数に関する在り方調査会の会議録の作成については、会議開催の約1か月後を目途に、逐語的な会議録を作成することとしていたところです。なお、会議録の作成に当たっては、各委員に確認を取った上で、事実誤認に基づく発言等については最小限の修正を加えることとしています。   いただきましたご意見は、全議員に周知いたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 令和元年10月
  • 電話
  • 議会
  • 議会事務局
  • ▼ヘイトスピーチに関する議長・副議長の声明について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     某議員の発言は差別用語ではないはずなので、議長・副議長がヘイトスピーチに関する声明を出した意図がわかりません。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびは県議会に貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。いただきましたご意見は、議長・副議長にお伝えします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 令和元年10月
  • 電話
  • 議会
  • 議会事務局
  • ▼ヘイトスピーチに関する議長・副議長の声明について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     個人の特定の国に対する好き嫌いの発言に対して正副議長という立場の人が声明を出すことは、言論封殺につながるのではないでしょうか。日韓関係については国際的な問題としていろいろありますが、国益のためには相手を批判することも必要な時があると思います。こちらが、ヘイトスピーチは許さない、と言うだけでなく、相手にも同様のことを求め、そういった言動をやめさせるような内容にしないといけないのではないでしょうか。相互主義であるべきです。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびは県議会に貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。いただきましたご意見は、議長・副議長にお伝えします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他

  • 令和元年10月
  • 電話
  • 議会
  • 議会事務局
  • ▼ヘイトスピーチに関する議長・副議長の声明について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     某議員の発言は差別用語ではないはずなので、議長・副議長がヘイトスピーチに関する声明を出した意図がわかりません。

    ●議会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     このたびは県議会に貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。いただきましたご意見は、議長・副議長にお伝えします。
    <三重県総合計画>
    【政策】その他
    【施策】その他
    【事業】その他