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検索結果

検索結果一覧(表示は、応対した部局・所属別、受付年月の順で並べています。)

▼受付件名をクリックすると詳細のページを表示します。

※左右にフリックすると表がスライドします。

受付年月 受付方法 受付件名 応対所属名 カテゴリ名
  • 令和元年7月
  • 提案箱
  • 県政運営
  • 戦略企画部 広聴広報課
  • ▼県内各市町のPR動画配信について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     各市町の広報紙の内容を、他地域に住んでいる中高生がPRする動画を作成して公開するイベントを開催してはどうですか。

    ●戦略企画部 広聴広報課
    <県の考え方・取組・方針>
     貴重なご提案をいただきありがとうございます。  県では、県広報紙などの多様な広報媒体を通じて県政情報の発信を行い、また市町も同様に市政、町政情報をそれぞれ発信しているところです。  現在、県として、各市町の広報紙の内容に関して動画で広報する予定はしておりませんが、県政情報に関しては、動画を活用した情報発信を検討しております。  今回、動画の活用や、生徒の地域を超えた広報活動への参画など、新たな発想となるご提案をいただきましたので、県内各市町の広報担当部署にも伝えさせていただきます。  今後も県民の皆さまに広く県政情報を提供していきたいと考えておりますので、ご理解をいただきますようお願いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】行政運営
    【施策】広聴広報の充実
    【事業】効果的な広聴広報機能の推進

  • 令和元年8月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 医療保健部 医務国保課
  • ▼職員の電話マナーについて

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     県立看護大学へ電話したところ対応した職員は名前を名乗りませんでした。電話に出るときは名前を名乗るのがマナーだと思います。

    ●医療保健部 医務国保課
    <県の考え方・取組・方針>
     ご意見をいただきました県立看護大学は、地方独立行政法人「公立大学法人三重県立看護大学」として運営・管理していることから、ご意見を同大学に申し伝えるとともに、今後職員の電話での対応において、不快な思いをおかけするようなことが起こらないよう職員への周知徹底、丁寧かつ適切な対応などに努めるよう大学に伝えました。このことを大学と共有し、適切な対応に努めてまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】命を守る
    【施策】地域医療提供体制の確保
    【事業】医療分野の人材確保

  • 令和元年7月
  • 電子メール
  • 県政運営
  • 地域連携部 市町行財政課
  • ▼参議院三重県選挙区の政見放送について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     参議院選挙の政見放送の日時が分かりません。インターネットで検索しても見つかりませんでした。県選挙管理委員会へ問い合わせたところ今回はホームページに掲載していないと言われました。4月に行われた知事選挙と、以前に行われた衆議院選挙の政見放送の日時についてはホームページに掲載されています。  今回はなぜ掲載していないのですか。

    ●地域連携部 市町行財政課
    <県の考え方・取組・方針>
     この度はご意見をいただきありがとうございます。  政見放送日時については、確定後速やかに発表することとしていますが、今回は、一部の実施放送局において、放送時間の確定が遅れ7月8日となったことから、ホームページへの掲載が7月10日となりました。
    <三重県総合計画>
    【政策】民主的かつ公正中立な行政運営
    【施策】行政委員会の事務
    【事業】適正な選挙の管理執行

  • 令和元年7月
  • 電話
  • 県政運営
  • 選挙管理委員会事務局
    子ども・福祉部 少子化対策課
  • ▼参議院議員選挙について

    ■県民の皆さんから寄せられた「声」の概要■
     今回の選挙は投票率が2番目の低さでした。三重県は下落率が8%以上と大きく、他県は6%程度でした。  新聞に掲載された有権者の声では、ワンオペ育児(一人で仕事、家事、育児をすること)だから政策について考える余裕がないといった意見がありました。投票に対する機運が広まらなかったのは県に問題があると思います。  このことを三重県はどう考えているのでしょうか。

    ●選挙管理委員会事務局
    <県の考え方・取組・方針>
     この度はご意見をいただきありがとうございます。  第25回参議院議員通常選挙の全国の投票率は、前回より5.90%下落し、48.80%となりました。本県においても、前回を下回り51.69%となったところです。  過去に行われた選挙を参考にすると、特に、若者層の投票率低下が全体の投票率低下の一因になっていることから、当該世代の有権者に対して、政治意識の向上を図るとともに、投票に参加しやすい環境を整備していく必要があると認識しています。  引き続き、国や市町の選挙管理委員会等と連携を図りながら、若者の投票参加が促進されるよう、取り組んでまいります。
    <三重県総合計画>
    【政策】民主的かつ公正中立な行政運営
    【施策】行政委員会の事務
    【事業】適正な公共事業用地の収用と私有財産との調整

    ●子ども・福祉部 少子化対策課
    <県の考え方・取組・方針>
     この度はご意見をいただきありがとうございます。  県では、「希望がかなうみえ 子どもスマイルプラン」という計画に基づき、「結婚・妊娠・子育てなどの希望がかない、すべての子どもが豊かに育つことのできる三重」をめざして、「子ども・思春期」「若者/結婚」「妊娠・出産」「子育て」のライフステージごとに「働き方」も含めた切れ目のない取組を進めています。  その中で、男性の育児参画の推進、家庭と仕事の両立を応援する上司“イクボス”の促進や、ワーク・ライフ・バランスの推進などに取り組んでいます。  ご指摘の「ワンオペ育児」について、統計調査の結果からも、子育て家庭において、男性に比べ女性の家事や育児にかかる時間が多いことが分かっています。  そのような中で、県においては、「ファザー・オブ・ザ・イヤーinみえ」の実施など、男性がより積極的に育児などに関わることができるよう取組を進めています。また、男性の育児参画の推進のためには、長時間労働の是正などワーク・ライフ・バランスの取組を推進する必要があり、イクボスの普及促進など企業への働きかけも実施しています。  引き続き、子育てしやすい環境づくりに向け取り組んでいきますので、ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
    <三重県総合計画>
    【政策】希望がかなう少子化対策の推進
    【施策】少子化対策を進めるための環境づくり
    【事業】男性の育児参画の推進