現在位置:
  1. トップページ >
  2. 県政・お知らせ情報 >
  3. 県政情報 >
  4. 広聴・広報 >
  5. 県民の声相談・さわやか提案箱 >
  6. お答えします「県民の声を受けて」 >
  7.  検索結果
  • facebook
  • facebook share
  • twitter
  • google plus
  • line

検索結果

検索結果一覧(表示は、応対した部局・所属別、受付年月の順で並べています。)

▼受付件名をクリックすると詳細のページを表示します。

※左右にフリックすると表がスライドします。

受付年月 受付方法 受付件名 応対所属名 カテゴリ名
  • 令和02年5月
  • 電子メール
  • スポーツ・教育・文化
  • 地域連携部 競技・式典課
  • ▼国体のプレ大会について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     コロナウイルスの影響で、学生のスポーツ大会が中止や延期になっています。  2021年に三重県で国体が開催される予定ですが、コロナウイルス対策をしたうえで、県内の学生を対象に国体のプレ大会を開催すれば、スポーツをしている学生の励みになるのではないかと思います。

    ●地域連携部 競技・式典課
    <県の考え方・取組・方針>
     第76回国民体育大会(三重とこわか国体)は令和3年9月25日~10月5日に開催を予定しています。  各競技の会場地となる市町では、競技会運営の習熟のため、令和2年4月から順次、各競技のリハーサル大会を実施される予定でしたが、新型コロナウイルス感染症の影響により、多くの大会が中止されています。リハーサル大会には、学生の皆さんも参加できる大会もあります。今後予定されている大会の開催の可否は、会場地市町及び競技団体が決定します。  このような状況のなか、引き続き、三重とこわか国体・三重とこわか大会に向けて、リハーサル大会の支援をはじめ、開催準備を着実に進めてまいりたいと考えています。  なお、各競技のリハーサル大会は、三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会のHPに掲載していますので、ご確認ください。  (アドレス https://tokowaka.pref.mie.lg.jp/kokutai/0000000840.html)
    <三重県総合計画>
    【政策】三重とこわか国体・三重とこわか大会の成功とレガシーを生かしたスポーツの推進
    【施策】競技スポーツの推進
    【事業】三重とこわか国体・三重とこわか大会の開催

  • 令和02年5月
  • 電子メール
  • スポーツ・教育・文化
  • 地域連携部 総務企画課
  • ▼国体の開催について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     鹿児島県で国体に携わっている者ですが、開催の年になってコロナ問題が起きました。これは日本全体の問題だと思います。三重県も2021年の地元の国体に向けて準備をしていると思いますが、1年ずつ開催をずらす方向で検討していただきたいです。

    ●地域連携部 総務企画課
    <県の考え方・取組・方針>
     新型コロナウイルスの影響により、鹿児島国体の開催の可否が検討されており、本年度の開催が困難であるとの報道がなされています。  これまで、長年にわたって準備を進めてきた鹿児島県民の皆様や大会を目指してきた選手等、関係者の戸惑いや困惑、いかばかりかと心中お察しいたします。  一方で、長年多額の費用をかけ、市町、競技団体、選手、企業、ボランティアなど多くの関係者のご負担やご協力をいただき、一緒になって準備を進めてきたことは、三重県を含めたどの後催県であっても同じであると考えています。  今回の事態を受けて、スポーツ庁、日本スポーツ協会、日本障害者スポーツ協会、鹿児島県の4者で協議していると聞いています。検討にあたっては、開催予定県をはじめ、都道府県全体から見て、選んだ方策によりどのような影響が生ずるか、また、いかにしてその影響をできる限り小さなものにしていくかについて議論していただくことが大切であると考えており、本県としては、スポーツ庁、日本スポーツ協会等に対して、こうした議論を求めていきたいと考えています。  現段階では、本県に対して具体的な提案があるわけではないことから、会期どおりの開催に向けて準備を進めているところですので、ご理解の程よろしくお願いします。
    <三重県総合計画>
    【政策】三重とこわか国体・三重とこわか大会の成功とレガシーを生かしたスポーツの推進
    【施策】競技スポーツの推進
    【事業】三重とこわか国体・三重とこわか大会の開催

  • 令和02年5月
  • 電子メール
  • スポーツ・教育・文化
  • 地域連携部 総務企画課
  • ▼国体の開催について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     今年度開催予定だった鹿児島国体が中止となり、日本スポーツ協会などに来年度開催の延期要請がありました。いろいろな準備があることと思いますが、三重県はこのことを受け入れ、鹿児島県を応援してほしいと思います。

    ●地域連携部 総務企画課
    <県の考え方・取組・方針>
     新型コロナウイルスの影響により、鹿児島国体の開催の可否が検討されており、本年度の開催が困難であるとの報道がなされています。  これまで、長年にわたって準備を進めてきた鹿児島県民の皆様や大会を目指してきた選手等、関係者の戸惑いや困惑、いかばかりかと心中お察しいたします。  一方で、長年多額の費用をかけ、市町、競技団体、選手、企業、ボランティアなど多くの関係者のご負担やご協力をいただき、一緒になって準備を進めてきたことは、三重県を含めたどの後催県であっても同じであると考えています。  今回の事態を受けて、スポーツ庁、日本スポーツ協会、日本障害者スポーツ協会、鹿児島県の4者で協議していると聞いています。検討にあたっては、開催予定県をはじめ、都道府県全体から見て、選んだ方策によりどのような影響が生ずるか、また、いかにしてその影響をできる限り小さなものにしていくかについて議論していただくことが大切であると考えており、本県としては、スポーツ庁、日本スポーツ協会等に対して、こうした議論を求めていきたいと考えています。  現段階では、本県に対して具体的な提案があるわけではないことから、会期どおりの開催に向けて準備を進めているところですので、ご理解の程よろしくお願いします。
    <三重県総合計画>
    【政策】三重とこわか国体・三重とこわか大会の成功とレガシーを生かしたスポーツの推進
    【施策】競技スポーツの推進
    【事業】三重とこわか国体・三重とこわか大会の開催

  • 令和02年5月
  • 電子メール
  • スポーツ・教育・文化
  • 教育委員会 保健体育課
  • ▼フェースシールドについて

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     小学校が再開されましたが、暑い日が多く子どもたちはマスクが辛いようです。これからはますます暑い季節になるので、熱中症が心配です。そのため、特に体調の変化をあまり伝えられない低学年の子どもたちについてはフェースシールドを着けるのはどうでしょうか。一人では恥ずかしい気持ちがあると思いますが、全員がしていれば抵抗がないと思います。  私自身も、仕事中はマスクをしていますが、暑い日は本当に辛いです。子どもたちは元気な分、暑いと思います。三重県の各小学校での着用について検討していただきたいと思います。

    ●教育委員会 保健体育課
    <県の考え方・取組・方針>
     新型コロナウイルス感染症予防については、現在、文部科学省はマスクが有効であることを示しております。学校教育活動においては、近距離での会話や発声等が必要な場面では、飛沫を飛ばさないよう、マスクの着用が重要になります。ただし、今後、気温・湿度が上昇することから、健康被害が発生する可能性が高い場合は、換気や児童生徒間に十分な距離を保つなどの配慮をして、マスクを外すことも考えられます。熱中症予防のために水分補給ができるよう、ご家庭におかれましては、お茶等を充分に持たせていただきますようお願いします。文部科学省のガイドラインにおいては、フェースシールド単独での使用を特に推奨しているわけではありませんが、いただいたご意見は、小学校を所管する当該市町教育委員会に、こちらから情報共有いたしました。
    <三重県総合計画>
    【政策】学びの充実
    【施策】子どもの未来の礎となる「確かな学力・豊かな心・健やかな身体」の育成
    【事業】体力の向上と健康教育の推進